第28回日本心血管インターベンション治療学会学術集会 CVIT2019

 
 
 

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演題募集

『日循統計解析合宿を生かした臨床研究ケースカンファレンス(森本道場)』募集案内

応募方法

下記より応募用紙(Wordファイル)をダウンロードし、必要事項をご記入ください。

ファイル名は「氏名(カナ)」としてください。
例)ナゴヤ(半角スペース)タロウ

応募用紙は運営事務局のメールアドレスにWord添付にてお送りください。
送付先:cvit2019@c-linkage.co.jp
件名:森本道場応募 氏名
応募期間:7月8日(月)~15日(火)23:59

演題投稿が確認されましたら、3営業日以内に受領メールをお送りいたします。
メールが届かない場合は、事務局へお問合せください。
演題採否は7月末までにメールにてお送りする予定です。

演題募集期間

メディカル分野
2019年3月13日(水)~  4月25日(木)正午→
 5月16日(木)正午→

5月23日(木)正午
締切りました
コメディカル分野
2019年3月25日(月)~  4月25日(木)正午→
 5月16日(木)正午→

5月23日(木)正午
締切りました
コメディカル公募セッション
2019年5月10日(金)~  6月3日(月)正午  締切りました

演題登録申込方法

本ホームページからのオンライン登録のみといたします。

応募資格

全演者(筆頭演者・共同演者を含む)は、一般社団法人 日本心血管インターベンション治療学会会員かつ2019年度年会費納入者に限ります。演題登録時点で会員でない場合は、会員番号入力欄に「99」と入力の上、必ず学会当日までに入会手続きをお済ませください。

  • ※以下に該当する方は、この限りではありません。
    ・海外在住の海外の方または海外の機関に所属されている日本人
  • ※ただし、日本の機関に所属されている海外の方は、入会手続きをお願いいたします。

入会手続き・会員番号に関するお問合わせ先

一般社団法人 日本心血管インターベンション治療学会
東京都中央区新川2-20-8 八丁堀スクエア2F・3F
TEL:03-6280-4126(平日9:00~17:00)
FAX:03-6280-4127(終日受付)
E-mail:info@cvit.jp(終日受付)
学会ホームページ:http://www.cvit.jp/

Late Breaking Clinical Trial 演題募集

応募方法

下記より応募用紙(Wordファイル)をダウンロードし、必要事項をご記入ください。

ファイル名は「氏名(カナ)」としてください。
例)ナゴヤ(半角スペース)タロウ
応募用紙は運営事務局のメールアドレスにWord添付にてお送りください。
送付先:cvit2019@c-linkage.co.jp
件名:Late Breaking Clinical Trial応募 氏名
応募締切:7月1日(月)23:59

演題投稿が確認されましたら、3営業日以内に受領メールをお送りいたします。
メールが届かない場合は、事務局へお問合せください。
演題採否は7月末までにメールにてお送りする予定です。

アワードについて

メディカル

Young Investigator Award (YIA)
CVIT各地方会YIAにて選出された優秀演題を発表していただくセッションです。
演題は症例検討部門ならびに臨床研究部門の2部門に分かれて発表され、当日審査の上、各部門最優秀演題を決定いたします。最優秀演題には表彰のうえ、研究奨励金が授与されます。公募は行われません。

コメディカル

一般演題の応募演題から優秀演題を学術集会内で表彰いたします。選考は、「看護」、「放射線」、「臨床検査・臨床工学」の区分毎に行い、各区分において最も優れていると審査された1演題(合計3演題)を閉会式にて表彰いたします。
表彰演題の筆頭演者は、その年度においてCVITコメディカル部会の会員であることが条件となります。また、同一会員が2年以上連続して表彰されることは認められていません。

入力項目

1. 発表希望形式

以下の発表形式よりお選びください。
ポスターは紙ポスターを予定しています。
なお、発表形式はご希望に添えない場合もございます。ご了承ください。

【メディカル】

01 一般演題(口述・英語)
02 一般演題(口述・日本語)
03 一般演題(ポスター・英語)
04 一般演題(ポスター・日本語)
05 シンポジウム/パネルディスカッション

【コメディカル】

01 コメディカル一般演題(口述)
02 コメディカル一般演題(ポスター)

2. シンポジウム(公募・一部指定)

