日本精神障害者リハビリテーション学会 第33回 京都大会

会期
2026年12月19日(土)・20日(日)
会場
京都大学 百周年時計台記念館・国際科学イノベーション棟・総合研究8号館・工学部物理系校舎
大会長
千葉 理恵
(京都大学大学院医学研究科 精神保健看護学分野教授)

座長・演者の皆様へ

座長の皆様へ

  • 担当セッション開始時刻の15分前に、会場前方の「座長席」までお越しいただき、座長の打合せをしてください。
  • 時間内の進行へのご協力をお願いいたします。

演者の皆様へ

  • 発表にあたっては、対象者の個人情報保護に十分配慮してください。
  • 参考スライドの内容を参考に、発表演題に関連する利益相反(COI)の有無について開示してください。
    利益相反の開示にかかる参考スライドはこちら

一般演題(口述)の演者の皆様へ

1) 発表スライドの作成

  • Microsoft PowerPointにより.pptxあるいは.pptでご作成ください。
  • 会場内で使用するPCはWindows11です。Macintoshで作成した場合は、事前に動作確認を行ってください。
  • スライドのサイズの縦横比の設定は、4:3、16:9のどちらでも対応可能です。
  • 文字化け、レイアウト崩れを防ぐため、下記のフォントでのスライド作成を推奨いたします。
    MSゴシック、MS Pゴシック、MS 明朝、MS P明朝、Arial、Century、Century Gothic、Times New Roman
  • 発表者ツールは使用できません。発表原稿が必要な方は、ご自身でご用意ください。

2) 発表

  • セッション開始予定時刻の15分前に、会場前方の「次演者席」までお越しください。
  • 1演題につき、発表10分、質疑応答5分の計15分となります。
    終了時間1分前と終了時間にベルを鳴らします。円滑な進行のため、時間厳守での発表をお願いいたします。
  • パソコンの操作は、ご自身でお願いいたします。

一般演題(ポスター)の演者の皆様へ

1) ポスターの作成

  • ポスター会場内にポスターパネル(幅90㎝×高さ210㎝)をご用意いたします。
  • 演題番号(縦20cm×横20cm)は、大会事務局にて用意し左上に掲示いたします。
  • ポスターの最上部(縦20cm×横70cm)には、演題名、演者名、所属を表記してください。
  • ポスターは抄録の記載内容が明確にわかるように作成してください。
  • 参加者が見やすいよう、フォントサイズは40ポイント以上で作成することを推奨いたします。
パネルイメージ

2) 発表

  • ポスター会場は、国際科学イノベーション棟5階ホワイエ(第14会場)です。
  • ポスターの掲示時間は12月19日(土)の9:30~12:00となります。撤去は12月20日(日)の16:00までに行ってください。撤去されなかったポスターは、事務局にて処分いたします。
  • 発表日時は以下の通りとなります。直接ポスター会場にお越しください。
    奇数の演題番号:12月19日(土)12:25~13:25
    偶数の演題番号:12月20日(日)12:10~13:10
  • 発表は、座長を設定しないフリーディスカッション形式となります。
    ポスター近くで待機し、プレゼンテーションやディスカッションを行ってください。

すべての優秀演題賞は、閉会式(12月20日(日)15:00~)で発表・表彰します。
(受賞者への事前のお知らせはありません)
ご都合のつく演者の皆様は、ぜひご参加ください。

自主プログラムの企画者の皆様へ

1) 会場設備

各会場には、下記の機材・備品が準備されています。その他に必要な物は、ご自身でご用意ください。
音響設備(スピーカーおよびマイクシステム)
プロジェクター(HDMI接続可)
スクリーン
HDMIケーブル

2) 進行

  • 開始時間の10分前に各会場にお越しください。セッションは、後片付けも含めて75分となります。
    円滑な大会運営のため、時間厳守での運営をお願いいたします。
  • 各会場の机や椅子の移動は自由に行っていただけますが、終了時刻までに原状復帰をお願いいたします。
  • スタッフは常駐しませんので、企画の運営や資料の配付などは企画者が行ってください。