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取得単位について

取得単位・ポイント等について

本総会では、以下の単位・ポイントが認められます。

日本公衆衛生学会公衆衛生学専門能力認定

本総会では、総会出席(25ポイント)、一般演題筆頭演者(30ポイント)、
一般演題共同演者(15ポイント)が認められます。
10月28日(金)開催「平成28年度 感染症事例のリスクアセスメント研修会」では20ポイントが認められます。

健康運動指導士・健康運動実践指導者登録更新講習会

本総会は、健康運動指導士・健康運動実践指導者登録更新講習会の登録更新に必要な研修単位として講義4単位が認められます。(認定番号 166568)
受講証明書をご希望の方は、「健康運動指導士証及び健康運動実践指導者証」をご持参の上、ナレッジキャピタルコングレコンベンションセンター B2F ホワイエの受付にお申し出ください。

その他、関連学会について

下記の関連学会の単位・ポイントが申請可能です。参加証・領収書、抄録集等の必要書類を保管し、参加者ご自身で協会指定の手続きを行ってください。掲載のない協会については、各協会窓口までお問い合わせくだい。

  • ・日本医師会認定健康スポーツ医制度健康スポーツ医学再研修会(下記①~③)
  • ・日本歯科医師会日歯生涯研修事業(下記④と⑤)
  • ・日本看護協会の資格認定制度
  • ・日本理学療法士協会の生涯学習プログラム
  • ・日本作業療法士協会の生涯教育制度
  • ・日本言語聴覚士協会の生涯学習プログラム
  • ・日本栄養士会の生涯教育制度(学会参加による自己研鑽として)

日本医師会認定健康スポーツ医制度健康スポーツ医学再研修会で対象となるプログラムは下記①~③です。

教育講演7「糖尿病の運動療法:理論と指導方法」
日程:10月28日(金)9:00~10:00
会場:第2会場(ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター B2F ホールC)
演者:佐藤 祐造(愛知みずほ大学大学院人間科学研究科)
シンポジウム22
「ノルディックウォーキング・ポールウォーキングを用いた健康づくり・社会参加の具体的方策 ~効果抜群の先進市町村の事例に学ぶ~」
日程:10月27日(木) 13:10~15:00
会場:第1-1会場(ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター B2F ホールA)
対象演題名:
地域における自主グループの効果的な作り方~ポールウォークによる地域リーダー養成
演者:杉浦 伸郎(日本ポールウォーキング協会)
シンポジウム38「糖尿病の1次予防から3次予防における運動の役割」
日程:10月28日(金) 10:10~12:00
会場: 第2会場(ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター B2F ホールC)
対象演題名:糖尿病予防・治療と運動の疫学的・生理学的エビデンス
演者:宮地 元彦(国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所健康増進研究部)
対象演題名:糖尿病3次予防と運動
演者:木村  穣(関西医科大学健康科学センター)
対象演題名:糖尿病1次・2次予防のための運動指導の実際
演者:梅田 陽子(京都大学国際高等教育院)

また、日本歯科医師会日歯生涯研修事業の対象となるプログラムは下記④・⑤です。
該当プログラムの研修コードを記録し、生涯研修システムE-systemで各自お手続きください。

※研修コードは、抄録集p.17に記載されております。

シンポジウム26「小児の口腔保健における健康格差の現状とその対策」
日時:10月27日(木) 13:10~15:00
会場:第5会場(カンファレンスルーム タワー C 8F C01)
対象演題名:小児の健康格差からみた地域歯科保健の課題
演者:山縣然太朗(山梨大学大学院総合研究部医学域社会医学講座)
対象演題名:地域保健としての小児・学童期の口腔保健の現状とその社会的対応にむけて
演者:尾﨑 哲則(日本大学歯学部)
対象演題名:食育における栄養と歯科との連携
演者:大久保公美(国立保健医療科学院)
対象演題名:小児期の咀嚼能力評価の現状と課題
演者:三浦 宏子(国立保健医療科学院国際協力研究部)
シンポジウム31「日本公衆衛生学会 認定「専門家制度」のさらなる発展に向けて」
日時:10月27日(木) 15:10~17:00
会場:第4会場(ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター B2F ルーム9)
対象演題名:歯科保健おける専門職の展開
演者:尾﨑 哲則(日本大学歯学部)

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