第34回日本小児難治喘息・アレルギー疾患学会

プログラム

2017.4.7 時点

会長講演

7月22日(土) 9:10~9:55 第1会場(2階 ピアザホール)

「病院を飛び出そう!多職種でアレルギーケアの最前線へ!!」

座長:
末廣  豊 (大阪乳児院
大阪府済生会中津病院小児科 免疫・アレルギーセンター)
演者:
楠   隆 (滋賀県立小児保健医療センター 小児科)

特別講演

7月22日(土) 14:10~15:10 第1会場(2階 ピアザホール)

「これからの小児医療はどこへ向かうべきか?多職種へ向けたメッセージ」

座長:
平家 俊男 (兵庫県立尼崎総合医療センター)
演者:
五十嵐 隆 (国立成育医療研究センター)

特別企画

7月23日(日) 10:10~12:00 第1会場(2階 ピアザホール)

「本学会のこれまでとこれからを考える」

座長:
足立 雄一 (富山大学 医学薬学研究部 小児発達医学)
及川 郁子 (東京家政大学)
「歩みを振り返る、アレルギー疾患対策基本法と本学会の関連」
演者:
西間 三馨 (NHO 福岡病院、日本アレルギー学会)
「小児アレルギーエデュケーター制度」
演者:
益子 育代 (東京都立小児総合医療センター看護部)
「法人って何? 法人化の意義と実際」
演者:
清益 功浩 (大和高田市立病院 小児科)
「小児アレルギー学会との連携」
演者:
藤澤 隆夫 (国立病院機構三重病院 アレルギーセンター)
「これからの展望」
演者:
赤澤  晃 (東京都立小児総合医療センターアレルギー科)

教育講演

教育講演1

7月22日(土) 15:20~16:20 第4会場(3階 305会議室)

「臨床研究論文を書こう!」

座長:
吉原 重美 (獨協医科大学小児科)
演者:
森本  剛 (兵庫医科大学 臨床疫学)

教育講演2

共催:サーモフィッシャーダイアグノスティックス株式会社
7月22日(土) 16:20~17:20 第4会場(3階 305会議室)

「日常診療におけるアレルゲンコンポーネントの活用」

座長:
近藤 康人(藤田保健衛生大学坂文種報徳會病院 小児科)
「食物アレルギーの診断と治療 ~ω-5グリアジンとArah2の有用性~」
演者:
亀崎 佐織 (かめさきこども・アレルギークリニック)
「花粉食物アレルギー症候群の診断と管理 ~Gly m 4の有用性~」
演者:
二村 昌樹 (国立病院機構 名古屋医療センター 小児科)

シンポジウム

シンポジウム1

7月22日(土) 15:20~17:20 第1会場(2階 ピアザホール)

「アレルギー疾患のトランジションを考える 
成人期を迎える患者にどう対応するか?」

座長:
宇理須厚雄 (うりすクリニック)
小田嶋 博 (国立病院機構 福岡病院)
「小児喘息の理想的な対応について」
演者:
望月 博之 (東海大学 医学部 専門診療学系 小児科学)
「アトピー性皮膚炎について」
演者:
室田 浩之 (大阪大学 医学部 皮膚科)
「食物アレルギーについて」
演者:
伊藤 浩明 (あいち小児保健医療総合センター)
「アレルギー性鼻炎について」
演者:
増田佐和子 (国立病院機構 三重病院 耳鼻咽喉科)

シンポジウム2

7月22日(土) 15:20~17:20 第2会場(3階 大会議室)

「アナフィラキシーは現場で起きている!誤食事故を無くす現場の取り組み」

座長:
今井 孝成 (昭和大学医学部小児科学講座)
岡藤 郁夫 (神戸市立医療センター中央市民病院 小児科)
「食物アレルギーの誤食をなくすために~市内統一マニュアルの取組~」
演者:
池田加代子 (栗東市立葉山東小学校)
「「アナフィラキシーゼロ作戦!」滋賀県における食物アレルギーに対する取り組み」
演者:
笹畑美佐子 (滋賀県立小児保健医療センター 看護部)
「医師、ホットラインの取り組み、医療者の立場から」
演者:
赤司 賢一 (東京慈恵会医科大学附属第三病院小児科)
「食事提供施設の食物アレルギー対応整備への取り組み」
演者:
伊藤 節子 (同志社女子大学 生活科学部 食物栄養科学科)

