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第28回日本血管内治療学会学術総会

演題募集

演題募集期間

シンポジウム(一部指定、公募)/一般演題(公募)

2022年2月1日(火) 2022年3月1日(火)
2022年3月18日(金)※締切を延長しました。
2022年3月25日(金)※締切を再延長しました。

演題登録を締切りました。多数のご登録ありがとうございました。

一般演題の発表について

一般演題の発表は、ライブ配信で現地での発表はありません。音声付動画で発表していただきます。感染状況によっては、オンデマンド配信による発表になる場合があることを予めご了承ください。なお、ポスター発表はありません。

【追記】※2月25日更新

一般演題の発表につきましては、オンデマンド配信でご発表頂くこととなりました。
現地及びライブ配信での発表は行わず、事前にご提出いただいた発表データ(音声付き動画)をオンデマンド配信いたします。

応募資格

  1. 演題登録は、「UMINオンライン演題登録システム」を利用します。
    これ以外の受付はできませんのでご留意ください。
    なお、インターネットを使用できない環境の方は、下記運営事務局までご相談ください。
  2. 発表者は、一般社団法人日本血管内治療学会の会員に限ります。
    演題登録時点で会員でない場合は、必ず学会当日までに入会手続きをお済ませください。
    尚、コメディカルは非会員も演題登録は可能です。

    入会手続きに関するお問い合わせ先

    日本血管内治療学会 事務局
    株式会社エヌ・プラクティス内
    〒541-0046 大阪市中央区平野町1-8-13 平野町八千代ビル7F
    TEL:06-6131-8118 FAX:06-6203-6730
    E-mail:jsei@n-practice.co.jp

演題規定

演題名
全角60文字以内で記述してください。
抄録本文
全角600字以内で登録してください。写真・図表は使用不可です。
所属施設数
最大10施設まで登録可能です。
著者数
最大20名(筆頭著者+共著者)まで登録可能です。

注:総文字数は、著者名・所属・演題名・抄録本文をあわせて全角900文字以内に収めてください。
制限文字数を超えると登録できませんので、ご注意ください。

演題区分

1.シンポジウム(一部指定、公募)

公募セッションテーマ

1 TAVI最前線
2 TEVAR/EVAR最前線
3 PAD治療最前線(パクリタキセル問題)
4 PCI最前線
5 Endoleak治療最前線
6 chemoembolization最前線
7 脳塞栓血栓回収療法最前線
8 FD時代の脳動脈瘤治療最前線
9 DAVF治療最前線
10 CAS最前線

2.一般演題(公募) ※一般演題は、口演での募集になります。

1 画像診断 15 肺動脈
2 脳血管内治療 16 静脈瘤(四肢、四肢以外)
3 脳動脈 17 静脈血栓
4 頚動脈 18 透析シャント
5 冠血管・冠循環 血管内治療 19 血管奇形、先天異常
6 肺血管・肺循環 血管内治療 20 リンパ疾患
7 胸部大動脈瘤 21 血管炎
8 腹部大動脈瘤 22 動脈硬化
9 大動脈解離 23 高血圧
10 塞栓症の治療/予防 24 抗血小板療法
11 急性動脈閉塞症 25 抗凝固療法
12 閉塞性動脈疾患(四肢動脈、腎動脈、腸間膜動脈など) 26 救急システム
13 内臓動脈瘤 27 その他
14 末梢動脈瘤(四肢)

注意事項

上記カテゴリーは、疾患名や治療の大項目ですが、それぞれのパートにおける具体的な治療方法などについて細目をつけました。

今回下記のような各分野に共通する4つの手技(つめる、ひらく、とおす、うつす 他)において、特にとりあげたい演題項目を記しましたので、登録に際してご留意いただけますと幸いです。

もちろんこれ以外のご演題も広く募集いたします。

つめる 血管外傷への対応(骨盤、内臓、頭頸部、carotid blow out, 喀血)
動静脈シャント疾患に対する塞栓術(脳、脊髄、肺、四肢)
動脈瘤の治療法(塞栓術、ステントグラフト(AAA,解離など)、トラップ)
ひらく 全身動脈硬化性疾患に対する血管形成(peripheral, coronary, cervical, CTO)
静脈血栓に対する治療法(DVT, sinus thrombosis, 肺塞栓)
 
