第11回 日本創傷外科学会総会・学術集会

プログラム(2019年2月13日現在)

特別講演1

相川 忠臣(長崎大学 名誉教授/日本赤十字社長崎原爆病院)

特別講演2

山下 俊一(福島県立医科大学 副学長
長崎大学 学長特別補佐 (福島復興・原子力災害担当))

教育講演

池松 和哉(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科医療科学専攻 
社会医療科学講座 法医学分野 教授)

シンポジウム

1. 『放射線障害(傷害)への挑戦』 

2. 『Scarless wound healing への展開』

パネルディスカッション

1. 『創傷外科における最新の生体材料治療』

2. 『NPWTをどのように創傷外科に活用するか?』

ガイドラインシンポジウム

1. 『ケロイド』

2. 『慢性創傷』

主題:『治療手技、そのこだわりと次世代への継承』 

セッションのねらい

各施設でこれまで行われている治療手技に関して、そのこだわりとともに新たな工夫・展開についてのご発表

  1. 皮膚縫合
  2. 血管吻合
  3. 遊離植皮(採皮・固定を含む)
  4. ドレナージ法
  5. 骨・軟骨の採取