プログラム一覧

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特別記念講演

10月8日(日)11:00~12:00 第1会場 (ホールA、東京国際フォーラム)

微生物創薬と国際貢献

大村  智 写真

北里大学 特別栄誉教授
大村  智(おおむら さとし)

プロフィール

1935年山梨県韮崎(にらさき)市生まれ。
北里大学特別栄誉教授、(学)女子美術大学名誉理事長。
抗生物質など微生物の生産する新規有用天然有機化合物の発見を目的に独創的な研究を推進し、500種余の化合物を発見。26種が医薬、動物薬、生化学研究用試薬、農薬として使われている。特に抗寄生虫薬イベルメクチンは熱帯病のオンコセルカ症およびリンパ系フィラリア症、糞線虫症、疥癬の予防・治療薬として年間約3億人に使われ、その功績により2015年ノーベル生理学・医学賞および文化勲章を受賞。
美術を愛好し、郷里に韮崎大村美術館を建設、2000点余の収集絵画、陶器および彫刻等を市に寄贈した。

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特別講演

10月8日(日) 14:00~15:00 東京国際フォーラムA棟 ホールA〈第1会場〉

特別講演1

がん研究が導くゲノム医療

間野 博行 先生
国立がん研究センター研究所長/東京大学大学院医学系研究科教授

10月8日(日)15:15~16:15 東京国際フォーラムA棟 ホールA〈第1会場〉

特別講演2

認知症診療の現状と展望

羽生 春夫 先生
東京医科大学高齢総合医学分野教授

10月8日(日)14:00~16:00 東京国際フォーラムC棟 ホールC〈第2会場〉

特別講演3

フレイル予防と薬剤師(仮)

飯島 勝矢 先生
東京大学高齢社会総合研究機構教授

10月8日(日)16:30~18:30 東京国際フォーラムA棟 ホールA〈第1会場〉

特別講演4

薬剤師に大切な「優しさを伝えるケア技術・ユマニチュード」

イヴ・ジネスト 先生
ジネスト・マレスコティ研究所所長

10月8日(日)16:30~18:30 東京国際フォーラムC棟 ホールC〈第2会場〉

特別講演5

一流芸人から学ぶ!人を笑顔に導く「笑いの五原則」

Wマコト 氏
放送作家

10月8日(日)16:30~18:00 東京国際フォーラムB棟7階 ホールB7(1)〈第3会場〉

特別講演6

The Role of Pharmacist in the Future Toward Super-Aged Society

Carmen Peña-López 先生
国際薬剤師・薬学連合(FIP)会長

10月9日(月・祝)9:00~10:00 東京国際フォーラムA棟 ホールA〈第1会場〉

特別講演7

現場で働く薬剤師と学会との繋がり

奥  直人 先生
日本薬学会会頭

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日医・日歯・日薬会長パネルディスカッション

10月9日(月・祝)10:00~12:00 東京国際フォーラムA棟 ホールA〈第1会場〉

2025年の地域包括ケアシステム構築に向けた連携について(仮)

横倉 義武 氏
日本医師会会長
堀  憲郎 氏
日本歯科医師会会長
山本 信夫
日本薬剤師会会長

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都民公開講座

10月9日(月・祝)13:30~14:30 東京国際フォーラムA棟 ホールA〈第1会場〉

東京オリンピック・パラリンピックを見据えたスポーツと健康(仮)

荻原 次晴 氏
元スキーノルディック複合選手
中村 真衣 氏
元水泳選手
上村 直樹 氏
東京理科大学教授

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分科会

概要をクリックすると各分科会の概要が表示されます

10月8日(日)14:00~16:00 東京国際フォーラムB棟7階 ホールB7(1)〈第3会場〉

分科会1

地域住民のセルフメディケーション・セルフケアのための薬局におけるコミュニケーションについて

座長:
井手口 直子 東京都薬剤師会 薬局業務委員会 委員
大竹  毅 東京都薬剤師会 薬局業務委員会 委員

セルフメディケーションでのコミュニケーションロスの問題

問題提起:
井手口 直子 東京都薬剤師会 薬局業務委員会 委員

薬局でのセルフケアサポートの意義と責任

基調講演:
佐谷 圭一 (東京都)アスカ薬局

地域での「おくすり教室」の実施と成果

演者:
小椋 邦夫 島根県薬剤師会 常務理事

スポーツファーマシスト活動の最前線

演者:
遠藤  敦 (東京都)(株)アトラク代表取締役

薬剤師による母子への育児支援

演者:
上荷 裕広 (三重県)すずらん調剤薬局管理薬剤師

女性のライフステージに沿ったセルフケアサポート

演者:
宮原 富士子 東京都薬剤師会 薬局業務委員会 委員

10月8日(日)13:45~16:15 東京国際フォーラムB棟7階 ホールB7(2)〈第4会場〉

分科会2

【物から人へ】医療現場において求められる対人業務とは

座長:
荻野 構一 日本薬剤師会 理事
山田 弘志 東京都薬剤師会 医療保険委員会 委員

薬学管理業務の重要性と今後の対応

基調講演:
中山 智紀 厚生労働省保険局医療課 薬剤管理官

薬学的管理の充実を目指して

演者:
小川  護 日本薬剤師会医療保険委員会 委員長

医療保険地区指導者研修会における薬学的管理に関する指摘 東京都薬剤師会から

演者:
伊澤 慶彦 東京都薬剤師会 医療保険委員会 委員長

院内における病棟業務の充実

演者:
田島 紳介 杏林大学医学部付属病院薬剤部

対人業務に対する大学の取り組み

演者:
山浦 克典 慶應義塾大学

10月8日(日)14:00~16:00 東京国際フォーラムB棟5階 ホールB5(1)〈第5会場〉

分科会3

災害時の医療体制について

座長:
松田 祐一 東京都薬剤師会 災害対策委員会 委員長
川久保 孝 東京都薬剤師会 災害対策委員会 副委員長

東京都の災害時医療体制について

基調講演:
清武 直志 東京都福祉保健局医療政策部 災害医療担当課長

東京都災害医療コーディネーターの役割等

演者:
猪口 正孝 東京都医師会 副会長 東京都災害医療コーディネーター

東京都の災害時医薬品等供給体制と災害薬事コーディネーター

演者:
早乙女 芳明 東京都福祉保健局健康安全部薬務課

薬剤師会の体制と対応

演者:
小林 祐司 熊本県薬剤師会 常務理事

10月8日(日)14:00~16:00 東京国際フォーラムB棟5階 ホールB5(2)〈第6会場〉

分科会4

医療倫理と薬剤師-日常業務で接する場面から-

座長:
吉武 毅人 第一薬科大学地域医療学分野教授
菅野 敦之 明治薬科大学薬学教育研究センター臨床薬学部門/地域医療学准教授

医療系職種の職業倫理を概観する。薬剤師の特徴を含む。

基調講演:
足立 智孝 亀田医療大学看護学部 教授

保険調剤に対する薬剤師倫理について(保険請求、医薬品の品質管理など)