【メディカル】

SY01 日本におけるAUC criteriaについて考える(公募)
目的
近年本邦におけるPCIでは、虚血診断の重要性が増している。今回この状況を踏まえ、PCIのAUC (Appropriate Use Criteria)の臨床的意義を再検討する。
SY02 EVTにおけるイメージング(公募)
目的
従来EVTにおけるイメージングはアンギオが中心であった。昨今、血管内イメージングの重要性が示唆されている。今回EVTに対するイメージングの臨床的意義について検討する。
SY03 Endoluminal bypass in peripheral artery(公募)
目的
昨年EVTにおいてVIABAHNが使用可能となった。今回このデバイスを用いたEndoluminal bypassの有効性と安全性について検討する。
SY04 Complication & Bailout of TAVI (Case-based)(公募)
目的
TAVIは重篤な合併症をもたらし得る。この合併症からBailout ManagementできるかはTAVIの治療成績を大きく左右する。今回この合併症とBailout Managementに関して検討する。
SY05 Evolution of CTO-PCI(公募)
目的
近年のPCIにおいてもCTOの治療成功率は100%ではない。今回この治療成績を改善させる取り組みについて検討する。
SY06 高度石灰化病変に対するEVT(公募)
目的
EVT領域における高度石灰化病変は、EVTの成否を左右する大きな因子である。今回この石灰化病変の処置について検討する。
SY07 Complication & Bailout CTO-PCI(公募)
目的
CTO-PCIは通常安定狭心症に対して行われる手技である。しかしながら、合併症が生じると重篤な状態となることが多い。今回、このBailout Managementについて検討する。
SY08 Stentless PCI : DCA/DCB/ELCA etc.(公募)
目的
BRSの出現以降、stentless PCIにも注目が集まっている。今回stentless PCIの中心的役割を担うDCA/DCB/ELCA等について治療成績を検討する。
SY09 Complication & Bailout in EVT(公募)
目的
EVTにおいても、一度合併症が生じるとショック状態に陥ることも稀ではない。今回このBailout Managementについて検討する。
SY10 Nightmare of Complex PCI / Complication & Bailout(公募)
目的
PCI volumeの豊富な施設においても、また比較的volumeの少ない施設においても重篤な合併症に遭遇することは稀ではない。今回このBailout Managementについて検討する。
SY11 DCB vs ステント?SFA治療(公募)
目的
SFA治療におけるbest optionは未だ明らかでない。今回DCB vs. ステントに焦点を絞って治療成績と今後の方向性について検討する。
SY12 CTによる冠動脈機能評価 / CTA/HeartFlow(公募)
目的
近年FFRの重要性は確立されたが、非侵襲的なCTにおいてもFFRを算出することが可能で信頼性も高いことが報告されている。今回は冠動脈CTを基礎とする機能的評価に焦点を当て、その有用性とピットフォールについて議論する。
SY13 CAS/CEA vs PCI/CABG どちらが先?(公募)
目的
冠動脈疾患と頸動脈狭窄が合併することはしばしば認められる。この場合に前者(PCI/CABG)あるいは後者(CAS/CEA)のどちらを優先させるかは悩みの種である。本シンポジウムではこのような症例の治療戦略についてエキスパートを交えて議論する。
SY14 Coronary Imaging and Physiology(公募・一部指定)
目的
PCIの診療報酬算定に機能的評価の項目が加わって1年余りが経過した。我が国の虚血評価はどのように変化したのだろうか?本セッションでは、ImagingとPhysiologyから捉えることができる冠循環の知識をレビューし、今後インターベンショニストが解明すべき冠循環の未開の領域を整理し、今後の研究の発展の方向性を明らかにしたい。
SY15 DESとDAPTの使い分け(公募・一部指定)
目的
現在本邦においては6種類のDESが使用可能であり、また近年高出血リスク(HBR)患者におけるDAPTの種類や期間についても様々な意見がある。今回これらについて検討する。
SY16 Does the angiography-based FFR simulation change the work flow in the Cath lab?(公募・一部指定)
目的
To learn the current evidence of non-pressure-wire-derived physiological assessment in terms of decision-making of treatment strategy in patients with multi-vessel disease (e.g. QFR, FFR-CT).
SY17 Vulnerable patient: an endless debate(公募・一部指定)
目的
病変が不安定で、将来イベントの責任病変となるか否かを判断することができれば、その高リスク病変もPCIの適応となる可能性がある。虚血ではなく病変不安定性に基づいてPCIの適応を決めることについて、将来展望も含め、その可能性や有用性についてディスカッションする。
SY18 脳卒中診療におけるカテーテルインターベンションの新たな役割(公募・一部指定)
目的
潜因性脳梗塞再発予防を目的としたPFO閉鎖術,左心耳閉鎖術が新たなインターベンションとして国内にも導入される予定である。循環器内科医と脳卒中医が共同して対応にあたる領域であり,それぞれの立場から有効性,導入に際する注意点,今後の展望について検討する。
SY19 薬剤溶出デバイス時代におけるSFA複雑病変に対する治療戦略(公募・一部指定)
目的
浅大腿動脈病変に対するインターべンション領域は、従来のバルーン、ベアメタルステントンに加え、2017年に経皮的グラフト、2018年より薬剤溶出バルーン、2019年には新しい薬剤溶出ステントが導入され、治療法の変革が予想される。これまで外科的バイパス術が第一選択とされてきたTASCⅡC/D病変に対して新規デバイスの参入でどのような変革があるのか、各デバイスごとにその将来性も含めて討論する。
SY20 虚血診断の臨床スタンダードを探る(公募・一部指定)
目的
様々なモダリティを、日常臨床・保険診療内でどのように使い分けるかを探る。それぞれのモダリティの特徴、利点・欠点を明らかにし、総合討論にてどの様な症例群には、その様な診断樹が有用であるか、日本のスタンダードを作成する第一歩としたい。
