第8回日本薬と糖尿病学会学術集会

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プログラム

大会長講演

自分らしい生き方とは~今までの薬剤師人生を振り返って~

9月7日(土) 9:10~9:40 第1会場(大ホールA)
座長:
濱口 良彦(関西電力病院 薬剤部)
演者:
中野 玲子(萬田記念病院 薬局)
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理事長講演

日本くすりと糖尿病学会が目指すもの

9月7日(土) 9:40~10:00 第1会場(大ホールA)
座長:
佐竹 正子(恵比寿ファーマシー)
演者:
厚田 幸一郎(北里大学薬学部/北里大学病院 薬剤部)
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基調講演

患者と共創る薬物治療~自分らしく生きるために~

9月7日(土) 10:00~11:00 第1会場(大ホールA)
座長:
萬田 直紀(萬田記念病院 糖尿病センター)
演者:
吉岡 成人(NTT東日本札幌病院)
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特別講演

糖尿病薬物療法の進歩とこれから

9月7日(土) 11:00~12:00 第1会場(大ホールA)
座長:
白井 博(小樽市立病院 薬剤部)
演者:
太田 嗣人(旭川医科大学 内科学講座 病態代謝内科学分野)
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日本糖尿病協会特別講演

地域で考える糖尿病療養指導 ~札幌地区の糖尿病診療の現状とこれから~

9月7日(土) 14:30~15:30 第1会場(大ホールA)
座長:
竹内 伸仁(北海道薬剤師会)
演者:
中村 昭伸(北海道大学大学院医学研究院 免疫・代謝内科学教室)
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基礎医学講演

インスリン・GLP-1RA分子特性の制御と製剤への応用
- どうやって作用動態を変えているのか?

9月7日(土) 15:30~16:30 第1会場(大ホールA)
座長:
伊藤 清美(武蔵野大学 薬学部薬物動態学研究室)
演者:
二宮 一敏(ノボノルディスクファーマ株式会社)
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医薬品情報講演

メディア情報の読み解き方

9月7日(土) 16:30~17:30 第1会場(大ホールA)
座長:
遠藤 雅之(北海道がんセンター 薬剤部)
演者:
辻 昌宏(天使病院 糖尿病・代謝内科)
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教育講演1

経口糖尿病治療薬の使い分けを学ぶ

9月7日(土) 10:30~11:15 第2会場(特別会議場)
座長:
長谷川 功(JR札幌病院 薬剤科)
演者:
関口 雅友(札幌厚生病院 糖尿病・内分泌内科)
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教育講演2

増えてきた注射薬の理解を深める インスリンだけが注射ではない

9月7日(土) 11:15~12:00 第2会場(特別会議場)
座長:
岩尾 一生(北海道医療大学病院 薬剤部)
演者:
加藤 雅彦(北海道医療センター 糖尿病・脂質代謝内科)
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教育講演3

1型糖尿病と2型糖尿病-何が同じで何がちがうのか-

9月7日(土) 13:30~14:15 第2会場(特別会議場)
座長:
関沢 祐一(NTT東日本札幌病院 薬剤部)
演者:
小野 百合(小野百合内科クリニック)
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教育講演4

細小血管障害の病態と治療を勉強する

9月7日(土) 14:15~15:00 第2会場(特別会議場)
座長:
外岡 久和(北海道中央労災病院 薬剤部)
演者:
伊藤 博史(いとうひろし内科・糖尿病内科クリニック)
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教育講演5

三大合併症だけじゃない! 糖尿病にまつわる合併症
(骨粗鬆症、認知症、歯周病、大血管障害)

9月7日(土) 15:00~15:45 第2会場(特別会議場)
座長:
宮越 貴之(札幌徳洲会病院 薬局)
演者:
丹羽 祐勝(にわ糖尿病・内科クリニック)
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教育講演6

北海道産野菜(金時草)の血糖降下作用

9月8日(日) 11:30~12:00 第2会場(特別会議場)
座長:
古田 精一(北海道科学大学 薬学部)
演者:
只野 武(金沢大学医薬保健学総合研究科 臨床研究開発補完代替医療学)
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教育講演7

循環器医からみた糖尿病を語る

9月8日(日) 13:30~14:15 第2会場(特別会議場)
座長:
篠原 一宏(KKR札幌医療センター 薬剤科)
演者:
三木 隆幸(札幌医科大学医学部 循環器・腎臓・代謝内分泌内科学講座)
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教育講演8

忘れてはいけない内分泌疾患のはなし

9月8日(日) 14:15~15:00 第2会場(特別会議場)
座長:
山澤 裕司(中村記念南病院 薬剤部)
演者:
永井 聡(NTT東日本札幌病院 糖尿病内分泌内科)
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シンポジウム1

チーム医療における薬剤師に求められる役割とは?