演者:
佐藤 邦義 順天堂大学医学部附属順天堂医院 薬剤部 医薬品安全管理責任者 課長

在宅緩和ケアが推進されるなか、薬局の麻薬備蓄に対する倫理

演者:
白石 丈也 福島市けや木薬局

高齢・多死社会を迎えた今日、薬局薬剤師が在宅看取りを含めた患者の死に接することに対する倫理

演者:
菊地 真実 (神奈川県)ふくろう薬局/早稲田大学人間科学総合研究センター

薬剤師倫理を考えるカリキュラム内容の紹介のほかに、学生生活(実務実習や就職活動も含む)の中での倫理観醸成について

演者:
串田 一樹 昭和薬科大学 地域連携薬局イノベーション講座 特任教授

10月8日(日)13:45~16:15 東京国際フォーラムD棟7階 ホールD7〈第7会場〉

分科会5

改訂薬学教育モデル・コアカリキュラムに基づく実務実習に向けて

座長:
大原  整 日本薬剤師会 理事
浅井 和範 星薬科大学 薬学教育研究センター薬学教育研究部門 部門長・教授

学習成果基盤型教育で求められる実習評価を行うための実習方略(仮)

基調講演:
平田 收正 大阪大学大学院薬学研究科 教授

改訂コアカリキュラムに基づく新しい実務実習を指導する薬剤師に求めるもの

演者:
鈴木  匡 名古屋市立大学大学院薬学研究科

連絡会議での論点

演者:
前島 一実 文部科学省高等教育局医学教育課 薬学教育専門官

OBEに基づいた実務実習に向けて-薬局薬剤師の立場から-

演者:
猿橋 裕子 東京都薬剤師会 実務実習委員会 委員長

OBEに基づいた実務実習に向けて-病院薬剤師の立場から-

演者:
石井 伊都子 千葉大学医学部附属病院薬剤部

10月8日(日)14:00~16:00 東京国際フォーラムD棟5階 ホールD5〈第8会場〉

分科会6

これからの医薬品卸の流通について-安全・安心・確実な流通を目指して-

座長:
木俣 博文 日本薬剤師会 理事
貞松 直喜 東京都薬剤師会 理事

偽造医薬品について(仮)

基調講演:
木村 和子 金沢大学 名誉教授研究員

医療用医薬品の偽造品流通防止のための施策のあり方について

演者:
紀平 哲也 厚生労働省 医薬・生活衛生局総務課 薬事企画官

医療用医薬品の偽造品流通防止に関する医薬品卸企業の役割について(仮)

演者:
一條  宏 日本医薬品卸売業連合会薬制委員会委員長

医療用医薬品の偽造品流通防止に関する薬剤師の役割について(仮)

演者:
森  昌平 日本薬剤師会 副会長

10月8日(日)13:45~16:15 東京国際フォーラムD棟1階 ホールD1〈第9会場〉

分科会7

かかりつけ薬剤師・薬局と薬局製剤・漢方

座長:
三上 正利 日本薬剤師会 薬局製剤・漢方委員会 委員
西澤 啓子 東京都薬剤師会 理事

新しく承認された薬局製剤とその普及に向けて(仮)

基調講演:
袴塚 高志 国立医薬品食品衛生研究所 生薬部長

日本薬剤師 薬局製剤・漢方委員会の活動

演者:
八木 多佳子 日本薬剤師会薬局製剤・漢方委員会 委員

薬学教育における薬局製剤の現況

演者:
金  成俊 横浜薬科大学教授

薬局製剤への取り組み(仮)

演者:
小嶋 延章 (東京都)西多摩薬剤師会

「薬局製剤の活用例」薬局開業30年,薬局製剤を継続した結果は?

演者:
佐藤 真裕 (福島県)あおば薬局

薬局製剤の活用例(仮)

演者:
今井  淳 (神奈川県)いまい漢方薬局

葛根湯を例とした薬局製剤に優位な成分情報

演者:
安田 一郎 東京都薬剤師会衛生試験所

10月8日(日)14:00~16:00 東京国際フォーラムG棟7階 G701〈第10会場〉

分科会8

在宅での褥瘡医療における薬剤師の貢献

座長:
関根 祐介 東京医科大学病院 薬剤部
御子柴 智聖 東京都薬剤師会 薬・薬連携委員会 副委員長

在宅における褥瘡治療介入は薬剤師の必須科目!!-Furuta Methodsは在宅褥瘡を早く治す-

基調講演:
古田 勝経 医療法人愛生館小林記念病院

演題未定

演者:
森 麻美子 (神奈川県)サン薬局

在宅褥瘡から始まる多職種連携

演者:
舛甚 路子 (青森県)あおもり健康企画

目指せ褥瘡ゼロ作戦!

演者:
坂井 美千子 (福岡県)さかい薬局グループ(株)薬心堂 専務取締役

10月8日(日)14:00~16:00 JPタワー5階 カンファレンスルームB〈第17会場〉

分科会9

メディナビとマイ医薬品集どう活用していますか?

