日本精神障害者リハビリテーション学会 第33回 京都大会

会期
2026年12月19日(土)・20日(日)
会場
京都大学 百周年時計台記念館・国際科学イノベーション棟・総合研究8号館
大会長
千葉 理恵
(京都大学大学院医学研究科 精神保健看護学分野教授)
副大会長
村井 俊哉
(京都大学大学院医学研究科 精神医学分野教授)
プログラム委員長
稲富 宏之
(京都大学大学院医学研究科 脳機能リハビリテーション学分野 教授)
顧問
山下 俊幸
(京都府立洛南病院名誉院長)
テーマ
語りあい、つながりあい、共に生きる。リカバリーの新しい風を京都から

【宿泊に関するご案内】

第33回京都大会では、宿泊斡旋は行いません。
京都での開催となる本学会期間中は、観光客の増加に伴い、宿泊施設の混雑が見込まれております。
ご参加の皆様におかれましては、宿泊先をお早めにご手配いただきますようご協力をお願いいたします。

What's New

  • 2026/02/10一般演題・自主企画募集参加登録ページに登録期間を掲載しました。
  • 2026/02/06会場案内を更新しました。
  • 2026/01/26協賛・寄附申し込み」に協賛趣意書を掲載しました。
  • 2025/12/26京都周辺の宿泊施設は、時期が近づくと予約しにくくなる可能性がありますので、お早目にご予約ください。
  • 2025/10/24ホームページを公開いたしました。

【ポスターデザインについて】

作者ペンネーム:Dechi
所属:ALBUM (就労継続支援A型事業所) (京都市)
作者のコメント:
生まれ育った京都への想いを胸に碁盤の目の街並みと冬の情景を重ね、世界の平和への願いを込めました。
訪れる人々が京都の奥深い魅力に触れ、心温まる旅を楽しんで頂ける様に。
そんな想いを一枚に詰め込みました。