SY21 Cardiovascular disease in Women(公募・一部指定)
目的
"Gender difference in cardiovascular disease has been a worldwide topic. Potentially different manifestations and outcomes of cardiovascular diseases in women will be discussed. "
SY22 冠動脈石灰化病変に対する治療戦略(公募・一部指定)
目的
PCIの初期成功、慢性期成績の障害となる冠動脈石灰化病変に対してどういったstrategyを取るべきかを議論し、デバイスの選択や合併症を含めた限界について検討する。
SY23 本邦におけるAMIの実態と現状ーレジストリーデータの重要性を考えるー(公募・一部指定)
目的
In-hospital mortality in patients with AMI decreased to below 10%, but stil contain many problems in hospital care and follow up. It is important to know current status of ACS in Japan, and we will find regional difference in emergency medical care system.
SY24 Distal radial approach : a new standard of coronary access?
TRI as standard approach and beyond.(公募・一部指定)
目的
近年遠位撓骨動脈アプローチによるPCIが普及してきている。遠位撓骨動脈アプローチの長所/短所、成績、tips and tricksについて検討する。
SY25 OCT/OFDI for Optimal PCI(公募・一部指定)
目的
近年、OCT/OFDIガイドのPCIがIVUSガイドと臨床成績が劣らないことが明らかとなった。OCT/OFDI-guided PCIの長所と短所を明らかにして、日常臨床に活かす。
SY26 Intravascular imaging guidanceによる不安定病変の治療戦略(公募・一部指定)
目的
血管内画像診断により、プラーク破裂・びらん・石灰化結節などの不安定プラークを分類できるようになった。これらの実際の症例と経験を基にして診断・治療戦略について検討する。
SY27 SHDハートチームセッション(公募・一部指定)
目的
SHDインターベンションでは、術前のアセスメント・手技・術後管理においてハートチームの総合力が問われる。本セッションでは実際の症例に対する各施設の適応やstrategyについて議論して頂き、我が国のSHDインターベンションの現状について討論する(施設・チームとしての公募となります)。
SY28 3D-OCT/Does 3D-OCT change our practice in bifurcation PCI(公募・一部指定)
目的
OCT/OFDIはその高い解像度とフレームレートの利点を活かし、3D再構成による詳細な冠動脈・ステント評価を可能とする。今回は3D-OCT/OFDIの臨床的有用性について議論し、今後の可能性について検討する。
SY29 CLIに対するmulti-disciplinary approach(公募・一部指定)
目的
Critical Limb Ischemia(CLI)に対してはEVT単独では救肢できないこともしばしばである。本セッションでは早期発見、有効な血行再建、薬物治療、フットケア等多面的なアプローチによる救肢の可能性を探る。
SY30 CKD患者に対するアプローチ(公募・一部指定)
目的
CKDが冠動脈疾患患者の予後を左右することはよく知られている。したがって、CKDを合併する患者においてPCIの周術期にどのように管理するかは極めて重要である。本セッションでは予後改善の方策について議論を深めたい。
SY31 Hemodynamic assist device : when and how to use?(公募・一部指定)
目的
近年IABPやPCPSに加えて、IMPELLAが新たな経皮的循環補助デバイスとして使用可能となった。今回、IMPELLA導入のタイミングやPCPSとの併用(ECPELLA)に関して検討する。
SY32 MitraClip Taped Case(公募)
目的
MitraClipの臨床現場におけるMR治療を大きく変化させた。本セッションでは、これらの治療ケースをレビューしたい。
SY33 Complication & Bailout of TAVR (Lecture)(公募)
目的
TAVIの有効性は認められているが、ひとたび合併症が発生するとその状況からBailoutすることが極めて重要である。本セッションではこのことを議論したい。
SY34 Endothelial Shear Stress (ESS) and Plaque Progression(公募)
目的
近年、Endothelial Shear Stress (ESS)は動脈硬化の進展に果たす役割が大きいことが、明らかとなってきた。本セッションではこのESSとplaque progressionとの関連を検討する。
SY35 ACS Pathology and Imaging(公募)
目的
ACSのメカニズムは、病理的には確立されているものの、近年の様々なImaging技術の発展により生体内におけるメカニズムも明らかになりつつある。本セッションでは、これらの議論を深めたい。
SY36 PCI時代における冠動脈機能異常の重要性(公募・一部指定)
目的
近年、冠動脈ステント留置後の冠動脈機能異常について注目が集まっており、本セッションではこのことを深く討論したい、
SY37 Left Main PCI: Imaging Phisiology, technique and data(公募・一部指定)
目的
Left Main PCIをImaging Phisiology, Optimal techniqueおよびエクセル研究などのデータから検討したい。
SY38 DAPT Update 2019 ASAの意義は?(公募・一部指定)
目的
近年、DAPT におけるアスピリンの意義が見直され始めている。本セッションではこの点を議論したい。
SY39 MVD disease / SYNTAX(公募・一部指定)
目的
SYNTAX StudyによりMDV disease治療の新たな時代が開かれてから久しい。本セッションでは、MVD diseaseの現状を披露したい。

