演題登録
演題募集期間
※主題演題においては、応募受付期間の延長はございません
演題募集規定
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筆頭演者1人につき登録できる演題は1題とし、一般演題については未発表のものが望ましいです。
但し第35回学術総会においては、例外として以下のパターンが挙げられます。- 主題演題「パネルディスカッション」に応募の場合:一般演題もしくはアンコール演題にも、1人につき1題まで応募可能
- アンコール演題 応募の場合:主題演題もしくは一般演題にも、1人につき1題まで応募可能
- 主題演題「パネルディスカッション」への応募と、その他の主題演題への応募を併用することはできません
- 「パネルディスカッション」を除くその他の主題演題と一般演題への応募を併用することはできません
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筆頭演者は本学会会員に限ります。非会員の方は演題提出前に必ず日本乳癌学会に入会してください。
入会等の詳細については、日本乳癌学会事務局までお問い合わせください。- 日本乳癌学会事務局
- 〒103-0027
東京都中央区日本橋3-8-16
ぶよおビル3F - E-mail: office@jbcs.gr.jp
- 日本乳癌学会 入会について
(https://www.jbcs.gr.jp/modules/procedure/index.php?content_id=1)
- 初期研修医と学生については、非会員でも発表を認めますが、日本乳癌学会会員が指導をし、共同演者として発表会場に同席することを条件とします。(演題登録画面での会員番号欄は「77777」とご入力ください。)
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発表演題の倫理審査について
①応募演題のカテゴリーを選択し、それぞれのカテゴリー内の該当項目をすべてチェックしてください。
②応募演題が複数のカテゴリーの研究内容を含む場合には、該当するすべてのカテゴリーについてチェックしてください。
③倫理審査が必要な研究に関しては原則として演題応募時に倫理審査の承認が必要ですが、現在申請中のものは演題発表時に承認されていることが必須です。
なお、演題発表時に未承認の演題は取り消されます。カテゴリーについてはこちら(発表演題の倫理審査について)をご確認ください。
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利益相反の有無について申告を義務付けておりますので入力時に必ず申告ください。
過去3年間における筆頭演者の利益相反状態の有無を申告する必要があります。「利益相反の内容」につきましては、学会ホームページ(https://www.jbcs.gr.jp/modules/about/index.php?content_id=14)をご覧ください。
演題の採否通知
演題の採否通知は、2027年4月初旬に演題登録時に入力されたE-mailアドレスにご連絡します。
また、本ホームページ上にも結果を掲載いたします。
開催形式について
現地開催とWEB開催を併用した、ハイブリッド開催を予定しております。詳細は改めてご案内いたします。
オンライン登録について
会員の種類
正会員、準会員、賛助会員、入会手続き中、初期研修医、学生より選択してください。
職種
以下より選択してください。
| 01. 医師 | 02. 研究者 | 03. 看護師 | 04. 薬剤師 |
| 05. 診療放射線技師 | 06. 臨床検査技師 | 07. 細胞検査士 | 08. 作業療法士 |
| 09. 理学療法士 | 10. 遺伝カウンセラー | 11. 初期研修医 | 12. 学生 |
| 13. 企業 | 14. その他 |
発表形式
主題演題および一般演題、アンコール演題
- 今回公募する演題は、主題演題の一部および一般演題、アンコール演題です。公募演題の発表形式は、査読結果をもとに主催者にて決定いたします。
【主題演題】
- 下記セッションは、公募・一部指定演題になります。
(シンポジウム、ビデオシンポジウム、ワークショップ、パネルディスカッション、ディベートセッション、ビデオセッション、メディカルスタッフセッション)
ご登録の際は、ご希望のセッション名を選択後、不採択の場合は、一般演題での発表を希望するか否かを併せて選択してください。
※主題演題で採択された方への採択後のお願い
基本的に英語の演題名・抄録本文のご提出をお願いいたします。
(演題登録時に英語で登録済みの方を除き、日本語で登録された方にご依頼いたします)
また、発表スライドは基本的に英語でご用意いただきます。
