日本子ども虐待防止学会 第31回学術集会ほっかいどう大会2025年11月15日(土)・16日(日)会場:札幌コンベンションセンター/

プレコングレス参加申込

プレコングレスのご案内

ほっかいどう大会でのプレコングレスのご案内です。
大会前日、全国からのご参加をお待ちしています。プレコングレスのみの参加であれば大会参加登録費のお支払いは必要ありません。大会前日から札幌にお越しいただき、多数のご参加を楽しみにしています。
各企画の詳細な内容・申込み方法などについては以下のとおりです。ご確認の上、ご参加ください。
なお、お問い合わせは各企画のお問い合わせ先に直接お願いいたします。

開催日時

2025年11月14日(金)(18:30~20:30の時間帯に開催されます)

会場

札幌コンベンションセンター
所在地: 札幌市⽩⽯区東札幌6条1丁⽬1-1
https://www.sora-scc.jp/access/

プレコングレス参加費

企画により異なりますので、各企画のご案内をご確認ください。

企画一覧

  1. 社会的養護の「これから」をともに考える
  2. DV被害者である親への心理教育的支援:明日から使える面接ツールを用いた実践
  3. 児相における包括的性教育プログラムワークショップ ~ケアと自己理解のために~
  4. 児童相談所職員における「ピアサポート交流会」
  5. 虐待対応プログラム BEAMS stage1・2
  6. 対話と絵本で再発見する・保育者のエンパワーメント
  7. 「死亡事例検証報告」事例検討会 援助関係づくりの視点から検討する
  8. 「はっさく系」って何?
    ~非暴力コミュニケーション形(かた)を素早くゲットしよう‼~
  9. 家族を頼ることが難しい若者の居住支援
  10. 変わる一時保護所:小さな改革からはじめよう
  11. こども家庭ソーシャルワーカーに興味がある方あつまれ!2025
  12. 支援者支援「自主制作映画?!『要対協の声』上映会」

1. 社会的養護の「これから」をともに考える

企画説明
企画者は、札幌市の里親として子どもを受け入れる一方、児童養護施設の子どもたちのレク活動等を支援する市民団体の事務局も担っている。2019年には札幌市の養護教諭から市議会議員となり、社会的養護に関わる市民から公的な立場で声を聞き、活動の輪を広げてきた。先般、社会的養護をテーマとする全国的な議員ネットワークも立ち上げている。
そうした活動を通じて、社会的養護の子どもたちが安全・安心に成長できる環境づくりを進めていくためには、多くの関係者と問題意識や志を共有しながら、日々の実践・改善に結び付けていくことが欠かせないと痛切に感じている。
今回の学術集会は、幅広い分野の研究者・実践者が札幌に集う絶好の機会であり、全国の同志の皆さんをおもてなしの気持ちで迎え入れるとともに、社会的養護の課題や実践を未来志向で語り合い、地域を越えた仲間づくり・ネットワークの輪を広げる、そうした交流の場を企画したいと考える。
主催
たけのうち ゆみ
(札幌市議会・札幌市里親会)
会場
札幌コンベンションセンター内会議室等
対象者
社会的養護をテーマに研究・活動する方々
募集人数
30名
参加費
無料
申込方法
下記よりお申込みください
https://forms.gle/mErvfQ8ThMjrF4ta7
問合せ
yumitakestu@yahoo.co.jp(たけのうち ゆみ)

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2. DV被害者である親への心理教育的支援:明日から使える面接ツールを用いた実践

企画説明
本企画では、DV被害サバイバーである親のエンパワメントにつながる面接のあり方について、実践的に学びます。使用する面接ツール『あなたへのメッセージ (増補版)』は、①「関係につらさを感じているあなたへのメッセージ―あなたを大切にするための一歩 DVと支配のメカニズムを知る」、②「暴力・支配から離れたあなたへのメッセージ―あなたの大丈夫をゆっくりふやしましょう」、③「子どものいるあなたへのメッセージ―子どもの回復とあなたとのよりよい関係のために」の三部構成です。現在、DV支援機関や児童相談所等で活用されています。シートの概要説明とミニロールプレイを通じて、明日から実践に活かせるDVインフォームドな視点(メガネ)と支援スキル(引き出し)を体験的に学びます。
主催
増井 香名子
(日本福祉大学)
会場
札幌コンベンションセンター内会議室等
対象者
DV被害者に関わる支援職・専門職
募集人数
60名
参加費
1,100円(面接ツール実費代)
申込方法
下記よりお申込みください
https://forms.gle/mKxbdAmwSfyBnmmN9
問合せ
favric2023nfukushi@gmail.com (岩本 華子)

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3. 児相における包括的性教育プログラムワークショップ
~ケアと自己理解のために~