【コメディカル公募セッション】

①カテ室における医療安全

形態 シンポジウム
対象 コメディカル
目的・内容 オカレンス・インシデント・アクシデント報告、タイムアウト、シミュレーションなどカテ室における安全対策について

②私はこうして“カテ好き”になりました

形態 パネルディスカッション
対象 臨床工学士、看護師、放射線技師、検査技師
目的・内容 多くの新人は、いろいろな理由でカテが苦手なかたがいると思います。そして、今活躍されているかたも同様の経験を持っていると思います。
今カテ室の入口にいるようなスタッフも、先が見えないと向上心もわかないかもしれません。先人がどんな壁に当たって、どのように乗り越えてカテ好きになったのか。
それを知ることが希望の光になるかもしれません。

③PCI後の急性期病院で心臓リハビリテーションとして何をすべきか?

形態 シンポジウム
対象 医師、看護師、PT、薬剤師、(管理栄養士)
目的・内容 PCI後の心臓リハビリテーションは再発予防をゴールとするため、主に退院後の介入が中心となる。しかし、急性期病院の平均在院日数は14日と短くなっており、入院時は治療や検査などが主になることから、心臓リハビリテーションとして十分な時間が得られない。従って、急性期病院では長期予後の改善を目的とした介入ではなく、別の目的を持って介入する必要がある。本シンポジウムでは急性期病院における包括的心臓リハビリテーションの目的やあり方を再度確認する。

④仮)世界へはばたく

形態 シンポジウム
対象 全職種
目的・内容 特別シンポジウムとして、海外で活躍しているコメディカル、海外留学経験、論文を発表したコメディカル、研究をしているコメディカルを演者に迎え、世界を意識して活動する。特別公演をアメリカ CRFで活躍中の松村光章氏に依頼する予定で調整中。その他の演者として、論文を執筆されている方や、研究を熱心にしている方を公募および推薦していただき、アカデミックなセッションにしたいと考えている。