座長:
下平 秀夫 富士見台調剤薬局/帝京大学薬学部
若林  進 杏林大学医学部付属病院 薬剤部

メディナビで配信される、これだけは押さえておきたい情報

演者:
岡本 麻依 医薬品医療機器総合機構安全第一部リスクコミュニケーション推進課

一歩進んだ薬剤師へ~RMPって何?~

演者:
福田 昂一 医薬品医療機器総合機構 安全第二部

あなたの報告がメディナビを作る~メディナビが配信されるまで~

演者:
大牟田 舞 医薬品医療機器総合機構 安全第一部 情報管理課

メディナビの活用の実態

演者:
寺澤 雅治 (長野県)てらさわ薬局

10月8日(日)14:00~16:00 JPタワー4階 ホール1〈第18会場〉

分科会10

副作用報告の推進に向けての薬・薬連携

座長:
北垣 邦彦 東京薬科大学薬学部 医療薬学科 社会薬学研究室 教授
海老原 毅 東京都薬剤師会 薬・薬連携委員会 委員

薬・薬連携の期待 厚生労働科学特別研究の報告

演者:
益山 光一 東京薬科大学薬学部 医療薬物薬学科 薬事関係法規研究室 教授

病院における医薬品・医療機器等安全性情報報告制度への対応

演者:
小原  拓 東北大学病院 薬剤部 准教授

鹿児島県薬剤師会における副作用報告等への対応の変遷と課題 薬局薬剤師の立場から

演者:
沼田 真由美 鹿児島県薬剤師会 常務理事

学ぶ者からの薬・薬連携への期待

演者:
東京薬科大学 学生

10月8日(日)14:00~16:00 JPタワー4階 ホール2〈第19会場〉

分科会11

薬局における医療安全対策

座長:
加賀谷 隆彦 東京都薬剤師会 学術委員会 委員
宮本 法子 東京都薬剤師会 学術委員会 委員

薬局・ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業について

基調講演:
坂口 美佐 日本医療機能評価機構医療事故防止事業部

日薬における薬局の調剤過誤防止対策

演者:
三國  亨 日本薬剤師会DI・医療安全・DEM委員会 委員長

東京都の医療安全対策

演者:
外尾 英隆 東京都福祉保健局

神奈川県薬剤師会における薬局の調剤過誤防止対策

演者:
金  泰烈 神奈川県薬剤師会 リスクマネジメント委員会 副委員長

地域薬局の調剤過誤防止対策

演者:
三溝  学 (東京都)八王子薬剤センター薬局

医療過誤原告の会からの提言

演者:
宮脇 正和 医療過誤原告の会 会長

10月8日(日)14:00~16:00 JPタワー4階 ホール3〈第20会場〉

分科会12

生涯学習の未来に向けて-他職種からのメッセージ-

座長:
乾  英夫 日本薬剤師会 副会長
亀井 美和子 日本薬剤師会 常務理事

次世代薬剤師と卒後学習~社会性と医療性との複眼的視点を~

基調講演:
早川  茂 合同会社早川コミュニティサポート 経営コンサルタント

生涯学習をいかに継続するか~医師の立場から~

演者:
羽鳥  裕 日本医師会 常任理事

生涯学習をいかに継続するか~看護師の立場から~

演者:
川本 利恵子 日本看護協会 常任理事

米国の薬剤師の生涯学習

演者:
大野 真理子 元 米国薬局ウォルグリーンズ薬局長

JPALSを使った生涯学習と専門性の追求

演者:
宮﨑 長一郎 日本薬剤師会 常務理事

10月8日(日)16:30~19:00 東京国際フォーラムB棟7階 ホールB7(2)〈第4会場〉

分科会13

地域に開かれた健康サポート薬局づくりを目指して

座長:
有澤 賢二 日本薬剤師会 常務理事
赤川 圭子 昭和大学 薬学部 社会健康薬学講座 地域医療薬学部門

健康サポート薬局の現状と課題

演者:
吉田 力久 日本薬剤師会 常務理事

健康サポート薬局と国の健康施策 ①健康日本21食生活指針・食育について

演者:
武見 ゆかり 女子栄養大学 食生態学研究室 教授

健康サポート薬局と国の健康施策 ②運動ガイドライン・運動指導について

演者:
宮地 元彦 国立健康・栄養研究所 身体活動研究部 部長

地方自治体行政の立場から健康サポート薬局に期待すること

演者:
渡邊  了 東京都文京区役所

医療介護の連携、介護支援専門員と健康サポート薬局との連携

演者:
千葉 明子 東京都台東区社会福祉事業団総務課

地域広域で過疎地を抱える地域での健康サポート薬局の役割

演者:
根本 ひろ美 茨城県薬剤師会よしの薬局

都心部で高齢化する地域での健康サポート薬局の役割

演者:
宮原 富士子 東京都薬剤師会薬局業務委員会 委員

10月8日(日)16:30~18:30 東京国際フォーラムB棟5階 ホールB5(1)〈第5会場〉

分科会14

耐性菌対策としてのOne Health approachと薬剤師活動

座長:
寺山 善彦 日本薬剤師会 専務理事
小野  稔 東京都薬剤師会 常務理事

動物および環境由来薬剤耐性菌の現状と課題

基調講演:
田村  豊 酪農学園大学獣医学群獣医学類食品衛生学ユニット

医療における薬剤耐性菌の現状と課題-市中に拡散する耐性菌を中心として-

演者:
石井 良和 東邦大学医学部微生物・感染症学講座

動物用抗菌剤の使用動向と規制

演者:
遠藤 裕子 農林水産省動物医薬品検査所検査第二部 部長

抗菌性飼料添加物にかかる薬剤耐性菌対策について

演者:
樽井  恵 農林水産省消費・安全局農産安全管理課

10月8日(日)16:30~19:00 東京国際フォーラムB棟5階 ホールB5(2)〈第6会場〉

分科会15

妊婦・授乳婦への薬物療法を支える薬剤師の役割

座長:
中島  研 国立成育医療研究センター 薬剤部
妊娠と薬情報センター
中村 博昭 東京都薬剤師会 学術委員会 委員長

妊婦・授乳婦服薬カウンセリングの基礎と臨床

基調講演:
林  昌洋 国家公務員共済組合連合会虎の門病院薬剤部

妊婦・授乳婦薬物療法の情報源

演者:
刈込  博 聖路加国際病院薬剤部

妊婦服薬カウンセリングの実際

演者:
八鍬 奈穂 国立成育医療研究センター薬剤部

授乳婦服薬カウンセリングの実際

演者:
小林 丈人 (東京都)葛飾赤十字産院薬剤部

10月8日(日)16:30~19:00 東京国際フォーラムD棟7階 ホールD7〈第7会場〉

分科会16

摂食嚥下障害に関する多職種連携-医師、栄養士と薬剤師の各職種のとらえ方-

座長:
田中 佐知子 昭和大学薬学部 薬学教育学講座 准教授
山崎 敦代 東京都薬剤師会 在宅医療支援事業ワーキンググループ 副委員長

摂食嚥下障害の基本知識と薬剤師ができる嚥下評価

演者:
藤島 一郎 浜松市リハビリテーション病院 病院長

食べることの意味

演者:
新田 國夫 医療法人社団つくし会 新田クリニック 院長
全国在宅療養支援診療所連絡会 会長

演題未定

演者:
工藤 美香 新都市医療研究会「君津」会 南大和病院 栄養部長・管理栄養士

摂食嚥下困難な患者さんに対する薬剤師の役割

演者:
倉田 なおみ 昭和大学薬学部 社会健康薬学講座 地域医療薬学部門 教授

10月8日(日)17:00~19:00 東京国際フォーラムD棟5階 ホールD5〈第8会場〉

分科会17

患者が喜ぶ調剤-明日から使える知識とスキル-

座長:
花島 邦彦 神奈川県薬剤師会 
南條 正季 (東京都)板橋区薬剤師会

調剤指針の過去・現在・未来

基調講演:
土屋 文人 国際医療福祉大学薬学部 特任教授

根拠に基づいた外用剤の調剤と患者説明

演者:
大谷 道輝 (公財)佐々木研究所附属杏雲堂病院 

一包化調剤に関して ー粉砕のポイント(苦味、吸湿性、遮光)

演者:
小林  功 (東京都)中野区薬剤師会/(有)コバヤシ薬局

在宅に役立つ調剤技術と知識

演者:
石原 溶子 東京都立小児総合医療センター 薬剤科長

10月8日(日)16:30~19:00 東京国際フォーラムD棟1階 ホールD1〈第9会場〉

分科会18

OTC医薬品の販売と受診勧奨

座長:
渡邉 和久 日本薬剤師会 常務理事
山田 充訓 東京都薬剤師会 薬局業務委員会 副委員長

一般用医薬品販売時における臨床推論(かぜ薬)

基調講演:
亀井 大輔 昭和大学薬学部社会健康薬学講座医薬品評価薬学部門准教授

下町の「かかりつけ薬局」の取り組み

演者:
西澤  哲 日本薬局協励会会員

セルフメディケーション・セルフケアとくすり教育・啓発

演者:
寺門 千佳子 くすりの適正使用協議会

「健康サポート薬局」におけるセルフメディケーション推進

演者:
日野 寛明 (長野県)日野薬局(健康サポート薬局)