企画説明
児童相談所で出会う子ども達には、性犯罪の加害者となった児や性的虐待の被害児も多い。背景には、家庭内での価値観等の影響が色濃く感じられる。暴力の手段としての「性」ではなく、プログラムでの対話を通して、改めて客観的に児の関係性や安全について考える包括的性教育の実施が望まれる。
令和2年度より、当所において児童精神科医を含めた多職種(医療・警察・福祉)チームによる性教育プログラムを開始した。トラウマの影響や愛着の課題もある児童が多く、アセスメントを徹底することで安全な実施ができている。この度、北の大地におけるワークショップの機会を通じて、当所のプログラムの内容を参加者の皆さんと共有するとともに、子ども達に必要なことは何か、何が課題なのかを話し合うきっかけとしたい。特に、ハウツウの知識を伝えることではなく支援者としてのスタンスについて深めたい。
主催
大野 由香里・新田 朗子
(名古屋市中央児童相談所相談課)
会場
札幌コンベンションセンター内会議室等
対象者
性加害/被害児の支援にかかわり性教育に関心のある方
募集人数
30名程度
参加費
無料
申込方法
下記よりお申込みください
https://logoform.jp/form/mX9C/1132214
問合せ
y.ono.36@city.nagoya.lg.jp(大野 由香里)

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4. 児童相談所職員における「ピアサポート交流会」

企画説明
児童相談所は、人材の確保、育成が課題となっている。令和5年度の退職者は全国で270人にのぼり、年間採用者の42.7%に当たる人数となっている。令和6年児相長会の資料によると、「定年退職以外の理由で退職する者が多く、児童福祉司については、退職者のうち83%(全国270人のうち225人)、定年退職以外の理由(心身の不調、業務内容・量等に対する悩み・不満等、家族の事情他で退職しており、職場への定着支援についても早急に推進していく必要がある。」と記されている。
また、令和3年度、地方自治体における子ども家庭福祉分野の人材養成・キャリアパス等に関する調査研究によると、約4割の都道府県では、他自治体や関係機関と実務レベルでの交流があるとのことだが、約6割は未実施であること、また交流の実施があっても、初任者は6.8パーセント、1〜3年目は15.9パーセントの交流に留まっている。
今回、ピアサポート交流会と称し、他自治体で働く仲間同士の語りの場を設定した。学会に学びを求める児童福祉司が、自身の日々の実践を振り返り、悩みや葛藤、業務のやりがいや良かったことを共有し、仲間同士で分かち合うことを通じて、互いにエンパワーされ、自職場で職務を続けるにあたり新たな気づきや視点を得ることに繋がると考える。また、交流会を通じて近い経験年数の福祉司同士の横のつながりを広げることは、児童福祉司の人材定着支援にも寄与でき、非常に価値のあることと考え、本交流会を企画する。
主催
清田 和也
(東京都多摩児童相談所)
会場
札幌コンベンションセンター内会議室等
対象者
児童相談所職員 経験年数5年未満
募集人数
30名
参加費
無料
申込方法
下記よりお申込みください
https://forms.gle/sRTDYufVkWHPDnvJ7
問合せ
k.kiyota1201@gmail.com(清田/佐賀/佐藤)

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5. 虐待対応プログラムBEAMS stage1・2

企画説明
日本子ども虐待医学会作成の虐待対応プログラムは、虐待医学を学ぶ日本で唯一の研修である。2020年臨床研修ガイドラインや2024年の臨床報酬改定の小児かかりつけ診療料算定において、ともに受講が推奨されている。三層構造のBEAMSをより多くの医療者が受講していただくことにより、医療機関内だけでなく、地域全体の虐待対応システムの構築にもつながる。日本子ども虐待防止学会は、医療・福祉・行政・司法の広い分野で虐待対応に取り組む方々が参加される学会で、その会員や参加者がBEAMSを受講してくださることは、虐待に関する医療の考え方をご理解いただくとともに、地域の虐待対応における多職種多機関連携がスムーズに機能し、また、連携を強固なものにすることが出来ると思われる。各地域の虐待対応のレベルアップや連携強化の一助として、多くの方に受講していただきたく、BEAMS stage1・2の開催を企画した。
主催
米山 法子
(市立秋田総合病院)
会場
札幌コンベンションセンター内会議室等
対象者
虐待に関わる全ての職種の方
募集人数
50名程度
参加費
stage1: 2,200円(税込)
stage2: 3,300円(税込)
申込方法
下記よりお申込みください
https://forms.gle/xkJNTLqqD1MEEAuQA
問合せ
info@beams.jamscan.jp (内川 由喜子)

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6. 「対話と絵本で再発見する・保育者のエンパワーメント」

