第74回日本公衆衛生学会総会 病院医療をプライマリ・ケアの現場から考える ~地域の未来を診療所と共に~

プログラム

特別プログラム

一般演題

2日目 11月5日

特別講演2

11月5日(木) 13:20~14:20 第2会場(長崎ブリックホール3F 国際会議場)

Important Contributions of Osteoporosis Epidemiology Studies

座長:富田 雅人(長崎大学整形外科)
演者:Philip D.Ross(Forest Research Institute)

特別講演3

11月5日(木) 18:00~19:00 第5会場(長崎ブリックホール3F 会議室4-5)

難解、ロコモティブシンドローム

座長:尾﨑  誠(長崎大学整形外科)
演者:小関 弘展(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科医療科学専攻運動障害リハビリテーション学分野)

教育講演1

11月5日(木) 9:00~10:00 第1会場(長崎ブリックホール2F 大ホール)

ライフステージと健康づくり:わが国の医療・介護皆保険制度の貢献と課題

座長:本田 純久(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科地域リハビリテーション学分野)
演者:橋本 英樹(東京大学大学院公共健康医学専攻保健社会行動学分野)

教育講演2

11月5日(木) 9:00~10:00 第2会場(長崎ブリックホール3F 国際会議場)

わが国の循環器病予防の現状と今後の方向性

座長:清水 悠路(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科社会医療科学講座地域医療学分野)
演者:北村 明彦(大阪大学大学院医学系研究科公衆衛生学/大阪がん循環器病予防センター循環器病予防部門)

教育講演3

11月5日(木) 9:00~10:00 第4会場(長崎ブリックホール3F 会議室1-3)

ロコモの疫学:ROAD スタディより

座長:安部 恵代(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科公衆衛生学分野)
演者:吉村 典子(東京大学医学部附属病院22世紀医療センター関節疾患総合研究講座)

教育講演4

11月5日(木) 9:00~10:00 第6会場(長崎ブリックホール2F 練習室1)

多職種ですすめる歯科保健

座長:福田 英輝(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科口腔保健学)
演者:安藤 雄一(国立保健医療科学院)

教育講演5

11月5日(木) 13:20~14:20 第3会場(長崎ブリックホール2F リハーサル室)

社会と健康―ジェンダーの視点

座長:宗  陽子(長崎県福祉保健部医療政策課)
演者:本庄かおり(大阪大学グローバルコラボレーションセンター)

教育講演6

11月5日(木) 14:30~15:30 第3会場(長崎ブリックホール2F リハーサル室)

行動経済学は公衆衛生のブレークスルーを導くか?

座長:大西真由美(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科地域リハビリテーション学分野)
演者:福田 吉治(帝京大学大学院公衆衛生学研究科)

教育講演7

11月5日(木) 14:30~15:30 第6会場(長崎ブリックホール2F 練習室1)

地域・職域における医療情報の利活用~包括的な保健医療福祉サービス提供を目指して~

座長:後藤  尚(長崎県五島保健所)
演者:林田 賢史(産業医科大学病院医療情報部)

メインシンポジウム2

11月5日(木) 10:10~12:00 第2会場(長崎ブリックホール3F 国際会議場)

放射線被ばくと健康影響

座長:高村  昇(長崎大学原爆後障害医療研究所)
安村 誠司(福島県立医科大学医学部公衆衛生学講座)

演者:原爆被爆者の長期健康影響について
小笹晃太郎(放射線影響研究所疫学部)

原爆被爆者における造血器疾患の疫学
宮﨑 泰司(長崎大学原爆後障害医療研究所血液内科学研究分野)

原爆被爆者における精神健康影響
中根 秀之(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科精神障害リハビリテーション学分野)

チェルノブイリと福島:その相違と類似性について
高村  昇(長崎大学原爆後障害医療研究所)

福島県「県民健康調査」について
安村 誠司(福島県立医科大学医学部公衆衛生学講座/福島県立医科大学放射線医学県民健康管理センター)