※第35回学術総会における「パネルディスカッション」について
抄録本文の登録はございません。(登録内容の形式は問いません。通常の抄録の形式でなくとも問題ございません。)
ご選択のテーマにおける、パネリストとして主張されたい内容・ご意見を応募いただきます。不採択となった場合は、一般演題を含めた他のプログラムへの振り分けは行いません。
※第35回学術総会における「ビデオシンポジウム」について
不採択となった場合は、ビデオセッション(5つのうちいずれか)または一般演題での発表を希望するか否かを併せて選択してください。
シンポジウム
公募、一部指定
日本語
シンポジウムA マルチオミクスの新展開開く
公募、一部指定
日本語
シンポジウムB HBOCサーベイランス本格化時代のMRI-detected lesionマネジメント ―検出・診断・生検の実践と課題―開く
公募、一部指定
日本語
シンポジウムC ADC(抗体薬物複合体)の現場実装と課題開く
公募、一部指定
英語
シンポジウムD Biomarker Testing in Breast Cancer: Indications and Practical Implementation開く
公募、一部指定
英語
シンポジウムE Beyond CDK4/6 inhibitor開く
公募、一部指定
日本語
シンポジウムF くすりの話だけじゃない!!専門家に繋ぐハブとしての薬剤師の役割開く
ビデオシンポジウム
※第35回学術総会における「ビデオシンポジウム」について※
不採択となった場合は、ビデオセッション(5つのうちいずれか)または一般演題での発表を希望するか否かを併せて選択してください。
公募、一部指定
日本語
ビデオシンポジウム 乳癌手術の新展開―内視鏡、ロボット支援手術・局所焼灼療法による外科個別化治療開く
ワークショップ
公募、一部指定
日本語
ワークショップA 薬剤耐性の最前線開く
公募、一部指定
日本語
ワークショップB LCIS(非浸潤性小葉がん)を理解する 〜病理リスクの正しい評価から、患者に寄り添うマネジメントまで〜開く
公募のみ
日本語
ワークショップC 乳癌治療戦略を最適化する画像診断 ― 画像バイオマーカーの最前線 ―開く
公募、一部指定
日本語
ワークショップD 乳房構成通知の社会実装を考える ― 高濃度乳房通知の意義と課題 ―開く
公募、一部指定
日本語
ワークショップE 形成外科医が充足していない地方での乳房再建の課題開く
公募、一部指定
日本語
ワークショップF 乳癌薬物療法におけるセーフティマネジメントを考える開く
公募、一部指定
日本語
ワークショップG レジストリデータもっと活用してみませんか?開く
公募、一部指定
日本語
ワークショップH 生成AI活用法開く
公募、一部指定
日本語
ワークショップI Physician-Scientistの最前線開く
公募、一部指定
日本語
ワークショップJ 未発症HBOC診療における意思決定支援 ― 正解のない選択に医療者はどう伴走するのか開く
パネルディスカッション
※第35回学術総会における「パネルディスカッション」について※
通常の抄録本文ではなく、ご選択のテーマにおける、パネリストとして主張されたい内容・ご意見を応募いただきます。
不採択となった場合は、一般演題を含めた他のプログラムへの振り分けは行いません。
公募、一部指定
日本語
パネルディスカッションA 公正な次世代乳がん検診へ ― 日本版リスク層別化戦略 ―開く
公募、一部指定
日本語
パネルディスカッションB 局所進行乳癌に対する集学的局所治療の最前線―手術と放射線治療の最適な統合開く
公募、一部指定
日本語
パネルディスカッションC 乳房再建後の局所再発に対する対応どうする?開く
公募、一部指定
日本語
パネルディスカッションD メディカルオンコロジー 〜外科医の視点・内科医の視点〜開く
公募、一部指定
日本語
パネルディスカッションE 乳癌の画像・病理診断におけるAIの今開く
公募、一部指定
日本語
パネルディスカッションF 乳癌とともに歩む人生 ―診断から5年、10年、その先を考える―開く
公募、一部指定
日本語
パネルディスカッションG がん対策基本法20年 ―乳癌医療は何を達成し、次に何を守り、何を変えるべきか―開く
公募のみ
日本語
パネルディスカッションH 多職種カンファレンスLive!あなたなら薬物療法中の乳癌患者をどう支える?開く
公募、一部指定
日本語
パネルディスカッションI 再発乳癌診療におけるリキッドバイオプシーの臨床実装:ctDNA誘導型治療戦略の夜明け開く
ディベートセッション
公募、一部指定
日本語
ディベートセッション 乳房温存オンコプラスティックサージャリー・こんな症例どうする?開く
ビデオセッション
公募のみ
日本語
ビデオセッションA 乳がん低侵襲手術の最前線:気嚢式手術の術式工夫と導入への戦略開く