シンポジウム3

7月23日(日) 10:10~12:00 第2会場(3階 大会議室)

「アレルギー発症予防と早期介入 理論から実践へ」

座長:
小林 茂俊 (帝京大学医学部 小児科/小児アレルギーセンター)
大嶋 勇成 (福井大学医学系部門医学領域小児科学)
「皮膚バリア機能障害と予防介入」
演者:
二村 昌樹 (国立病院機構 名古屋医療センター 小児科)
「衛生仮説の再検証と予防介入」
演者:
成田 雅美 (国立成育医療研究センター 生体防御系内科部 アレルギー科)
「小児喘息の発症予防と早期介入」
演者:
勝沼 俊雄 (東京慈恵会医科大学附属第三病院 小児科)
「食物抗原特異的ヘルパーTリンパ球の誘導と特異的IgE抗体産生との関係」
演者:
木村 光明 (静岡県立こども病院 免疫アレルギー科)

シンポジウム4

7月23日(日) 14:50~16:40 第1会場(2階 ピアザホール)

「食べて治る!?食物アレルギー治療のこれからを考える」

座長:
漢人 直之 (かんど こどものアレルギークリニック)
長尾みづほ (国立病院機構 三重病院 臨床研究部 
アレルギー疾患治療開発研究室)
「食べて治る!?食物アレルギー治療のこれからを考える -開業医の立場から-」
演者:
田中 泰樹 (小児科すこやかアレルギークリニック)
「重症患者をつくらない!地域の一般病院における取り組み」
演者:
西本  創 (さいたま市民医療センター 小児科)
「専門病院からの先駆的試み」
演者:
佐藤さくら (国立病院機構相模原病院 臨床研究センター)
「早期摂取による予防の試み」
演者:
夏目  統 (浜松医科大学 小児科)

ワークショップ

ワークショップ1

7月22日(土) 10:10~12:00 第1会場(2階 ピアザホール)

「アレルギーガイドラインをいかに普及させるか?」

座長:
斎藤 博久 (国立成育医療研究センター研究所)
南部 光彦 (なんぶ小児科アレルギー科)
「患者会からの提言」
演者:
栗山真理子 (NPO アレルギー児を支える全国ネット アラジーポット)
「小児気管支喘息治療・管理ガイドライン(JPGL)の課題」
演者:
亀田  誠 (大阪はびきの医療センター 小児科)
「アトピー性皮膚炎ガイドラインの課題」
演者:
末廣  豊 (大阪乳児院
大阪府済生会中津病院小児科 免疫・アレルギーセンター)
「食物アレルギーガイドラインの課題」
演者:
福家 辰樹 (国立成育医療研究センター 生体防御系内科部 アレルギー科)
「「アレルギーガイドラインをいかに普及させるか?」現場からの提言」
演者:
川田 康介 (かわだ小児科アレルギークリニック)

ワークショップ2

7月22日(土) 10:10~12:00 第2会場(3階 大会議室)

「今改めて問い直す これからのアレルギーエデュケーターに期待されること」

座長:
下条 直樹 (千葉大学大学院医学研究院 小児病態学)
益子 育代 (東京都立小児総合医療センター)
「小児アレルギーエデュケーターの歩み」
演者:
益子 育代 (東京都立小児総合医療センター)
「今改めて問い直す
これからのアレルギーエデュケーターに期待されること「看護師からの現状評価」」
演者:
金子 恵美 (国立病院機構福岡病院)
「薬剤師からの現状評価とこれから期待されること」
演者:
上荷 裕広 (すずらん調剤薬局)
「アレルギーエデュケーター 管理栄養士の立場から」
演者:
長谷川実穂 (昭和大学医学部小児科学講座)
「受診するのが楽しみな「励まし外来」に」
演者:
園部まり子 (NPO法人アレルギーを考える母の会)
「まとめの言葉 医師の立場から期待すること」
演者:
下条 直樹 (千葉大学大学院医学研究院 小児病態学)

ワークショップ3

7月23日(日) 10:10~12:00 第4会場(3階 305会議室)