9月7日(土) 10:30~12:00 第6会場(小ホール)
座長:
本郷 文教(手稲渓仁会病院 薬剤部)
糖尿病チーム医療において薬剤師へ期待すること、看護師の立場から
川崎 てるみ(市立札幌病院 外来看護部)
糖尿病教育入院を通して~薬剤師と管理栄養士の関わりを考える~
秋本 里加子(NTT東日本札幌病院 栄養管理室)
チーム医療の原点と薬剤師の役割
種田 紳二(萬田記念病院 糖尿病センター)
「チーム医療における薬剤師に求められる役割とは?」~1型患者に望まれる療養支援について、1型糖尿病患者である薬剤師から伝えたいこと~
森 貴幸(大和調剤センター)
概要:
糖尿病の療養指導は以前から、多職種で構成されるチームにより行われてきました。本シンポジウムでは改めて、薬剤師の果たすべき役割を見直すために各職種の方々に薬剤師に求めることを講演いただきます。
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シンポジウム2

硬結はインスリン治療の邪魔をする

9月7日(土) 13:30~15:00 第4会場(中ホールB)
座長:
武藤 達也 (名鉄病院 薬剤部)
葛葉 守(萬田記念病院 薬局)
インスリン由来アミロイドーシス(インスリンボール)の病態と臨床
永瀬 晃正(東京医科大学茨城医療センター 代謝内分泌内科)
インスリン治療に活かす超音波検査
菊地 実(萬田記念病院 糖尿病センター 放射線科)
インスリンボールを作らせないための糖尿病医療チームの取組
松本 晃一(東京医科大学茨城医療センター 薬剤部)
概要:
本シンポジウムでは血糖コントロールの悪化の原因にもつながる皮下硬結について、その病態や臨床、発見方法、実際の指導について講演をしていただき、硬結に対する知識、理解を深めていただければと考えています。
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シンポジウム3

糖尿病とEmergency

9月7日(土) 15:00~16:30 第4会場(中ホールB)
座長:
宮本 篤(札幌医科大学附属病院 薬剤部)
井上 篤(甲状腺・糖尿病クリニック中の島)
救急隊からみる糖尿病患者の救急搬送実態
中島 正行(石狩北部地区消防事務組合 消防本部)
ER専従薬剤師からみる糖尿病患者の救急搬送実態
齋藤 靖弘(札幌東徳洲会病院 薬剤部)
保険薬局薬剤師ができる低血糖予防の変遷
佐々木 智道(メディカルシステムネットワーク 人事部 教育研修セクション)
症例からみる糖尿病患者の救急搬送
松田 知倫(札幌東徳洲会病院 救急センター)
概要:
低血糖発作および糖尿病性ケトアシドーシスなど糖尿病患者の救急搬送は、常に一定数存在する。救急医・救急士・ER薬剤師・かかりつけ薬剤師をパネリストに迎え、各視点から、搬送患者の実態や問題・対応等をご講演いただく。一人でも緊急搬送を減らすために薬剤師に何ができるのかをdiscussionしていきたい。
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シンポジウム4

北海道腎と薬剤研究会共同企画
~腎機能低下時の糖尿病薬の適正使用を再考する~

9月7日(土) 15:00~17:00 第6会場(小ホール)
座長:
吉田 英昭(JR札幌病院 腎臓内科)
高山 慎太郎(札幌南一条病院 薬剤科)
腎機能過大評価の恐れのある糖尿病合併慢性腎臓病患者に関する症例
須賀 秀行(北星病院 医療技術部 薬剤科)
脱水による急性腎障害で入院した2型糖尿病患者の一症例
前田 直大(小樽市立病院 薬剤部)
末期腎不全・外来維持透析患者における血糖コントロールに関する症例
小島 雅和(手稲渓仁会病院 薬剤部)
腎機能低下患者におけるメトホルミン適正使用に介入した症例
出内 秀樹(札幌東徳洲会病院 薬剤部)
概要:
腎機能を正しく評価した投与設計は薬剤師が身につけておくスキルです。糖尿病薬の一部には腎排泄型薬剤もあるので、そのスキルはさらに重要となります。本シンポジウムは腎機能低下時の糖尿病薬について再考します。
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シンポジウム5