⑤臨床工学技士/臨床検査技師による清潔補助業務と感染対策について

形態 パネルディスカッション
対象 ME/検査
目的・内容 施設ごとの清潔介助業務の内容やその際の感染対策について。

~応募方法~

  1. 下記より応募用紙(Wordファイル)をダウンロードし、必要事項をご記入ください。
  2. ファイル名は「氏名(カナ)」としてください。
    例)ナゴヤ(半角スペース)タロウ
  3. 応募用紙は運営事務局のメールアドレスにWord添付にてお送りください。
    送付先:cvit2019@c-linkage.co.jp
    件名:コメディカル公募演題 氏名
    応募締切:6月3日(月)正午
  4. 演題投稿が確認されましたら、3営業日以内に受領メールをお送りいたします。
    メールが届かない場合は、事務局へお問合せください。
  5. 演題採否は7月頃にメールにてお送りする予定です。
  • 応募用紙ダウンロード

3. 発表希望カテゴリー(一般演題)

【メディカル】

01 ACS 28 ICD/CRT/CRTD
02 Antiplatelet Therapy 29 ISR
03 Assist Device 30 IVUS/OCT/Angioscopy
04 Bifurcated Lesion 31 Kawasaki Disease
05 BMS 32 Laser Angioplasty
06 BRS 33 LMT
07 CABG/CABG vs. PCI 34 Mitral Valve Treatment
08 CAS 35 Multivessel Disease
09 Catheter Ablation 36 Pathology
10 CKD/HD 37 Peripheral Artery Disease (PAD)
11 CLI 38 POBA/Cutting Balloon/Scoring Device
12 Complications 39 Prognosis
13 Congenital Heart Disease 40 PTSMA
14 CT/MRI/Scintigraphy 41 Pulmonary Embolism/DVT
15 CTEPH/BPA 42 Regenerative Therapy
16 CTO 43 Renal Denervation
17 DES 44 Restenosis
18 Diabets 45 Rotablator/DCA
19 Distal Protection Devices/Thrombectomy 46 Secondary Prevention/OMT
20 DVT/Venous Disease 47 Small Vessel Disease/Diffuse Lesion
21 Dyslipidemia/HT/Smoking/Other Risk Factors 48 Stent Graft
22 Emergency Care 49 Stent Thrombosis
23 Endovascular Intervention 50 TAVI/Valvuloplasty
24 Epidemiology 51 Thrombolysis
25 Financial Cost 52 TRI
26 Flow Wire/Pressure Wire/FFR CT 53 PH/BPA
27 Heart Failure 54 Others

【コメディカル】

01 術中・術後管理 17 SHD (TAVI, PTMC, PTSMA, BPA)
02 患者ケア 18 被ばく管理
03 患者指導・説明 19 CT
04 リハビリテーション/CPX 20 MRI
05 地域連携 21 シンチ
06 急変・合併症への対処 22 エコー/負荷エコー
07 薬剤 23 末梢血管評価
08 栄養管理 24 ECG
09 イメージング(OCT/OFDI,IVUS,血管内視鏡) 25 スタッフ教育
10 FFR・iFR 26 チーム医療
11 補助循環 27 物品・コストの管理
12 植込みデバイス 28 データ管理
13 アブレーション 29 機器管理
14 デバイス 30 症例報告
15 PCI一般 31 システム構築
16 EVT一般 32 その他

4. 演題名

【メディカル】

演題名は日英両方入力ください。
制限文字数
日本語:全角60文字
英 語:20 words

【コメディカル】

制限文字数
日本語:全角60文字
※演題名は日本語のみです。

5. 抄録本文

【メディカル】

抄録は英語のみの登録となっております。
制限文字数
抄録本文:220 words(図表ありの場合は130 words)

  • ※制限文字数を超えた場合は、登録することができませんのでご注意ください。

【コメディカル】

抄録は日本語のみの登録となっております。
制限文字数
抄録本文:720文字(図表ありの場合は480文字)

  • ※制限文字数を超えた場合は、登録することができませんのでご注意ください。
    (尚、全著者名・全所属・演題名・抄録本文の合計は、810文字以内、図表がある場合は570文字以内になります。この字数を超えると登録できません。)