一般用医薬品等委員会の活動と今後の取り組み

演者:
永野 康已 日本薬剤師会一般用医薬品等委員会 委員長

10月8日(日)16:30~18:30 東京国際フォーラムG棟7階 G701〈第10会場〉

分科会19

医療等分野におけるICT化の基盤整備と今後の展望-薬剤師・薬局はどう対応すべきか-

座長:
渡邊 大記 日本薬剤師会 常務理事
冨岡 正博 東京都薬剤師会 医療保険委員会 副委員長

演題未定

基調講演:
大山 永昭 東京工業大学科学技術創成研究院 教授

医師会が目指す医療情報分野におけるICT化への対応

演者:
石川 広己 日本医師会 常任理事

歯科医師会が目指す医療情報分野におけるICT化への対応

演者:
杉山 茂夫 日本歯科医師会 常務理事

薬剤師会が目指す医療情報分野におけるICT化への対応

演者:
田尻 泰典 日本薬剤師会 副会長

10月8日(日)16:30~18:30 JPタワー5階 カンファレンスルームB〈第17会場〉

分科会20

臨床検査値を活用した薬局プレアボイドの現状と課題

座長:
澤田 康文 東京大学大学院 客員教授
大野 郁子 東京都薬剤師会 薬局業務委員会

臨床検査値を活用した薬局プレアボイドの現状と課題

演者:
石井 伊都子 千葉大学医学部附属病院 薬剤部 教授・部長

臨床検査値が印字された処方箋を活用した薬局での事例と今後の課題

演者:
髙木 淳一 福岡市薬剤師会/(株)ニック誠心堂薬局

処方箋検査値表示による薬局の服薬指導の現状と課題
-対応事例の紹介と患者アンケートからの考察-

演者:
佐々木 敬子 (東京都)(株)地域保健企画多摩薬局

検査値を活用した処方箋提案と今後の課題

演者:
中林  保 一般社団法人京都府薬剤師会 理事

医薬分業における薬局プレアボイドと臨床検査値記載処方箋の活用について

演者:
山田 武志 日本薬剤師会 分業対策委員会 委員長

10月8日(日)16:30~18:30 JPタワー4階 ホール1〈第18会場〉

分科会21

かかりつけ薬剤師に役立つ情報管理とは

座長:
下平 秀夫 東京都薬剤師会 編集委員会 委員長
堀  里子 東京大学大学院薬学系研究科育薬学講座

添付文書の読み方 医薬品情報リテラシー

基調講演:
大野 能之 東京大学医学部附属病院薬剤部 助教・副薬剤部長

セルフメディケーションを支援する情報提供

演者:
大島 崇弘 株式会社大島薬局 代表取締役常務

薬局薬剤師に役立ててほしい情報活用術

演者:
若林  進 杏林大学医学部付属病院 薬剤部

患者のためになる医薬品情報活動

演者:
飯嶋 久志 千葉県薬剤師会薬事情報センター長

10月8日(日)16:30~18:45 JPタワー4階 ホール2〈第19会場〉

分科会22

薬物乱用防止教育

座長:
柳瀬 義博 一般社団法人 札幌薬剤師会 会長
田中 祥子 東京都薬剤師会 公衆衛生委員会 委員

危険ドラッグの蔓延から考える効果的な薬物乱用防止教育

基調講演:
舩田 正彦 国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター

薬物乱用防止ポスター・標語の募集及び薬物乱用防止高校生会議の実施

演者:
河西 圭子 東京都福祉保健局健康安全部薬務課

東京都薬物乱用防止推進協議会の活動について

演者:
野中 明人 東京都薬物乱用防止推進協議会 副会長

都薬が作成した教材の利用

演者:
早坂 幹生 (東京都)葵薬局目黒駅前店

新たな薬物乱用防止教育への取り組み

演者:
富永 孝治 熊本県薬剤師会/日本薬剤師会学校薬剤師部会

薬学生への薬物乱用防止教育

演者:
井上 博之 東京理科大学 薬学部

10月8日(日)16:30~19:00 JPタワー4階 ホール3〈第20会場〉

分科会23

受動喫煙防止に向けた多職種の連携

座長:
龍岡 健一 東京都薬剤師会 理事
宮岡 陽子 (東京都)八王子学校薬剤師会 委員

タバコのない社会を目指して~医師会の取り組み~

基調講演:
村松 弘康 東京都医師会 タバコ対策委員会 委員長

歯科からの禁煙支援

演者:
髙野 直久 日本歯科医師会 常務理事

タバコのない社会を目指して~薬剤師会の取り組み~

演者:
髙橋 たつ子 東京都薬剤師会 生涯学習委員会 委員

東京都看護協会におけるタバコ対策の取り組みについて

演者:
大橋 純江 東京都看護協会 常務理事

小学校における喫煙防止教育について

演者:
久  紀子 (東京都)足立区立寺地小学校主幹養護教諭

受動喫煙防止条例の策定について

演者:
岡本 光樹 岡本総合法律事務所弁護士/東京都議会議員

10月9日(月・祝)9:00~11:30 東京国際フォーラムC棟 ホールC〈第2会場〉

分科会24

ポリファーマシー対策、薬の安全性に視点を当てて

座長:
長津 雅則 神奈川県薬剤師会 常務理事
亀井 大輔 昭和大学薬学部 社会健康薬学講座 医薬品評価薬学部門 准教授

演題未定

基調講演:
今井 博久 東京大学大学院医学系研究科地域医薬システム学講座 教授

薬の安全性の視点から薬剤師が取り組むポリファーマシー対策の基礎知識

演者:
佐藤 光利 明治薬科大学

神戸大学病院におけるポリファーマシーに対する取り組み

演者:
木村 丈司 神戸大学医学部附属病院薬剤部

10月9日(月・祝)9:00~11:30 東京国際フォーラムB棟7階 ホールB7(1)〈第3会場〉

分科会25

後発医薬品の使用促進

座長:
安部 好弘 日本薬剤師会 常務理事
佐藤 邦義 東京都薬剤師会 医療保険委員会 委員

後発医薬品使用比率80パーセントに向けての今後の施策と問題点
-平成28年度の後発医薬品の使用促進策の影響及び実施状況調査の結果を踏まえて-(仮)

基調講演:
印南 一路 慶應義塾大学総合政策学部教授(前中医協公益委員)

後発医薬品使用比率80%に向けて保険者の立場から

演者:
幸野 庄司 (東京都)健康保険組合連合会理事

ジェネリック医薬品の動向とこれから取り組むべき課題

演者:
佐々木 忠徳 昭和大学

「後発医薬品」なぜ徳島県は出遅れたのか?~最下位から目指す80%~

演者:
田村 祥祐 日本薬剤師会医療保険委員会 委員

10月9日(月・祝)9:00~11:30 東京国際フォーラムB棟7階 ホールB7(2)〈第4会場〉

分科会26

2020東京オリンピック・パラリンピックに向けてのアンチ・ドーピング活動の推進

座長:
石井 甲一 日本薬剤師会 副会長
小林 百代 東京都薬剤師会アンチ・ドーピング活動推進ワーキンググループ 委員長

我が国におけるアンチ・ドーピング活動の推進~2020東京オリンピック・パラリンピック競技大会の成功に向けて~

基調講演:
今泉 柔剛 スポーツ庁 国際課長

2020東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて(仮)

演者:
赤間 高雄 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 メディカルディレクター

アンチ・ドーピングの最新の動向(仮)

