日本精神障害者リハビリテーション学会 第33回 京都大会

会期
2026年12月19日(土)・20日(日)
会場
京都大学 百周年時計台記念館・国際科学イノベーション棟・総合研究8号館
大会長
千葉 理恵
(京都大学大学院医学研究科 精神保健看護学分野教授)
副大会長
村井 俊哉
(京都大学大学院医学研究科 精神医学分野教授)
プログラム委員長
稲富 宏之
(京都大学大学院医学研究科 脳機能リハビリテーション学分野 教授)
顧問
山下 俊幸
(京都府立洛南病院名誉院長)
テーマ
語りあい、つながりあい、共に生きる。リカバリーの新しい風を京都から

【熊本県を震源とする地震により被災された皆様へ】

このたびの地震により被災された皆様、ならびにご家族・関係者の皆様に心よりお見舞い申し上げます。
皆様の安全と一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。
この度の災害の影響により、演題登録や参加などが困難になられた方におかれましては、後日、個別の対応をさせていただきます。
まずはご自身とご家族の安全、身の回りのご対応を最優先していただき、落ち着かれた頃に大会事務局(japr33kyoto@gmail.com)までご連絡ください。

What's New

【ポスターデザインについて】

作者ペンネーム:Dechi
所属:ALBUM (就労継続支援A型事業所) (京都市)
作者のコメント:
生まれ育った京都への想いを胸に碁盤の目の街並みと冬の情景を重ね、世界の平和への願いを込めました。
訪れる人々が京都の奥深い魅力に触れ、心温まる旅を楽しんで頂ける様に。
そんな想いを一枚に詰め込みました。