「一人で頑張るPAEにもっと光を!」

座長:
浅野みどり (名古屋大学大学院 医学系研究科 看護学専攻)
是松 聖悟 (大分大学/中津市立中津市民病院)
「香川県における小児アレルギーエデュケーターの活動」
演者:
宮宇地優子 (香川大学医学部附属病院 看護部)
「認知度ゼロからの出発したPAEとしての5年間
~公立総合病院小児科外来と院外での活動~」
演者:
渡木 綾子 (神戸市立医療センター西市民病院)
「PAE過疎地域のちいさな活動」
演者:
高松 伸枝 (別府大学 食物栄養科学部 食物栄養学科)

ワークショップ4

7月23日(日) 14:50~16:40 第3会場(2階 207会議室)

「近畿ブロックPAEが教えます! アレルギー疾患患者指導のポイント」

座長:
吉弘 径示 (滋賀県立小児保健医療センター)
田中 謙好 (大阪はびきの医療センター 看護部)

市民公開講座

7月23日(日) 14:50~16:40 第2会場(3階 大会議室)

「親と子のアレルギー教室  病気の自己管理へ向けて」

座長:
平口 雪子 (大阪府済生会中津病院 小児科 免疫・アレルギーセンター)
浅井 康一 (国立病院機構 京都医療センター 小児科)
「アトピー性皮膚炎とスキンケアの重要性」
演者:
清益 功浩 (大和高田市立病院 小児科)
「こどもの喘息と吸入療法」
演者:
木原 明生 (大津市民病院 小児科)
「食物アレルギーの自己管理(エピペン投与の実技を含めて)」
演者:
石上  毅 (彦根市立病院 小児科)
「食物アレルギーの食事 じぶんでできること」
演者:
長谷川実穂 (昭和大学医学部小児科学講座)

ハンズオンセミナー

共催:村中医療機器株式会社
7月23日(日) 9:00~10:00 2階 203会議室

「吸入指導 虎の巻」

演者:
手塚純一郎 (福岡市立こども病院 アレルギー・呼吸器科)

「小児気管支喘息吸入療法のピットフォール
 ~その思い込み、間違っていませんか?~」

演者:
三浦 哲也 (アップル薬局)
定員:
48名

ハンズオンセミナーの受付を締め切りました。
多数のご応募を頂きありがとうございます。

  • 多くの施設の方にご聴講頂くため、一部御断りをする場合がございます。参加登録後、調整の上通知致します。ご了承くださいませ。

目的と内容の概略

気管支喘息の治療の発作治療、長期管理のどちらにおいても吸入療法が主体です。吸入療法は薬剤を気管支~肺にうまく届けることが出来なければ十分な効果を発揮することは出来ません。小児では成長発達に伴い使用可能なデバイスが変化し治療主体も変化していきます。本ハンズオンセミナーでは吸入療法の基本的な知識を習得し、患者にあわせたデバイスの選択と急性期から慢性期まで適切な吸入指導を行えるようになることを目指して、専門医と経験豊富なPAEが講義と実技を組み合わせてサポートします。

モーニングセミナー

モーニングセミナー1

7月23日(日) 9:00~10:00 第1会場(2階 ピアザホール)

「保護者団体が取り組むアレルギー児の災害支援」

座長:
三浦 克志 (宮城県立こども病院 アレルギー科)
「災害時のアレルギー児への支援活動」
演者:
三浦 克志 (宮城県立こども病院 アレルギー科)
「食物アレルギーの子供達の災害時の備え」
演者:
服部 佳苗 (NPO法人エーエルサインラボ)
「保護者団体が取り組むアレルギー児の災害支援」
演者:
小谷 智恵 (認定特定非営利活動法人
アレルギーネットワーク京都ぴいちゃんねっと)

モーニングセミナー2

7月23日(日) 9:00~10:00 第2会場(3階 大会議室)

「小児気管支喘息ガイドライン改訂直前情報」

座長:
廣田 常夫 (大津赤十字病院小児科)
演者:
井上 壽茂 (住友病院小児科)

イブニングセミナー

イブニングセミナー1

7月22日(土) 17:30~19:00 第1会場(2階 ピアザホール)