「がん・妊婦・感染・精神領域薬剤師からみた糖尿病」

9月7日(土) 16:00~17:30 第2会場(特別会議場)
座長:
後藤 仁和(市立札幌病院 薬剤部)
がん治療における多様化する血糖管理
高田 慎也(北海道がんセンター 薬剤部)
糖代謝異常の妊婦に対する薬剤師の役割
相馬 まゆ子(天使病院 薬剤科)
感染領域からみた糖尿病
山田 和範(中村記念南病院 薬剤部)
精神科病院における糖尿病管理
柳 智之(道央佐藤病院 薬剤部)
概要:
医師が複数の専門家によって多角的・包括的な糖尿病診療を行っているように、薬剤師もまた横断的な医療知識と臨床能力が求められてきている。今回は4領域(がん・妊婦・感染・精神)のスぺシャリストの視点から、糖尿病と併存疾患についてご講演いただき、臨床経験の共有化を目指す。
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シンポジウム6

地域医療連携~病院から在宅へ、糖尿病患者の医療をつなぐ~

9月8日(日) 9:30~11:30 第2会場(特別会議場)
座長:
白井 博(小樽市立病院 薬剤部)
嵯城 俊明(はな薬局)
QOLを重視した在宅糖尿病診療と医療連携
森川 秋月(旭川赤十字病院 糖尿病・内分泌内科)
連携で支える認知症・糖尿病患者の独居生活
石坂 みどり(旭薬ホクト薬局)
千歳における医療介護連携ネットワーク「ちえネット」と当院における糖尿病連携について
長谷川 敦(はせがわ内科クリニック)
当薬局での内服アドヒアランス向上と在宅薬剤管理に対する試み
村井 正義(なの花薬局)
概要:
在宅医療を受けている患者さんの中には糖尿病を基礎疾患に持つ患者さんが少なからず存在します。旭川および千歳地区における地域医療連携をモデルに、それぞれの地域でよりよい在宅医療を提供できるよう企画しました。
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シンポジウム7

ハイリスク薬としての糖尿病治療薬の安全管理

9月8日(日) 9:30~11:30 第6会場(小ホール)
座長:
佐々木 弘好(NTT東日本札幌病院 薬剤部)
ハイリスク薬としての糖尿病治療薬の管理~日本医療機能評価機構に報告される事例から見えてくること~
栗原 博之(公益財団法人 日本医療機能評価機構)
ハイリスク薬としての糖尿病治療薬の安全管理
佐々木 純子(札幌医科大学附属病院 医療安全部)
薬局薬剤師として糖尿病治療薬を正しく管理・使用するための取り組み
北御門 智世(クリオネ南4条薬局)
概要:
糖尿病治療薬は、新薬が次々と登場し、使用方法や注意事項も多岐にわたる一方、「ハイリスク薬」として取り扱いには特に注意が必要です。医療安全の視点から、糖尿病治療薬の安全管理について考えてみましょう。
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シンポジウム8

若手保険薬剤師による特別企画 薬局によって異なる糖尿病アプローチ~今までとこれから~

9月8日(日) 10:00~11:30 第7会場(204会議室)
座長:
坂田 祐樹(あさみ薬局)
腎機能低下患者の安全な糖尿病薬物治療への関わり~地域でプライマリ・ケアを実践する薬剤師の立場から~
伊藤 優(石山中央薬局)
薬剤師と薬局管理栄養士が協働で取り組む糖尿病セルフケア支援
大野 伴和(まつもと薬局本店)
大学病院前の保険薬局の立場から考えるステロイド服用患者のQOL改善に対する取り組み
大森 嵩(大森薬局)
糖尿病治療における患者に寄り添った服薬指導を考える
中川 大輔(中央調剤白石メディカル薬局)
概要:
『薬局』の形態は様々であり、それにより求められる機能・能力は一律ではなく、糖尿病への対応も異なる。各々で異なる取り組みを共有の上、これからの薬局薬剤師が担っていくべき未来像について議論したい。
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スキルアップセミナー