企画説明
この会は、乳幼児期の保育に携わり、子どもたちの育ちを支え、子育て家庭の小さな変化にも気持ちを向け、日々を懸命に生きている現場実践者(現場実践者を支える人たち)を対象に企画しました。
子どもや保護者の小さな変化を敏感に感じ取り、言葉を交わし、想いを共有する日々の中、いつも笑顔で声をかける保育者自身の心はどうでしょう。様々な葛藤や難しさに出会い、自らの限界を感じ、悩みや孤独感を抱いてはいないでしょうか。虐待防止学会の開催にあたり、熱い想いと願いをもち全国各地から様々な立場の方が集うこの機会に、「虐待予防」という観点からも「保育現場のもつ力」を再発見する機会になればと企画しました。
支える人こそ支えられる経験が必要です。限られた時間ですが、支援者という立場で頑張っている皆さんが、同じような悩みを抱えた仲間の存在に気づき、言葉を交わし、自らの心を揺らし抱きしめる時間となることを願っています。
主催
鶴田 智子・灰谷 和代・早坂 聡子・中村 正彦
(保育の力を再発見する会)
会場
札幌コンベンションセンター内会議室等
対象者
乳幼児期の保育に関わる支援者もしくは興味関心をおもちの方
募集人数
30名程度
参加費
無料
申込方法
下記よりお申込みください
https://forms.gle/ZMVisSp79wqCQ4b67
問合せ
hoiku.jaspcan@gmail.com
(早坂 聡子・中村 正彦・鶴田 智子・灰谷 和代)

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7. 「死亡事例検証報告」事例検討会
援助関係づくりの視点から検討する

企画説明
こども家庭庁における「児童虐待による死亡事例等の検証委員会報告」では、第1次から第20次報告において約1,700人近くの子どもたちが虐待により死亡している。心中以外の虐待死亡事例の年齢は3歳以下が7割強、そのなかで0歳児が5割となっている。死亡事例検証報告の複数の事例で乳幼児の死亡の前に保健機関や関係機関となんらかのかかわりがあり、その後子どもの命を脅かすあるいは奪われる重大な事件が発生している。虐待支援の特徴を理解し、親や家族との援助関係を基盤にした支援が必要とされている。母子保健の視点を活用しながら、虐待死を予防していくため、ひとり一人の貴重な子どもたちの死から学ばせてもらい、母子保健がさらにできることを考え、共有していくことが必要である。
保健師による親子ヘルス&サポート推進協会(通称親子ヘルサポ)、2023年度から、地方自治体で公開している死亡事例検証報告書について、事例のアセスメント、支援について考える事例検討会をオンラインで定期的(2か月ごと)に実施している。JaSPCANほっかいどう大会では、昨年のかがわ大会に続き、対面で事例検討を行い、参加者と直接意見交換や情報共有し、今後の日々の活動に活かしていくことを目的とする。
主催
中板 育美
(一般社団法人保健師による親子ヘルス&サポート推進協会/親子ヘルサポ)
会場
札幌コンベンションセンター内会議室等
対象者
ほっかいどう大会に参加予定、または北海道のこども家庭センター等で活動している母子保健、児童福祉、医療、教育等の分野の専門職
募集人数
70名程度
参加費
資料代500円 当日、受付でお支払いをお願いいたします。
申込方法
下記よりお申込みください
https://forms.gle/sz2yc8BFN99B92zq6
問合せ
mutsusato@musashino-u.ac.jp (佐藤)

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8. 「はっさく系」って何?~非暴力コミュニケーション形(かた)を素早くゲットしよう‼~

企画説明
「はっさく系」は、従来の専門的な親支援プログラム(ペアレント・トレーニングやペアレント・プログラムなど)とは異なり、日常で使われる行動や言葉をカード化し、覚えやすく軽量化したコミュニケーションツールです。カードは赤と青に色分けされ、さらに頭文字をつづる形で記憶に残りやすい仕組みが取り入れられています(例:「ひどいおとぎばなし」「ほまれかがやきを」)。全国で広がりを見せる非暴力コミュニケーションの実践ツールの中で、今回のプレコングレスでは「機中八策®」や「ちはっさく」に焦点をあてて共有します。また、それらの応用方法を参加者同士で交流し、新しいアイディアやインスピレーションを生み出す場となることを目指します。
みなさんとトラウマインフォームドなコミュニケーションの基盤を育て、新たな可能性を引き出していきましょう。
主催
渡邉 直
(はっさく系コミュニケーションパッケージ社中)
会場
札幌コンベンションセンター内会議室等
対象者
子どもと関わるすべての方
募集人数
30名程度
参加費
300円
申込方法
下記よりお申込みください
https://hassaku2025hokkaido.peatix.com/view
問合せ
hassakukei@gmail.com(渡邉 直)