「チャート式アレルギー病診連携:一般小児科医と専門医の正しい連携とは?」

座長:
野々村和男 (守山市民病院)
寺田 明彦 (てらだアレルギーこどもクリニック)
「気管支喘息」
演者:
本村知華子 (国立病院機構 福岡病院 小児科)
「アレルギー性鼻炎診療で専門医が担うべき役割」
演者:
岡藤 郁夫 (神戸市立医療センター中央市民病院 小児科)
「湿疹~たかが湿疹、されど湿疹、皮膚科専門医にご紹介いただきたい湿疹とは~」
演者:
矢上 晶子 (藤田保健衛生大学 坂文種報德會病院 総合アレルギー科)
「食物アレルギーの適切な病診連携を目指して」
演者:
柳田 紀之 (国立病院機構相模原病院 小児科)

イブニングセミナー2

共催:独立行政法人 環境再生保全機構
7月22日(土) 17:50~18:40 第3会場(2階 207会議室)

「地域の患者教育のために、PAEが今、できること」

座長:
及川 郁子 (東京家政大学家政学部児童学科・短期大学保育科)
「行政における患者教育の重要性」
演者:
新平 鎮博 (国立特別支援教育総合研究所)
「地域で求められるPAEの役割」
演者:
金子 恵美 (国立病院機構 福岡病院)
「PAEとして、これから地域のためにできること」
演者:
小宮 有加 (国立病院機構 福岡病院)

イブニングセミナー3

7月22日(土) 17:30~18:50 第4会場(3階 305会議室)

「職種別PAE介入方法を探る ロールプレイングを通じて」

座長:
高増 哲也 (神奈川県立こども医療センター アレルギー科)
高松 伸枝 (別府大学 食物栄養科学部)
「地域の中の多種職連携で、薬局の薬剤師としてできること」
演者:
神山めぐみ (クラフト株式会社 さくら薬局春日部藤塚店)
「職種別PAE介入方法を探る ロールプレイングを通じて 管理栄養士PAEの立場から」
演者:
四竈 美帆 (宮城県立こども病院 栄養管理部)
「PAE看護師の役割と他職種との連携について考える」
演者:
谷口千恵子 (大阪はびきの医療センター)
「ロールプレイで担任の教員役をするにあたって、その背景としての勤務地の学校について紹介する」
演者:
黒川 和枝 (神奈川県立金沢養護学校)
「学校で勤務する養護教諭PAEの立場から、他職種と連携していく方法を考える」
演者:
幾世橋 桂 (横浜市立北方小学校)
「職種別PAE介入方法を探る ロールプレイングを通じて 主治医の立場から」
演者:
岩田実穂子 (国立病院機構 福岡病院 小児科)
「職種別PAE介入方法を探る ロールプレイングを通じて」
演者:
中根みちる (ヤミープロジェクト)

教育セミナー

教育セミナー1

共催:株式会社資生堂
7月22日(土) 12:10~13:00 第2会場(3階 大会議室)

「小児科診療におけるスキンケア指導の役割」

座長:
亀崎 佐織 (かめさきこども・アレルギークリニック)
演者:
堀向 健太 (東京慈恵会医科大学 葛飾医療センター 小児科)

教育セミナー2

共催:シスメックス株式会社
7月22日(土) 12:10~13:00 第3会場(2階 207会議室)

「アトピー性皮膚炎:病態と治療の最新のトピックス」

座長:
大嶋 勇成 (福井大学医学系部門医学領域小児科学)
演者:
本田 哲也 (京都大学 医学部附属病院 皮膚科)

教育セミナー3

共催:ノバルティス ファーマ株式会社
7月22日(土) 12:10~13:00 第4会場(3階 305会議室)

座長:
赤澤  晃 (東京都立小児総合医療センター アレルギー科)
「PAEの立場から~小児喘息患者を重症化させないための患者教育~」
演者:
益子 育代 (東京都立小児総合医療センター 看護部 小児アレルギーエデュケーター)
「小児重症気管支喘息の治療戦略」
演者:
小林 茂俊 (帝京大学 医学部 小児科・小児アレルギーセンター)

教育セミナー4

共催:マルホ株式会社
7月23日(日) 12:10~13:00 第2会場(3階 大会議室)

「アトピー性皮膚炎の治療―診療ガイドラインを中心に―」

座長:
大矢 幸弘 (国立成育医療研究センター生体防御系内科部アレルギー科)
演者:
加藤 則人 (京都府立医科大学大学院 医学研究科皮膚科学)