リサーチマインドを育む

9月7日(土) 13:30~15:00 第6会場(小ホール)
座長:
小林 道也(北海道医療大学 薬学部)
未定
堀田 哲也(市立苫小牧病院 内科)
クリニカルクエスチョンからリサーチクエスチョンの立て方〜糖尿病療養指導というフィールドからのアプローチ法〜
朝倉 俊成(新潟薬科大学薬学部/臨床薬学研究室)
倫理指針と個人情報の取り扱いについて
寺元 剛(北海道大学病院 臨床研究監理部)
概要:
本教育セミナーでは、臨床研究に数多く関わっている先生がたを講師としてお迎えし、テーマ選び、文献検索、被験者への倫理的配慮など、臨床研究を行う上で重要となるポイントについて、ともに勉強していきたい。
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ディベートセッション

9月8日(日) 13:45~15:15 第1会場(大ホールA)
座長:
中野 玲子(萬田記念病院 薬局)
ディベーター:
佐々木 弘好(NTT東日本札幌病院 薬剤部)
佐藤 雄一(フロンティア薬局中の島店)
山下 美妃(北海道科学大学 薬学部)
今井 桂子(JCHO船橋中央病院 薬剤部)
概要:
本学会の学術大会としては初めて、ディベートセクションを設けました。立ち位置の異なるディベーターの意見を戦わせることにより、薬剤師の専門性や資質・責務について見つめ直せたらと思います。多くの皆様の参加をお待ち致します。
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ワークショップ

薬局を共創ろう!~ファーマシーカフェで語ろう!~

9月8日(日) 13:30~15:00 第5会場(107+108)
オーガナイザー:
古川 真(釧路赤十字病院 内科)
ファシリテーター:
高柳 昌宏(釧路赤十字病院 薬剤部)
白井 博(小樽市立病院 薬剤部)
森本 雅子(JCHO札幌北辰病院 薬剤部)
高橋 豊(北光記念病院 薬剤科)
野口 景子(萬田記念病院 薬局)
概要:
患者さんの声に応えるための薬局を共創ってみませんか?今回のファーマシーカフェでは、今日この時を共有する仲間たちと悩み・苦しみ・問題を解決するためのアイディアをファーマシーカフェで出し合いましょう!
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スポンサード1(特別臨床セミナー)

肥満型糖尿病治療としての肥満外科手術の現状と薬物治療の可能性

9月7日(土)13:30~14:30 第1会場(大ホールA)
座長:
佐々木 弘好(NTT東日本札幌病院 薬剤科)
演者:
三好 秀明(北海道大学 大学院医学研究院 糖尿病・肥満病態治療学分野)
共催:
サノフィ株式会社
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スポンサード2(大会長特別企画)

薬剤師に贈る糖尿病医療学-支えること、支えられること

9月8日(日)9:00~10:45 第1会場(大ホールA)
座長:
中野 玲子(萬田記念病院 薬局)
演者:
石井 均(奈良県立医科大学 糖尿病学講座)
共催:
MSD株式会社
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スポンサード3(インスリン100年記念講演)

メトホルミンとインクレチン関連薬は “助っ人”同士だ!

9月8日(日)10:45~11:45 第1会場(大ホールA)
座長:
厚田 幸一郎(北里大学薬学部 北里大学病院薬剤部)
演者:
河盛 隆造(順天堂大学)
共催:
株式会社三和化学研究所
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ランチョンセミナー1

真に優れた基礎インスリン療法に求められるものは?

9月7日(土)12:15~13:15 第2会場(特別会議場)
座長:
濱口 良彦(関西電力病院 薬剤部)
演者:
弘世 貴久(東邦大学医学部内科学講座 糖尿病・代謝・内分泌学分野 主任教授)
共催:
ノボノルディスクファーマ株式会社
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ランチョンセミナー2

糖尿病治療薬が再び光を当てたグルカゴンの新しい意義

9月7日(土)12:15~13:15 第3会場(中ホールA)
座長:
今井 桂子(JCHO船橋中央病院 薬剤部)
演者:
河盛 段(大阪大学 医学部講師 医学部 医学科教育センター/
     大学院 医学系研究科 内分泌・代謝内科学)
共催:
田辺三菱製薬株式会社
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ランチョンセミナー3