演者:
浅川  伸 日本アンチ・ドーピング機構 専務理事

アスリートを支える家族の立場から

演者:
町野 貴美子 (広島県)マイライフ(株)オール薬局

国際総合競技大会への薬剤師の参画~ 2017冬季アジア札幌大会報告より

演者:
笠師 久美子 北海道大学病院

10月9日(月・祝)9:00~11:00 東京国際フォーラムB棟5階 ホールB5(1)〈第5会場〉

分科会27

疼痛ケアにおける薬・薬連携について

座長:
井上  登 東京都薬剤師会 薬・薬連携委員会 委員
松本 啓一 東京都薬剤師会 薬・薬連携委員会 委員

緩和ケアにおける薬・薬連携

基調講演:
加賀谷 肇 明治薬科大学 臨床薬剤学研究室 教授

地域が笑顔でいられるお手伝い~Total Painに対する薬局のあり方~

演者:
黒田 雅子 (東京都江戸川区)黒田薬局管理薬剤師

終末期在宅看取りを支える為の薬薬連携

演者:
坂本 岳志 (茨城県)あけぼの薬局在宅支援室室長

オピオイド注射薬持続投与患者における薬・薬連携

演者:
佐久間 詠理 (東京都葛飾区)わたクリニック

疼痛ケアにおける薬・薬連携について~病院薬剤師の立場から~

演者:
小林  仁 (東京都町田市)南町田病院薬局長

10月9日(月・祝)9:00~11:00 東京国際フォーラムB棟5階 ホールB5(2)〈第6会場〉

分科会28

新たな学校薬剤師の職務と学校環境衛生基準への対応-児童・生徒の安全・安心を守るために-

座長:
木全 勝彦 日本薬剤師会学校薬剤師部会 幹事
石田 伸一 東京都薬剤師会 学校保健委員会 委員長

児童・生徒の安全を守るために

基調講演:
内海 裕美 日本小児科医会 常任理事

新しい環境基準

演者:
小出 彰宏 文部科学省 初等中等教育局健康教育・食育課 健康教育調査官

学校薬剤師が求められる環境測定技術

演者:
寺島 健二 愛知県学校薬剤師会 理事

中学くすり教育への薬剤師の関与

演者:
加藤 哲太 東京都薬剤師会 学校保健委員会 委員

学校給食施設におけるゴキブリ生息数調査

演者:
井戸 久夫 東京都薬剤師会学校保健委員会委員

10月9日(月・祝)9:30~15:00 東京国際フォーラムD棟7階 ホールD7〈第7会場〉

分科会29

薬学教育実務実習の今後の在り方に関するワークショップ

座長:
小佐野 博史 東京都薬剤師会実務実習委員会副委員長

※ワークショップへの参加は事前登録が必要です(聴講のみの場合は事前登録は不要です)

概要

分科会に参加登録

10月9日(月・祝)9:00~11:00 東京国際フォーラムD棟5階 ホールD5〈第8会場〉

分科会30

かかりつけ薬剤師に必要なコミュニケーション能力を考える

座長:
平井 みどり 日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会 会長
後藤 惠子 東京理科大学薬学部 教授
概要

10月9日(月・祝)9:00~11:00 東京国際フォーラムD棟1階 ホールD1〈第9会場〉

分科会31

モバイルファーマシー サミット

座長:
三浦 正人 日本薬剤師会災害対策委員会 委員長
小林 祐司 日本薬剤師会災害対策委員会 副委員長

地域防災計画の中での薬剤師班(MP)の役割

演者:
伊藤 裕子 日本薬剤師会災害対策委員会

災害時簡易薬歴・薬袋・お薬手帳システムについて

演者:
山田 卓郎 宮城県薬剤師会 副会長

10月9日(月・祝)9:00~11:15 東京国際フォーラムG棟7階 G701〈第10会場〉

分科会32

東京都における多職種連携の取組から見えてきた問題点

座長:
野口  修 (東京都)北区薬剤師会会長

演題未定

基調講演:
髙瀬 義昌 医療法人社団至髙会たかせクリニック 理事長

東京都薬剤師会の取組

演者:
會田 一惠 (東京都)練馬区薬剤師会 理事

病院薬剤師の取組

演者:
廣井 順子 東京都立多摩総合医療センター 薬剤科長

演題未定

演者:
椎名 美恵子 訪問看護ステーションみけ 管理者

演題未定

演者:
牧野 雅美 特定非営利法人東京都介護支援専門員研究協議会 副理事長

10月9日(月・祝)9:00~11:00 JPタワー5階 カンファレンスルームB〈第17会場〉

分科会33

服薬指導の実践-どうしても飲めない高齢者にどう向き合うか-

座長:
加賀谷 隆彦 東京都薬剤師会 学術委員会 委員
橘  隆二 東京都薬剤師会 学術委員会 委員

高齢者の服薬アドヒアランス向上に最も適しているのは口腔内崩壊錠か?

基調講演:
内田 享弘 武庫川女子大学 薬学部 臨床製剤学講座

わすれちゃいけない薬剤性嚥下障害

演者:
深津 ひかり 大阪大学歯学部附属病院 顎口腔機能治療部

嚥下機能を維持するために薬局でなにができるか?

演者:
藤谷 順子 国立国際医療センターリハビリテーション科

高齢者の「飲めない」パターン別の服薬指導

演者:
宮澤 憲治 国立長寿医療研究センター薬剤部

介護者にはこう関わる・こう支援する

演者:
藤田 尚宏 (宮城県)ひかり薬局大学病院前調剤センター

在宅療養患者・患者家族への指導のコツと注意点

演者:
勝野 純子 (東京都墨田区)りんご薬局 立花店 管理薬剤師

10月9日(月・祝)9:00~11:00 JPタワー4階 ホール1〈第18会場〉

分科会34

慢性腎臓病(CKD)患者に対して保険薬局薬剤師のできること・やるべきこと(基礎編)

座長:
長富 範子 東京都薬剤師会 学術委員会 委員
近藤 幸男 東京都薬剤師会 学術委員会 副委員長

CKD患者に対して保険薬局薬剤師のできること・やるべきこと

基調講演:
竹内 裕紀 東京薬科大学薬学部医療実務薬学教室

薬局で如何に患者腎機能を確認するか

演者:
山田 弘志 (東京都)八王子薬剤センター駅前薬局

明日から薬局でできる!腎排泄型薬剤の用量チェックのポイント

演者:
近藤 悠希 熊本大学大学院生命科学研究部・薬学部 薬剤情報分析学分野

薬局で薬剤性腎障害を防ぐ(最低限注意すべき薬剤について)

演者:
中村 博昭 (東京都品川区)博芳堂薬局

薬局薬剤師による糖尿病患者の腎症進展への予防

演者:
森  貴幸 (東京都東大和市)大和調剤センター代表取締役社長

透析患者の処方薬を管理する

演者:
古久保 拓 白鷺病院薬剤科 科長

10月9日(月・祝)9:00~11:00 JPタワー4階 ホール2〈第19会場〉

分科会35

研究倫理と薬剤師

座長:
大森  栄 日本薬剤師会臨床・疫学研究推進委員会 委員長
宮﨑 長一郎 日本薬剤師会 常務理事

今求められている研究倫理

基調講演:
田代 志門 国立がん研究センター 社会と健康研究センター生命倫理研究室 室長

倫理指針の改正点について(29年2月28日一部改正告示)

