第33回 日本エイズ学会学術集会・総会 [The 33rd Annual Meeting of the Japanese Society for AIDS Research] 第33回 日本エイズ学会学術集会・総会 [The 33rd Annual Meeting of the Japanese Society for AIDS Research]

HIVサイエンス新時代(HIV Science New Age)、2019年11月27日㈬〜29日㈮、会長:松下 修三(熊本大学ヒトレトロウイルス学共同研究センター)、会場:熊本城ホール HIVサイエンス新時代(HIV Science New Age)、2019年11月27日㈬〜29日㈮、会長:松下 修三(熊本大学ヒトレトロウイルス学共同研究センター)、会場:熊本城ホール

お知らせ

2019/10/11
参加者へのご案内プログラム座長・演者へのご案内Information for Delegates/Chairs/Speakersを更新しました。
2019/10/08
事前参加登録期間を延長いたしました。
2019/09/18
運営事務局の電話番号・FAX番号が変わりました。
2019/08/26
採択演題一覧 (一般演題)を更新しました。
2019/07/04
POSITIVE TALK スピーカー募集を更新しました。
2019/07/03
宿泊のご案内を更新しました。
2019/07/01
参加登録を更新しました。
2019/06/28
演題募集を終了いたしました。ご応募いただきありがとうございました。
2019/06/18
演題募集を6月28日(金)正午まで延長しました。
2019/06/18
講師紹介を更新しました。
2019/06/06
プログラムを更新しました。
2019/05/08
演題募集を開始しました。
2019/01/08
ホームページを公開しました。

今回熊本で開催される第33回日本エイズ学会学術集会・総会のポスターは、熊本に伝わる「肥後六花」(上段から肥後芍薬・肥後椿・肥後菊・肥後朝顔・肥後菖蒲・肥後山茶花)を県の木である銀杏の葉でかたどってそれぞれ配置しました。肥後六花の花びらには染色した絹の糸や布を使用し、鮮やかさと温かみのある質感を表現しました。千年生きるといわれる銀杏の樹のように、すべての人が千代に健やかであるよう願いを込めて作らせていただきました。

ポスターデザイン 染織家 吉村絵美