糖尿病とがんの新たな接点:免疫チェックポイント阻害薬による1型糖尿病

9月7日(土)12:15~13:15 第4会場(中ホールB)
座長:
武田 清孝(札幌東徳洲会病院 薬剤部)
演者:
大橋 健(国立がん研究センター中央病院 総合内科(糖尿病腫瘍科))
共催:
日医工株式会社
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ランチョンセミナー4

糖尿病と認知症

9月7日(土)12:15~13:15 第6会場(小ホール)
座長:
井関 健(北海道大学大学院薬学研究院 臨床薬剤学研究室)
演者:
下濱 俊(札幌医科大学医学部 神経内科学講座)
共催:
大日本住友製薬株式会社
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ランチョンセミナー5

糖尿病薬剤情報提供における動機づけ面接の応用

9月7日(土)12:15~13:15 第7会場(204会議室)
座長:
白井 博(小樽市立病院 薬剤部)
演者:
川村 智行(大阪市立大学医学部附属病院小児科新生児科)
共催:
日本ベクトン・ディッキンソン株式会社
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ランチョンセミナー6

サルコペニアの予防も見据えた糖尿病治療
ー食事・薬物療法を含めた集学的な治療を目指してー

9月8日(日)12:15~13:15 第2会場(特別会議場)
座長:
中野 玲子(萬田記念病院 薬局)
演者:
福井 道明(京都府立医科大学大学院医学研究科 内分泌・代謝内科学)
共催:
アークレイマーケティング株式会社
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ランチョンセミナー7

エビデンスより見えてきたSGLT-2阻害薬の可能性
~CREDENCE試験を含めて~

9月8日(日)12:15~13:15 第3会場(中ホールA)
座長:
田崎 嘉一(旭川医科大学 薬剤部)
演者:
小田原 雅人(東京医科大学 糖尿病・代謝・内分泌・リウマチ・膠原病内科学分野)
共催:
第一三共株式会社
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ランチョンセミナー8

高齢者糖尿病の薬物療法

9月8日(日)12:15~13:15 第4会場(中ホールB)
座長:
渡辺 浩明(JA北海道厚生連 帯広厚生病院 薬剤部)
演者:
齋藤 重幸(札幌医科大学保健医療学部 臨床病態内科学分野)
共催:
東和薬品株式会社
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ランチョンセミナー9

Weekly GLP-1受容体作動薬の臨床応用

9月8日(日)12:15~13:15 第6会場(小ホール)
座長:
小林 道也(北海道医療大学薬学部)
演者:
釣谷 大輔(浜松医科大学内科学第二講座 内分泌代謝内科)
共催:
日本イーライリリー株式会社
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ランチョンセミナー10

糖尿病診療の現状と課題―高齢2型糖尿病患者への対応―

9月8日(日)12:15~13:15 第7会場(204会議室)
座長:
宮本 篤(札幌医科大学大学院 薬剤部)
演者:
吉岡 成人(NTT東日本札幌病院)
共催:
小野薬品工業株式会社/アストラゼネカ株式会社
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スイーツセミナー1

遠隔医療支援システム(Heart Line)が拓く患者参加型チーム医療の可能性
~医療のブラックボックスを開けるのは薬剤師?~

9月7日(土)15:00~16:00 第7会場(204会議室)
座長:
中野 玲子(萬田記念病院 薬局)
演者:
高澤 宏文(函館新都市病院 内科)
紺野 昌洋(函館新都市病院 薬剤科)
共催:
ニプロ株式会社
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スイーツセミナー2

Flash Glucose Monitoring とグルコースプロファイリングを用いた糖尿病治療の最適化

9月8日(日)14:15~15:15 第3会場(中ホールA)
座長:
千田 泰健(釧路赤十字病院 薬剤部)
演者:
西村 理明(東京慈恵会医科大学 糖尿病・代謝・内分泌内科 主任教授)
共催:
アボットジャパン株式会社
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モーニングセミナー

Clinical Inertiaの解決を目指した糖尿病治療

9月8日(日)8:00~9:00 第2会場(特別会議場)
座長:
本郷 文教(医療法人渓仁会 手稲渓仁会病院 薬剤部)
演者:
寺内 康夫(公立大学法人横浜市立大学大学院 医学研究科
      分子内分泌・糖尿病内科学)
共催:
武田薬品工業株式会社
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