※抄録記入時の注意

  • (1)特殊な文字の入力について
    次表に掲示した特殊文字は、所定の入力方法にて入力していただきます。
    上付き、下付き、斜体、下線付き文字:抄録入力欄に文字修飾のためのボタンを用意しました。
    文字修飾する部分を選択し、入力欄上部のボタンをクリックすると、文字修飾されます。
    特殊文字 例(確認画面表示) 入力画面上の表現
    外字 α β γ δ ε ζ η θ ι κ λ μ ν ξ ο π ρ σ τ υ φ χ ψ ω
    ± × ÷ = ≠ ≦ ≧ ∞ ℃ √ ← → ↑ ↓【】
    直接入力、変換をしてください。
    上付き文字 Na+ 文字修飾する部分を選択し
    文字修飾ボタンをクリックしてください。
    (右記のように表示されます)
    Na<SUP>+</SUP>
    下付き文字 H2O H<SUB>2</SUB>O
    斜体文字 c-fos <I>c-fos</I>
    下線付き文字 循環器 <UI>循環器</UI>
    半角カタカナ(カタカナ)、半角不等号(〈,〉)は使用しないでください。これらが文章に含まれていると登録できません。全角カタカナ(カタカナ)、全角不等号(<,>)を使用してください。また、JIS規格に対応していない飾り文字は使用できません。データ入力後、下部ボタン「次へ」をクリックして進みますと、入力データ確認画面に変わります。確認画面ではこれらの特殊文字は正しい形で表示されますので、この時点で文字データを確認してください。
  • (2)改行位置について
    抄録入力画面では、見やすいように任意の場所で改行を行っていただいて結構です。確認画面も抄録入力画面と同じ位置で改行されて表示されますが、抄録印刷時には改行指定は自動的に解除され、抄録集掲載のために編集されます。したがって、確認画面と印刷された抄録では改行位置が変わっていることをご了承ください。

登録について

入力画面で文字データを打ち込み、下部ボタン「次へ」をクリックして進みますと、入力データ確認画面に変わります。この画面で文字データをよく確認してから「登録」ボタンをクリックしてください。登録されると、受付番号が自動発行され、登録されている演題が表示されますので、各自で記録してください。この時点で文字データの登録は完了です。受領した確認のメールが送られます。このメールには、受付番号が記載されますので、消去しないようにご注意ください。

演題の修正、削除について

自分で設定したIDとパスワードを覚えておくことによって応募期間内に限り抄録の修正が何回でも可能です。登録内容全体の削除も応募期間内ならば可能です。ただし、受付番号やパスワードを忘れると修正できなくなります。セキュリティーの関係からパスワードのお問い合わせには一切応じられませんのでご注意ください。また、修正の際には必ず以前登録した演題を呼び出して修正してください。なお、応募締め切り以降の修正はお受付いたしかねますので、ご注意ください。共著者の追加、変更もできませんので予め十分にご注意ください。また、プログラム集ではご本人が登録されたデータをそのまま使用します。タイプミスがあってもそのまま印刷されますのでご注意ください。

個人情報保護について

本学会の演題登録システムは大学医療情報ネットワーク(UMIN)に委託しております。
演題登録にて収集いたしました氏名、連絡先、E-mailアドレス等の個人情報は事務局からのお問合せや発表通知に利用いたします。また、氏名や所属、演題名、抄録本文は、ホームページ及び抄録集に掲載することを目的とし、本目的以外に使用することはございません。学会終了後は一切の情報が外部に漏れないように管理を徹底いたします。
UMINのセキュリティーポリシーについてはこちらをご覧ください。
http://www.umin.ac.jp/security-policy/

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演題登録に関するお問い合わせ先

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第28回日本心血管インターベンション治療学会学術集会:CVIT2019 運営事務局
株式会社コンベンションリンケージ内
〒460-0008 名古屋市中区栄3-32-20 朝日生命ビル
TEL:052-262-5070 FAX:052-262-5084 E-mail:cvit2019@c-linkage.co.jp

  • ※インターネットによる演題登録は大学医療情報ネットワーク(UMIN)事務局の支援の下に運営されています。本学会への演題登録に関してUMIN事務局へのお問い合わせはご遠慮ください。
    登録時における疑問点につきましては、一般利用者用のオンライン演題登録用FAQをご覧ください。

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