座長・演者の皆様へ

開催方式について

ハイブリッド開催【現地+ライブ配信】

※ライブ配信期間【2021年10月23日(土)-24日(日)】

現地にてご参加の座長の皆様へ

  • 担当セッション開始時刻の 15 分前までに、会場内の次座長席にお着きください。
  • 進行は時間厳守でお願いいたします。

WEBにてご参加の座長の皆様へ

  • 担当セッションの開始10分前までに、事務局よりご案内する該当のセッションのリンクをクリックし、発表会場にご入室ください。
  • 発表時間および討論時間については、事前にお知らせしておりますが、接続が不安定などの状況がありましたら、臨機応変にご対応くださいますようお願いいたします。
  • 進行は時間厳守でお願いいたします。

現地でご講演の演者の先生方へ

利益相反の有無にかかわらず、発表スライドの2枚目に利益相反の開示をお願いいたします。

  • 発表時間終了の1分前に黄ランプ、終了時に赤ランプにてお知らせいたします。必ず発表時間を厳守してください。

  • 次演者席を設けますので、前演者が登壇されましたら次演者席にお着きください。

  • 発表方法

    • 口演発表は、PC による発表(1 面)のみです。発表中の画像操作は、演台に置かれたモニター・マウス・キーボードを使用し、ご自身で操作して画面を進めてください。
    • スライドの枚数に制限はありませんが、発表時間内に終了するようにご配慮ください。
  • 各会場のスライド比率

    16:9となります。

  • PCセンターの時間・場所

    PCセンターにて、受付・試写をお済ませください。

10月23日(土)
8:00-18:00
10月23日(土)
8:00-15:00
広島コンベンションホール2F 
ホワイエ

発表データは、USB フラッシュメモリーでご持参いただくか、ご自身の PC をお持ちください。特にプレゼンテーションに動画などを含まれる方や Macintosh をご利用の方は、パソコン本体をお持ち込みください。

発表データを持ち込まれる場合

  • 会場に用意しているパソコンの OS は Windows 10 です。
  • アプリケーションは、Microsoft PowerPoint Windows 2010/2013/2019 です。
  • データを持参される場合は、CD-R または USB フラッシュメモリーとしてください。MO などそのほかのメディアには対応しておりません。
  • 特殊なフォントを使用されますと代替フォントが使用され、レイアウトが崩れることがあります。フォントは Windows 10 標準のものをご使用ください。
  • 動画を使用される場合は、Windows 10(OS)および Windows Media Player 12 の初期状態に含まれるコーデックで再生できる動画ファイルをお持ちください(動画ファイルは WMV形式を推奨します)。
  • 発表 60 分前までにPCセンターで受付をお済ませください。
  • 「発表者ツール」は使用できません。

PCを持ち込まれる場合

  • 発表 60 分前までにPCセンターで、動作チェックをお済ませください。
  • 発表 30 分前までに、会場内演者席付近のPCオペレーターデスクまでご持参ください。
  • 電源アダプターおよび外部出力用に特殊なコネクターが必要な場合はそのコネクターを必ずご持参ください(会場にはミニ D-sub15pin のモニター出力端子のみ用意いたします)。
  • スクリーンセーバーならびに省電力設定は解除してください。
  • スムーズな進行のために「発表者ツール」の使用はお控えください。

WEBでご講演の演者の先生方へ

発表方式

各「講演(発表)」部分は、事前にご提出いただく動画をオペレーターにて配信いたします。
「冒頭 座長の言葉」・「質疑」部分は、当日Zoom上にてライブで行っていただきます。
※当日の出演が不可の場合は「質疑」の部分は無しとなります。

質疑応答時のご出演方法

  • 担当セッションの開始10分前までに、事務局よりご案内するリンクをクリックし、発表会場(ミーティングルーム)にご入室ください。
  • Zoomミーティングルームに入りましたら、「スピーカとマイクの音声をテストする」をクリックして、音声が聞こえるか、自分の声が聞こえているか、接続状態を確認してください。
  • Zoom内での「名前」の表示を、「お名前_ご所属」に変更してください。例)〇△ 太郎 一_○○大学
  • マイクをONにして、スタッフに発表者であることをお伝えください。順番に、画面共有ができるかどうか、ご確認をいただきます。
  • すべてのセッティングが完了しましたらご自身のご講演の配信が終了するまで待機頂き、ご講演終了後の「質疑」部分でライブ出演をお願い致します