演者:
福田 亮介 厚生労働省医政局研究開発振興課 課長補佐

薬局における研究の実際と進め方

演者:
野田 敏宏 (北海道)十仁薬局

審査する立場から

演者:
横田 秀太郎 千葉県薬剤師会学術倫理審査会

10月9日(月・祝)9:00~11:00 JPタワー4階 ホール3〈第20会場〉

分科会36

小児医療を考える-オール薬剤師でこどもたちを守ろう、育てよう-

座長:
小高 賢一 東京理科大学薬学部 臨床教授
荒川 早苗 東京都薬剤師会 学術委員会 委員

オール薬剤師でこどもたちのことを守ろう、育てよう

基調講演:
冨家 俊弥 昭和大学薬学部病院薬剤学講座
医療法人 同愛会 小澤病院 薬局長

小児科医の立場から薬剤師に期待すること

演者:
水野 克己 昭和大学江東豊洲病院 小児内科 教授

地域薬局薬剤師としての情報収集の仕方と地域における小児医療資源のご紹介

演者:
江藤 不二子 (東京都町田市)綾部ファーマシー綾部薬局

母乳栄養を守ろう-お母さんへの支援ー

演者:
植松 和子 社会福祉法人済生会

10月9日(月・祝)10:00~15:00 JPタワー4階 カンファレンスルームA3〈第22会場〉

分科会37

くすり教育ワークショップ―あなたも小学生のくすり教育指導者に!―

オーカナイザー:
宮本 法子 東京薬科大学客員教授
齋藤 百枝美 帝京大学教授

くすり教育を取り巻く法的環境

演者:
宮本 法子 東京薬科大学客員教授

教育のシステム

演者:
北垣 邦彦 東京薬科大学客員教授

くすり教育の必要性

演者:
齋藤 百枝美 帝京大学教授

くすり教育の帝京大学の実践例

演者:
渡部 多真紀 帝京大学助教

※ワークショップへの参加は事前登録が必要です(聴講のみの場合は事前登録は不要です)

概要

分科会に参加登録

10月9日(月・祝)12:30~15:00 東京国際フォーラムC棟 ホールC〈第2会場〉

分科会38

「患者のための薬局ビジョン」を踏まえて開局薬剤師に期待すること

座長:
吉田 力久 日本薬剤師会 常務理事
新井  悟 東京都薬剤師会 薬局業務委員会 委員

「患者のための薬局ビジョン」を踏まえて求められる薬剤師業務

基調講演:
森  和彦 厚生労働省大臣官房審議官(医薬担当)

医師から求める薬剤師業務とは

演者:
猪口 雄二 全日本病院協会 副会長

国民から求められる薬剤師業務とは

演者:
山口 育子 認定NPO法人ささえあい医療人権センターCOML(コムル) 理事長

評価される薬剤師業務とは

演者:
有澤 賢二 日本薬剤師会 常務理事

地域包括ケアシステムの中で求められる薬剤師業務とは

演者:
齊藤  泉 (千葉県)柏市薬剤師会副会長/東京理科大学薬学部臨床准教授/
柏薬局明原店管理薬剤師

10月9日(月・祝)12:30~15:00 東京国際フォーラムB棟7階 ホールB7(1)〈第3会場〉

分科会39

災害時薬剤師の活動(トリアージ)

司会:
貞松 直喜 東京都薬剤師会 理事
演者:
大桃 丈知 東京都医師会 救急委員会

※実習への参加は事前登録が必要です(聴講のみの場合は事前登録は不要です)

概要

分科会に参加登録

10月9日(月・祝)13:00~15:00 東京国際フォーラムB棟7階 ホールB7(2)〈第4会場〉

分科会40

慢性腎臓病(CKD)患者の処方監査と服薬指導-現場での具体的取組と今後目指していくCKD患者への対策(応用編)-

座長:
近藤 幸男 東京都薬剤師会 学術委員会 副委員長
長富 範子 東京都薬剤師会 学術委員会 委員

腎機能低下時に最も注意が必要な薬剤について

基調講演:
平田 純生 熊本大学薬学部附属育薬フロンティアセンター・臨床薬理学分野 教授

糖尿病腎症へ進展防止への取り組み(病院薬剤師を参考に薬局業務を考える):CKDがなぜ問題なのか(糖尿病を腎症に進行させない血糖管理と蛋白尿抑制、その服薬指導の重要性について)

演者:
江藤 りか 長崎腎病院 薬剤課 課長

腎排泄薬剤の用量チェックへの取り組み:地域における腎排泄性薬剤の処方実態調査と処方監査強化対策

演者:
添石 遼平 (東京都)八王子薬剤センター薬局 薬局長

腎排泄薬剤の用量チェックへの取り組み:腎機能低下患者に腎排泄性薬剤を使用する時の簡単な減量法

演者:
島  祐子 (奈良県)イオン薬局登美ヶ丘店

NSAIDS が漫然と処方されている際の対策

演者:
原澤  健 前橋赤十字病院 薬剤部

かかりつけ、在宅、健康サポート薬局に役立つ日本腎臓病療養指導士を取ろう

演者:
伊藤  譲 (静岡県)(株)レーベンプランレモン薬局三方原店

10月9日(月・祝)13:00~15:00 東京国際フォーラムB棟5階 ホールB5(1)〈第5会場〉

分科会41

薬剤師による糖尿病薬物療法症例検討セミナー

座長:
厚田 幸一郎 北里大学病院薬剤部長
佐竹 正子 (東京都渋谷区)薬局恵比寿ファーマシー

※セミナーへの参加は事前登録が必要です(聴講のみの場合は事前登録は不要です)

概要

分科会に参加登録

10月9日(月・祝)13:00~15:00 東京国際フォーラムB棟5階 ホールB5(2)〈第6会場〉

分科会42

グローバル化の社会の中で求められる薬局の感染症対策

座長:
村松 章伊 日本薬剤師会 常務理事
平田 紀美子 東京都薬剤師会 公衆衛生委員会 委員長

感染症の危機管理

基調講演:
大石 和徳 国立感染症研究所 感染症疫学センター センター長

新しい感染症対策マニュアル

演者:
北原 隆志 長崎大学病院 薬剤部 副薬剤部長・准教授

東京都保健医療公社荏原病院で行われた新型感染症の対応訓練

演者:
大西 健児 東京都保健医療公社 荏原病院 副院長

感染症へのアプローチとして現場の薬剤師に望むこと ~薬学教育の現状~

演者:
長嶋 大地 昭和大学医学部 衛生学公衆衛生学講座 衛生学部門

10月9日(月・祝)12:30~15:00 東京国際フォーラムD棟5階 ホールD5〈第8会場〉

分科会43

地域を繋げる「ケア・カフェ」体験・開催方法習得ワークショップ

座長:
寺本  仁 東京都薬剤師会 在宅医療支援事業ワーキンググループ 委員
川添 哲嗣 全国薬剤師・在宅支援連絡会(J-HOP)
基調講演:
堀籠 淳之 ケア・カフェ・ジャパン実行委員会 実行委員