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9. 家族を頼ることが難しい若者の居住支援

企画説明
社会的養護出身者をはじめ、家族との折り合いが悪く家を飛び出す若者等は、家族のサポートを得ることが難しく、住まいの確保や生活基盤を整えることが難しい状況にある。
また、住まいを確保し生活の場が出来たとしても、生活経験の不足から生活破綻や離職等、再び生活に困窮する若者も多くいる。全国各地でその課題解決に向けた取り組みが実施され、取り組み内容の一部は共有されているが、具体的な支援内容や支援上の課題、実践者の抱える難しさなどは共有されていない。本学会では、有識者や実践者等が全国各地から集まることから、若者居住支援についての取り組みや具体的な内容、課題等を共有し、参加者同士が課題解決に向けたアイデア・取り組みを披露すると共に、参加者同士が本学会終了後も相談・情報交換可能な体制を整える。
主催
屋代 通子
(NPO法人コミュニティワーク研究実践センター若者居住検証会議)
会場
札幌コンベンションセンター内会議室等
対象者
実践者及び有識者、企画テーマに関心のある方
募集人数
30名
参加費
資料代 500円
申込方法
下記のURL又はQRコードよりお申込みください
https://forms.gle/LbW11aSAYNZsBYtz7
問合せ
s.yuawa@cmtwork.net (屋代通子・湯澤真吾)

10. 変わる一時保護所:小さな改革からはじめよう

企画説明
一時保護所がどんどん変わってきています。
素晴らしいと注目されている一時保護所も出てきている一方で、自分たちも取り組みたいけど、どうしたらよいのかわからないと悩まれている一時保護所も多いのではないでしょうか。
過去から引き継がれてきたルールや規則等の一時保護所の「レガシー」はどうすればなくせるのか、レガシーを変えたい職員と変えたくない職員がいる「みんなで力をあわせて」ができない一時保護所はどうしたらよいのか、一人でもできる改革ってあるのか・・など、どの一時保護所にも大なり小なり悩みや壁があって、何かヒントがほしいと思っているのではないかと思います。
「一時保護所をもっとよくしたい」と思っている同士が集い、悩みとアイディアを共有しながら、「実践のヒント」と「明日から頑張ろうと思える活力」につなげる機会をつくりたいと考えています。
主催
八木 涼子
(三菱UFJリサーチ&コンサルティング)
会場
札幌コンベンションセンター内会議室等
対象者
一時保護所、児童相談所、一時保護専用施設の職員
募集人数
50名
参加費
無料
申込方法
下記よりお申込みください
https://questant.jp/q/jaspcan2025
問合せ
r.yagi@murc.jp (八木 涼子)

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11. こども家庭ソーシャルワーカーに興味がある方あつまれ!2025

企画説明
今年もやります! 前回の香川大会に続き、第2回の開催です!
今年度「こども家庭ソーシャルワーカー」は、3月の試験を経て700人あまりが合格し誕生しました。合格者はもちろん、受講中の方、受けようかと迷っている方、そのほか興味がある方、みなさん集まりましょう!
どんな資格なんだろう?っていう「ふわっ」とした状態でも大丈夫です!合格者がどんな資格なのか、どんな勉強したか、体験談などを語ります。また、それぞれの分野でどんな活動をしているのか、広い実践領域の中からお話しいただき、小さな集団でお話しする時間を設けたいと思います。
主催
山田 優作
(こども家庭ソーシャルワーカーの会)
会場
札幌コンベンションセンター内会議室等
対象者
こども家庭ソーシャルワーカーに興味がある方ならどなたでも
募集人数
50名
参加費
500円
申込方法
下記よりお申込みください
https://forms.gle/g6WAQd6dwSvLKook8
問合せ
cfsw.info@gmail.com (山田 優作)

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12. 支援者支援「自主制作映画?!『要対協の声』上映会」

企画説明
本企画は、いつも子どもや家族を支援している「支援者」の皆さんを「支援者が応援」する企画です。支援者が抱く日々の葛藤や不安、そして小さな喜びを「同じ想いを持つ仲間たち」と共有してお互いにエールを送り合い、元気と勇気を持ち帰りませんか。
当日は、支援者(市役所の子ども家庭支援担当者)の想いを赤裸々に描いた、支援者が支援者の為に制作したインタビュードキュメントムービー『要対協の声』の上映を通して「あの質問の答え、私も同じだ~」「自分だったら〇〇と答えるかな~」など率直な感想を参加された皆様と共有して頂く、学びよりも「想いの共有」を優先する、ゆる~い企画になります。
主催
小泉 誠
(MeetuP2025)
会場
札幌コンベンションセンター内会議室等
対象者
市区町村子ども家庭支援担当・要対協構成機関(児童相談所、母子保健、教育分野、地域福祉等)・研究者
募集人数
30名
参加費
200円
申込方法
下記よりお申込みください
https://form.run/@youtaikyounokoe--QEmFkBKUVVvUoeMyOdLo
問合せ
youtaikyounokoe11@gmail.com (小泉 誠)

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