教育セミナー5

共催:鳥居薬品株式会社
7月23日(日) 12:10~13:00 第3会場(2階 207会議室)

「スギ花粉症の舌下免疫療法
~当院での約500例の経過から考える治療プランニング~」

座長:
池田 政憲 (岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 小児急性疾患学講座)
演者:
湯田 厚司 (ゆたクリニック/滋賀医科大学 耳鼻咽喉科)

教育セミナー6

共催:塩野義製薬株式会社
7月23日(日) 12:10~13:00 第4会場(3階 305会議室)

「アレルギー性鼻炎治療の未来を変える可能性のある舌下免疫療法
スムーズに進めていくために」

座長:
下条 直樹 (千葉大学大学院医学研究院 小児病態学)
演者:
笹本 明義 (成城ささもと小児科・アレルギー科)

特別セミナー

特別セミナー1

共催:グラクソ・スミスクライン株式会社
7月22日(土) 13:10~14:00 第1会場(2階 ピアザホール)

「『小児難治喘息』これからの展望 -次回、次々回大会長に聞く-」

座長:
望月 博之 (東海大学 小児科)
演者:
本村知華子 (国立病院機構 福岡病院 小児科)
土生川千珠 (国立病院機構 南和歌山医療センター 小児アレルギー科)

特別セミナー2

共催:CSLベーリング株式会社
7月22日(土) 13:10~14:00 第3会場(2階 207会議室)

座長:
眞弓 光文 (福井大学)
「知っておきたい稀少疾患 ― 自己炎症性疾患 特に蕁麻疹様発疹をきたす疾患 ―」
演者:
西小森隆太 (京都大学大学院 医学研究科 発達小児科学)
「知っておきたい稀少疾患 ― 遺伝性血管性浮腫 ―」
演者:
山下 浩平 (京都大学 大学院医学研究科 血液・腫瘍内科学)

エデュケーター交流会

7月22日(土) 13:10~14:00 第2会場(3階 大会議室)

ブロック交流会

座長:
吉弘 径示 (滋賀県立小児保健医療センター)
「栃木ブロック活動報告」
栃木県小児アレルギーエデュケーター連絡協議会:
玉村 尚子(獨協医科大学 看護学部)
「チームワークで高めあおう、アレルギーのすべて、今近畿の風を届けます。」
小児アレルギーエデュケーター近畿ブロック協議会:
福田 博子(大阪府済生会中津病院)
「みんなで歌っておどろう!あわあわ動物園!
子ども自らがすすんで楽しく洗うことを目指して」
小児アレルギーエデュケーター関東ブロック連絡会:
佐藤 晶代(あきのこどもクリニック)
「中部ブロック」
中部地区小児アレルギーケア研究会:
籠  正子(八千代病院)
「みんなで踊ろう!ツルツル体操!~スキンケアの正しい知識を伝えよう~」
小児アレルギーエデュケーター中四国ブロック連絡協議会:
上原 宏美(福山市民病院)
「九州ブロック活動報告」
小児アレルギーエデュケーター九州ブロック連絡協議会:
池田 奈央(国立病院機構福岡病院)
「東北地区アレルギーケア研究会 あわあわ体操コンテスト
「みちのく あわのすけくん.。o○ お風呂の時間だよ~.。o○.。o○!」」
東北地区小児アレルギーケア研究会:
本間 恵美(米沢市立病院)
「北海道ブロックの活動報告
~ 北海道の本格始動!北の大地での挑戦!! 石鹸の泡を添えて ~」
北海道ブロック:
森瀬 佳奈(KKR札幌医療センター 薬剤科)

受賞者一覧

お手軽にキレイな泡ができるで賞

北海道ブロック

リズムよく洗えるで賞

東北地区小児アレルギーケア研究会

元気いっぱいで賞

小児アレルギーエデュケーター関東ブロック連絡会

丁寧で親しみやすいで賞

中部地区小児アレルギーケア研究会

そのノリにのりま賞

小児アレルギーエデュケーター近畿ブロック協議会

赤ちゃん気持ちいいで賞

小児アレルギーエデュケーター中四国ブロック連絡協議会

ポイントを押えてわかりやすいで賞

小児アレルギーエデュケーター九州ブロック連絡協議会

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