とおす 再開通療法のやり方(頭蓋内、冠動脈、腸骨動脈、末梢動脈)
薬物の使用法(抗血小板剤、抗凝固薬、t-PA, その他)
脳塞栓に対する系統的血管内治療(アブレーション、PFO治療、左心耳治療、血栓回収)
うつす他 画像診断、評価法(技師セッション)
カテーテルインターベンションにおける被ばく
コメディカルの診療補助(IVR エキスパートナース、放射線技師診療補助など)

優秀演題について

第28回日本血管内治療学会では、一般演題の発表の中より、優秀な演題に優秀演題賞を授与いたします。

4領域より各1題ずつ選出し、表彰いたします。

抄録作成時の注意事項

  • 「丸数字」は使用できません。
  • 「ローマ数字」も使用できません。英数字の組合せ(I,V,X)で入力して下さい。
  • シンボル(symbol)書体半角(1バイト文字)の α・β・γ 等を使用すると a・b・c などに自動変換されてしまいますので使わないようにして下さい。必ず全角(2バイト文字)を利用して下さい。
  • 半角カタカナは使用できません。カタカナは全角で記入してください。
  • 英字および数字は半角で記入して下さい。
  • タイトルおよび抄録本文で上付き文字、下付き文字、斜め(イタリック)文字、太文字、改行、アンダーラインを使うときに用いる <SUP></SUP>、<SUB></SUB>、<I></I>、<B></B>、<BR>、<U></U> の記号はすべて半角文字を使用して下さい。
  • 英文や数字を入力する際の、O(オー)と0(ゼロ)、I(アイ)と1(いち)、X(エックス)と×(かける)や、−(音引き)と—(ダッシュ)、−(マイナス)と‐(ハイフン)などはきちんと区別して使い分けをして下さい。
    英文入力の際にひとつの単語をハイフン(‐)で切ることは行わないで下さい。

登録について

入力画面で文字データを打ち込み、下部ボタン「次へ」をクリックして進みますと、入力データ確認画面に変わります。

この画面で文字データをよく確認してから「登録」ボタンをクリックしてください。

登録されると、受付番号が自動発行され、登録されている演題が表示されますので、各自で記録してください。

この時点で文字データの登録は完了です。受領した確認のメールが送られます。

このメールには、受付番号が記載されますので、消去しないようにご注意ください。

演題の修正、削除

自分で設定したIDとパスワードを覚えておくことによって応募期間内に限り抄録の修正が何回でも可能です。

登録内容全体の削除も応募期間内ならば可能です。ただし、受付番号やパスワードを忘れると修正できなくなります。

セキュリティーの関係からパスワードのお問い合わせには一切応じられませんのでご注意ください。

また、修正の際には必ず以前登録した演題を呼び出して修正してください。なお、応募締め切り以降の修正はお受付いたしかねますので、ご注意ください。

共著者の追加、変更もできませんので予め十分にご注意ください。また、プログラム集ではご本人が登録されたデータをそのまま使用します。

タイプミスがあってもそのまま印刷されますのでご注意ください。

個人情報保護について

本学会の演題登録システムは大学医療情報ネットワーク(UMIN)に委託しております。

演題登録にて収集いたしました氏名、連絡先、E-mailアドレス等の個人情報は事務局からのお問合せや発表通知に利用いたします。

また、氏名や所属、演題名、抄録本文は、ホームページ及び抄録集に掲載することを目的とし、本目的以外に使用することはございません。

学会終了後は一切の情報が外部に漏れないように管理を徹底いたします。

UMINのセキュリティーポリシーについてはこちらをご覧ください。

http://www.umin.ac.jp/security-policy/

演題申込方法

下記の登録画面から、案内に従ってご登録ください。

【暗号通信:推奨】

【暗号通信が使えないので、平文通信を使う】

※平文通信の利用は推奨しません。暗号通信が使えない場合にのみ以下をご利用ください。

本システムは、【Internet Explorer】【Safari】【Firefox】【Google Chrome】で動作確認を行っております。

それ以外のブラウザはご利用にならないようお願いいたします。

Safariにおきましては、ver. 2.0.3(417.9.2)以降のバージョンでご利用可能です。

上記に満たないバージョンは使用できません。

UMIN演題登録に関する詳細情報に関しては、下記をご参照ください。

UMINオンライン演題登録システムFAQ