※ワークショップへの参加は事前登録が必要です(聴講のみの場合は事前登録は不要です)

概要

分科会に参加登録

10月9日(月・祝)13:00~15:00 東京国際フォーラムG棟7階 G701〈第10会場〉

分科会44

業界紙記者からみた薬剤師、薬局、薬剤師会

座長:
髙橋 正夫 東京都薬剤師会 常務理事

政策誘導が終わって正念場の医薬分業

演者:
玉田 慎二 株式会社医薬経済社 論説委員

病院薬剤師と保険薬剤師

演者:
高塩 健一 株式会社薬事日報社 制作本部長付 出版委員

地域包括ケア時代の薬局・薬剤師

演者:
望月 英梨 エルゼビア・ジャパン株式会社 Monthlyミクス編集部

10月9日(月・祝)13:00~15:00 JPタワー5階 カンファレンスルームB〈第17会場〉

分科会45

健康サポート薬局の機能としての健康食品(サプリメント、機能性表示食品、スーパーフード等)へのアドバイス

座長:
篠原 昭典 東京都薬剤師会 薬局業務委員会 委員長
宮原 富士子 東京都薬剤師会 薬局業務委員会 委員

健康食品アドバイスにおける薬剤師の役割

基調講演:
堀 美智子 一般社団法人 日本女性薬局経営者の会 会長

健康食品の相互作用と副作用

演者:
梅垣 敬三 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 国立健康・栄養研究所 食品保健機能研究部 部長

生活者のサプリメントニーズとアドバイスの実際

演者:
吉田 太郎 (兵庫県)(株)アメニティ・プランニングつつじ薬局

スーパーフードと薬局での活用の留意点

演者:
井手口 直子 東京都薬剤師会 薬局業務委員会 委員

10月9日(月・祝)12:00~15:00 JPタワー4階 ホール1〈第18会場〉

分科会46

認知症サポート薬剤師 e-ラーニング講座スクーリング(全国版)

司会
齋藤 公子 東京都薬剤師会 生涯学習委員会 委員長

薬剤師への期待

演者:
上野 睦子 東京都福祉保健局高齢社会対策部 認知症対策担当課長

若年性認知症当事者の声

演者:
平  みき 日本認知症ワーキンググループ 若年性認知症当事者
演者:
柏木 とき江 日本認知症ワーキンググループ パートナー(看護師)

※講座への参加は事前登録が必要です。

概要

分科会に参加登録

10月9日(月・祝)13:00~15:00 JPタワー4階 ホール3〈第20会場〉

分科会47

小児在宅医療の推進と薬局の役割

座長:
小沼 徳恵 国立成育医療研究センター医療連携室室長
串田 一樹 昭和薬科大学地域連携薬局イノベーション講座 特任教授

患者の病態と生活から見た,小児在宅患者支援における地域薬局の役割

演者:
中村 知夫  国立研究開発法人国立成育医療研究センター

小児在宅医療の現状と問題点,その改善に向けて

演者:
森脇 浩一 埼玉医科大学総合医療センター小児科

医療的ケア児と家族を支える「もみじの家」の活動状況について

演者:
内多 勝康 国立成育医療研究センターもみじの家

生きづらさを抱えて,住み慣れた地域で暮らすお子様を支えるために,薬局薬剤師にできること

演者:
川名 三知代 昭和薬科大学

小児在宅医療推進に向けた薬局の環境整備について

演者:
長峰 慎之介 株式会社ファーマダイワ 在宅部 部長

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ランチョンセミナー

10月8日(日)12:30~13:30 東京国際フォーラム ホールC〈第2会場〉定員900名

ランチョンセミナー1

糖尿病治療の新知見~食事療法から薬物療法まで~

座長:
川角 正彦 順天堂大学医学部附属練馬病院 糖尿病・内分泌内科 先任准教授
演者:
柳川 達生 公益財団法人東京都医療保健協会練馬総合病院 副院長
共催:
武田薬品工業株式会社

セミナーに参加登録

10月8日(日)12:30~13:30 東京国際フォーラム ホールB7(1)〈第3会場〉定員450名

ランチョンセミナー2

明日からできる!実践吸入指導

座長:
石井 健男 グラクソ・スミスクライン(株)メディカル・アフェアーズ部門
医師・医学博士
演者:
福原 明日香 グラクソ・スミスクライン(株)カスタマー・ケア・センター
共催:
グラクソ・スミスクライン株式会社

セミナーに参加登録

10月8日(日)12:30~13:30 東京国際フォーラム ホールB7(2)〈第4会場〉定員400名

ランチョンセミナー3

乳房の健康と術後のQOL向上を目指して エクオールの可能性

座長:
乾  英夫 有限会社乾薬局
演者:
土井 卓子 湘南記念病院
共催:
大塚製薬株式会社

セミナーに参加登録

10月8日(日)12:30~13:30 東京国際フォーラム ホールB5(1)〈第5会場〉定員180名

ランチョンセミナー4

糖尿病診療におけるメトホルミンの位置付けと新たな作用機序

座長:
林  昌洋 国家公務員共済組合連合会虎の門病院 薬剤部長
演者:
金﨑 啓造 金沢医科大学糖尿病・内分泌内科学 准教授
共催:
大日本住友製薬株式会社

セミナーに参加登録

10月8日(日)12:30~13:30 東京国際フォーラム ホールB5(2)〈第6会場〉定員215名

ランチョンセミナー5

これからのかかりつけ薬局における アドヒアランスとコミュニケーション
~医師の視点から見た薬剤師の可能性~

座長:
高橋 俊雅 望星新宿南口クリニック院長

糖尿病網膜症の早期発見の重要性と医薬連携

演者:
大越 貴志子 聖路加国際大学 臨床教授・聖路加国際病院 眼科部長

薬局でできる患者の行動を変えるコミュニケーション ~適正使用と受診勧奨のために~

演者:
桐林 東一郎 ㈱サンクスネット 専務取締役
共催:
バイエル薬品株式会社
東日本メディコム株式会社
ハイブリッジ株式会社
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社

セミナーに参加登録

10月8日(日)12:30~13:30 東京国際フォーラム ホールD7〈第7会場〉定員240名

ランチョンセミナー6

高齢者特有のかゆみを予防する

座長:
堀 美智子 医薬情報研究所・株式会社エス・アイ・シー

皮膚科診療の観点から

演者:
堀  仁子 旭川医科大学医学部皮膚科学教室

薬局での指導の観点から

演者:
富樫 真実子 道北調剤薬局
共催:
株式会社 資生堂

セミナーに参加登録

10月8日(日)12:30~13:30 東京国際フォーラム ホールD5〈第8会場〉定員180名

ランチョンセミナー7

僕たち薬剤師依存 ~やめられますか薬剤師~

座長:
小林 大高 新潟薬科大学 健康推進連携センター 教授
演者:
中島 史雄 株式会社ナカジマ薬局 常務取締役 調剤事業本部長
飯島 伴典 有限会社飯島 取締役
岩崎 英毅 阪神調剤ホールディング株式会社 取締役 学会学術担当役員
共催:
ニプロ株式会社