発表データ事前提出のお願い

提出締切日:2021年9月30日(木)23:59まで

※上記締切日までのご提出が難しい場合は、
事前に運営事務局までご連絡をお願いいたします。

動画の作成方法について

  • mp4形式の動画データ ※必ず時間内に収めて作成ください。
  • スライド枚数に制限はございません。スライドサイズは16:9(横向き)を推奨いたします。
  • ファイルサイズは最大500MBとし、これを超える場合は事務局にご一報ください。
  • ファイル名は、「演題番号_名前」としてください。 例)S1-1_名前
    ご提出いただくファイルにはパスワード設定はしないでください。
  • 利益相反の有無にかかわらず、発表スライドの2枚目に利益相反の開示をお願いいたします。
  • ご発表動画データ作成後、必ず先生ご自身にて、動画・音声が問題なく再生できるか、ご確認をお願いします。
  • 提出されたデータは、編集を行わずそのまま当日配信いたします。
  • ご提出いただいたご発表データは、Web配信を許諾したものとみなします。Web配信に不適当なデータは掲載しないようにお願いします。
  • 発表データ(動画)の作成方法の例:
    • 音声付きPowerPoint による動画作成
    • Zoom Recording 機能による動画作成

端末

インターネット接続が可能なPC、スマートフォン、タブレット

ネットワーク

安定したWiFi回線もしくは有線による接続が望ましいです。それほど高速でなくても大丈夫ですが、途中で切れない回線が望ましいです。スマートフォンのテザリングでも十分対応可能です(通信量はそれほど多くはないですが、1時間で300~500MB程度は使用します)。

スピーカー(聴講側)

ヘッドセット、イヤホン、外部接続スピーカ(マイク兼用のもの)PCの内部スピーカはハウリングが起こることがあります。ハウリングが起こった場合には、必ずマイクをミュートにしてご参加ください。

マイク(発表者側)

ヘッドセット、マイク付きイヤホン、マイク(スピーカ兼用のもの)PCに備え付けのものでも、通常大丈夫ですが、ヘッドセットやマイクを使用するとより音声がクリアに伝わります。

カメラ

パソコン内蔵カメラ、WEBカメラなど。WEB会場にZoomの練習サイトをオープンしますので、Zoomでの操作、発表時のセットアップなど、事前にご確認ください。

論文集への投稿

  • 発表論文(掲載用論文)は後日、印刷した原稿とともにCD-RまたはUSBフラッシュメモリーを第26回日本HDF医学会学術集会・総会運営事務局に宅配・郵送にてご提出下さい。
    掲載漏れなど防ぐために、事務局以外(東京医学社)では一切受付致しません。
    郵送物(原稿とCD-RまたはUSB電子媒体)に不足がある場合はメールにて連絡致します。
    再提出なければ受理できません。
  • 投稿様式は「腎と透析」(東京医学社)の投稿規定に準じますが、掲載ページ数等については編集委員会の決定により下記と致します。
    作成にあたっては、400字詰原稿用紙8枚以内とし、図表1枚につき400字を減じてください。
    また規定ページを超過する場合には、採択を見送らせていただきます。主要演題については大会長の判断で増減を認めることもあります。
    付記)引用文献については著者を1名とし、その他の著者は「他」「et al」と省略して下さい。
    投稿者は、会員(正会員、施設会員)に限らせていただきます。
    その他は、「腎と透析」投稿規定を参考にして下さい。
    http://tokyo-igakusha.co.jp/img/jin.pdf
  • 編集委員会での決定のうえ、修正、非採択となることもあります。
  • 提出期限は2022年1月31日(月)消印厳守と致します。
    それ以上の延長は一切認められませんのでご了承下さい。
  • 学会開催後に事務局より再度発表者様に上記内容「会誌「腎と透析別冊」への投稿について」をメールにてご案内致しますので、ご確認下さい。
  • 期限までに提出がない発表者様に対しては事務局より確認のメールを送信致します。
    ただし、確認のみのご案内であり、提出期限の延長などは一切認められません。
  • 受理致しました掲載用論文は発表者様へのメール通知を行った後、事務局より東京医学社へお渡しし、校正など取扱いについての責任を譲渡致します。
  • 腎と透析別冊用原稿の送付先は下記までお願い致します。