公募、一部指定
日本語
ビデオセッションB 乳癌内視鏡手術開く
公募、一部指定
日本語
ビデオセッションC ロボット手術と低侵襲乳房再建開く
公募、一部指定
日本語
ビデオセッションD 乳房温存オンコプラスティックサージャリー開く
公募、一部指定
日本語
ビデオセッションE リンパ浮腫の外科治療開く
メディカルスタッフセッション
公募、一部指定
日本語
メディカルスタッフセッション 乳癌治療の集約化・均てん化にむけてー国内どこでも質の高い乳癌ケアをうけるためにチームができること開く
【一般演題】
本会におきましては、一般演題への応募演題に限りLate-breaking Abstractとしての応募を受け付けます。
ー Late-breaking Abstract選択条件 ー
臨床試験登録番号( jRCT, UMIN-CTR, ClinicalTrials.gov等)を有する未発表の臨床試験結果の発表を行うこと。
且つ2027年5月17日(月)までに結果を含めた抄録本文の差し替えが可能な演題に限ります。
(演題登録時に、臨床試験登録番号の入力が必要です)
(臨床試験登録番号が正しく入力されていない場合は、 Late-breaking Abstractとしての演題受付は出来かねます)
- 厳選口演
優れた成果や画期的な取り組みについては「厳選口演」として採択します。 - ポスター
第35回学術総会のポスターは、以下の2種類の形式で実施いたします。- ・デジタルポスター(現地発表あり)
現地でデジタルポスターを用いて、ポスター会場内にて発表いただきます。 - ・e-Poster(現地発表なし)
発表・質疑等は行わず、e-Posterにて内容を閲覧いただきます。
会場におけるポスター掲示はございません。
- ・デジタルポスター(現地発表あり)
【アンコール演題】
- 1年以内(2026年7月8日以降)の海外学会で発表した演題に限ります。(国内学会は不可)
- 演題登録フォームに、最初に発表した学会名、演題名、日付、発表形式(シンポジウム、口演、ポスター等)を入力してください。
登録時に発表が済んでいない場合には、発表予定の学会、 演題名、日付、発表形式(シンポジウム、口演、ポスター等)の入力をお願いします。 - 発表内容は、最初の発表のデータや解釈を忠実に反映させてください。
- 版権が生じている場合は、発表者の責任で版権者に承諾を得てください。※
また、版権者が学会や出版社の場合、承諾を得て掲載していることを元の抄録の書籍情報等と一緒に抄録本文末尾に記載してください。
- 発表者本人が既発表学会(版権をもっている学会)に、本会で発表することの承諾を得るということ。
発表データの公開
本総会終了後3ヶ月間は、学会ホームページにおいて発表データを公開する場合がございます。公開を承諾されない場合は、発表データ登録時に「同意しない」を選択してください。
会員番号
筆頭演者の会員番号(※)を半角5ケタで必ず入力してください。
入会手続き中の方は「99999」とご入力ください。
- 会員番号の下5ケタを入力ください。
従来の会員番号が9999以下の方は、先頭に0をつけ、5ケタになるようにしてください。
関連分野(カテゴリー)
制限文字数
| 演題名 | 日本語:全角換算50字以内 または 英語:半角100文字以内(スペースを含む)(必須) |
|---|---|
| 本文 | 全角換算1,000字以内
|
| 図表 | 1点まで
|
| 所属施設 | 20施設以内 |
| 共著者 | 20名以内(筆頭演者含む) |
- 筆頭演者氏名・所属は、英語表記も必須です。
入力規定
- 査読の際に公平を期すため、演題名、抄録本文には所属機関などが入らないようにしてください。
- 図表の掲載は1点まで可能ですが、その場合、本文の文字数が全角700文字以内となります。(本文が英語の場合には本文の文字数が半角1,400文字以内)
- 個人情報保護について、日本乳癌学会では「症例報告を含む医学論文および学会研究会発表における患者プライバシー保護に関する指針」に準拠しています。遵守いただきますようお願いいたします。お守りいただけない場合は登録者本人の責任となりますのでご注意ください。
演題募集時にご登録いただいた住所・施設名・電子メールアドレス等の個人情報につきましては、第35回日本乳癌学会学術総会、並びに日本乳癌学会事務局の運営のために使用いたします。
それ以外の目的には利用いたしません。
演題登録に関するお問い合わせ
- 第35回日本乳癌学会学術総会
演題登録窓口 - 株式会社コンベンションリンケージ
- 〒812-0016
福岡市博多区博多駅南1-3-6
第三博多偕成ビル11F - TEL:092-437-4188
FAX:092-437-4182 - E-mail: abs-jbcs2027@c-linkage.co.jp