セミナーに参加登録

10月8日(日)12:30~13:30 東京国際フォーラム ホールD1〈第9会場〉定員90名

ランチョンセミナー8

肺がん治療における免疫関連性有害事象

座長:
増田 智先 九州大学薬学部
演者:
渡邊 裕之 九州大学病院薬剤部
共催:
アストラゼネカ株式会社

セミナーに参加登録

10月8日(日)12:30~13:30 東京国際フォーラム G701〈第10会場〉定員150名

ランチョンセミナー9

てんかん治療の最前線 ~脳腫瘍、特にグリオーマと抗てんかん薬~

座長:
塩地 園代 東京都立 北療育医療センター 薬剤検査科長
演者:
吉野 篤緒 日本大学医学部 脳神経外科学系神経外科学分野 主任教授
共催:
エーザイ株式会社

セミナーに参加登録

10月8日(日)12:30~13:30 東京国際フォーラム G602〈第11会場〉定員100名

ランチョンセミナー10

人生100年時代に向けたライフプラン ~安心の老後を迎えるために~

座長:
清水  大 日本薬剤師会理事
演者:
南場 立志 ヒューマンライツ株式会社 執行役員
共催:
公益社団法人 日本薬剤師会

セミナーに参加登録

10月8日(日)12:30~13:30 東京国際フォーラム G610〈第12会場〉定員105名

ランチョンセミナー11

より良い服薬指導を目指して(薬歴を利用しよう)

座長:
山田 成樹 藤田保健衛生大学病院 薬剤部 部長
演者:
網岡 克雄 金城学院大学 薬学部 医療薬学 教授
共催:
第一三共エスファ株式会社

セミナーに参加登録

10月8日(日)12:30~13:30 東京国際フォーラム G502〈第13会場〉定員120名

ランチョンセミナー12

「2025年に向けた地域医療連携」~ 外来患者のチーム医療を担う薬局薬剤師の役割 ~

座長:
佐々木 均 長崎大学病院 教授・薬剤部長
演者:
萱野 勇一郎 先生 大阪府済生会中津病院薬剤部 薬剤部長
共催:
武田テバファーマ株式会社

セミナーに参加登録

10月8日(日)12:30~13:30 東京国際フォーラム G510〈第14会場〉定員120名

ランチョンセミナー13

病名でも証でも語れない漢方の実際

座長:
川久保 孝 東京慈恵会医科大学附属病院 薬剤部 部長
演者:
大野 修嗣 埼玉・大野クリニック 院長・一般社団日本東洋医学会 副会長
共催:
株式会社ツムラ

セミナーに参加登録

10月8日(日)12:30~13:30 東京国際フォーラム G402〈第15会場〉定員100名

ランチョンセミナー14

多岐にわたる心房細動治療 ~抗凝固療法からバルーン治療まで~

座長:
篠原 高雄 杏林大学医学部付属病院 薬剤部長
演者:
谷崎 剛平 公益財団法人 日本心臓血圧研究振興会附属榊原記念病院 循環器内科 副部長
共催:
第一三共株式会社

セミナーに参加登録

10月8日(日)12:30~13:30 東京国際フォーラム G409〈第16会場〉定員168名

ランチョンセミナー15

座長:
四方 敬介 京都府立医科大学附属病院 薬剤部長

付加価値製剤の服薬アドヒアランス

演者:
内田 享弘 武庫川女子大学 薬学部 教授

エスエーワン配合OD錠T20/T25の製剤設計-フィルムコーティングOD錠の有用性-

演者:
菊岡 広晃 沢井製薬(株)製剤研究部 製剤1G マネージャー
共催:
沢井製薬株式会社

セミナーに参加登録

10月8日(日)12:30~13:30 JPタワー5階 カンファレンスルームB〈第17会場〉定員185名

ランチョンセミナー16

バイオ医薬品とバイオシミラー

座長:
川上 純一 浜松医科大学医学部附属病院 薬剤部 教授・薬剤部長
演者:
石井 伊都子 千葉大学医学部附属病院 薬剤部 教授・薬剤部長
共催:
ファイザー株式会社

セミナーに参加登録

10月8日(日)12:30~13:30 JPタワー4階 ホール1〈第18会場〉定員170名

ランチョンセミナー17

低周波電磁界の健康リスク評価 -WHOの国際電磁界プロジェクトを中心にして-

座長:
徳永 正一 一般財団法人 電気安全環境研究所 電磁界情報センター
演者:
大久保 千代次 一般財団法人 電気安全環境研究所 電磁界情報センター
共催:
一般財団法人 電気安全環境研究所

セミナーに参加登録

10月8日(日)12:30~13:30 JPタワー4階 ホール2〈第19会場〉定員176名

ランチョンセミナー18

テクノロジーを用いた新しい薬局モデルの展望
~薬剤師によるモバイルヘルス活用の最新事例~

座長:
五十嵐 中 東京大学大学院薬学系研究科医薬政策学 特任准教授
演者:
佐竹 晃太 日本赤十字社医療センター 呼吸器内科・株式会社キュア・アップ
共催:
株式会社キュア・アップ

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ブランチセミナー

10月9日(月)11:30~12:30 東京国際フォーラム ホールB5(1)〈第5会場〉定員215名

ブランチセミナー1

座長:
井上 賢治 井上眼科病院

緑内障の治療継続のための薬剤選択

演者:
井上 賢治 井上眼科病院

緑内障の治療継続のための点眼指導

演者:
菊池 順子 新お茶の水ファーマシー
共催:
参天製薬株式会社

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10月9日(月)11:30~12:30 東京国際フォーラム ホールB5(2)〈第6会場〉定員215名

ブランチセミナー2

日経DIクイズで学ぼう!~あのクイズ出題者がリアルに解説します~

座長:
佐原 加奈子 日経ドラッグインフォメーション編集長
演者:
笹嶋  勝 株式会社ファーコス
山本 雄一郎 阪神調剤ホールディンググループ 有限会社アップル薬局
共催:
日経BP社/株式会社日経HR

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10月9日(月)11:15~12:15 東京国際フォーラム ホールD5〈第8会場〉定員201名

ブランチセミナー3

機能性便秘・便秘型IBSへの新たなるアプローチ

座長:
武田 宏司 北海道大学大学院薬学研究院 臨床病態解析学 教授
演者:
鈴木 秀和 慶応義塾大学医学部 医学教育統括センター 教授
共催:
アステラス製薬株式会社

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10月9日(月)11:45~12:45 東京国際フォーラム G701〈第10会場〉定員150名

ブランチセミナー4

テーマ:保険調剤薬局における抗HIV薬処方せん応需に関するポイント

座長:
矢倉 裕輝 国立病院機構 大阪医療センター 薬剤部

ドルテグラビルの創薬コンセプトから、ガイドラインに則ったその使用法
~服薬条件や薬物相互作用など~

演者:
藤原 民雄 塩野義製薬株式会社 グローバル医薬開発本部

ゼロから始める抗HIV薬処方せん応需~これだけはおさえておきたい5つのポイント

演者:
田橋 美佳 薬樹薬局三ツ沢 HIV感染症薬物療法 認定薬剤師
共催:
ヴィーブヘルスケア株式会社
塩野義製薬株式会社

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