シンポジウム10

11月5日(木) 10:10~12:00 第1会場(長崎ブリックホール2F 大ホール)

公衆衛生学修士の社会への浸透を求めて

座長:橋本 英樹(東京大学大学院公共健康医学専攻保健社会行動学分野)
馬場園 明(九州大学大学院医学研究院医療経営・管理学講座)

演者:行政医師のキャリアパスとしての公衆衛生系専門職大学院の活用
坂元  昇(川崎市健康福祉局)

専門職大学院からの報告;東京大学
橋本 英樹(東京大学大学院公共健康医学専攻保健社会行動学分野)

医学科修士課程で公衆衛生学修士を養成する立場から
磯  博康(大阪大学大学院医学系研究科公衆衛生学)

新たに公衆衛生学修士養成機関を設置する立場から
武林  亨(慶應義塾大学大学院健康マネジメント研究科・医学部衛生学公衆衛生学)

シンポジウム11

11月5日(木) 9:40~12:00 第3会場(長崎ブリックホール2F リハーサル室)

食品の新たな機能性表示制度は,健康寿命の延伸に寄与するか

座長:古野 純典(国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所)
武見ゆかり(女子栄養大学栄養学部)

演者:食品の新たな機能性表示制度について
清野富久江(消費者庁食品表示企画課)

食料生産・流通の視点から見た食品の新たな機能性表示制度への対応と懸念
三石 誠司(宮城大学食産業学部フードビジネス学科)

健康教育・栄養教育の実践における食品の新たな機能性表示制度への対応と懸念
赤松 利恵(お茶の水女子大学基幹研究院自然科学系)

健康情報リテラシーの視点から食品の新たな機能性表示制度を考える
中山 健夫(京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻健康情報学分野)

シンポジウム12

11月5日(木) 10:10~12:00 第4会場(長崎ブリックホール3F 会議室1-3)

開発途上国から日本への回帰~国際保健の日本の公衆衛生・地域保健への貢献

座長:松井 三明(長崎大学大学院熱帯医学・グローバルヘルス研究科)
長谷川麻衣子(長崎県県南保健所)

演者:佐久から世界へ、世界から佐久へ-地域医療と国際保健のつながり-
加藤 琢真(長野厚生連佐久総合病院国際保健医療科)

母子の健康をグローバルに支える助産
野口真貴子(北海道大学大学院保健科学研究院)

おむつに頼りすぎない排泄ケア―開発途上国の人々から学んだこと―
和田 智代(おむつなし育児研究所/NPO 法人HANDS)

国際保健と地域保健の共通のプラットフォームを模索する
長谷川麻衣子(長崎県県南保健所)

卒前・卒後保健師教育強化とMaster of Public Health(MPH)
大西真由美(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科リハビリテーション学分野)

シンポジウム13

11月5日(木) 9:40~12:00 第5会場(長崎ブリックホール3F 会議室4-5)

彩の国発の地域基盤型専門職連携教育による地域包括ケアシステムの構築

座長:宮山 徳司(埼玉医科大学医療政策学)

演者:埼玉県の地域包括ケアの現状
本橋千恵美(埼玉医科大学地域医学・医療センター)

彩の国連携力育成プロジェクトで育成を目指す人材
田口 孝行(埼玉県立大学保健医療福祉学部理学療法学科)

地域の保健医療福祉の課題を解決するための専門職連携教育~効果的なIPE・IPW の指向~
嶌末 憲子(埼玉県立大学社会福祉子ども学科)

地域基盤型専門職連携教育による地域で役に立つ専門職の育成
柴崎 智美(埼玉医科大学地域医学・医療センター)

シンポジウム14

11月5日(木) 10:10~12:00 第6会場(長崎ブリックホール2F 練習室1)

ライフステージにあわせたSOC(Sense of Coherence)と健康支援

座長:山崎喜比古(日本福祉大学社会福祉学部)
平野 裕子(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科保健学専攻)

演者:日本人成人のライフステージ別にみたSOCとその関連要因
戸ヶ里泰典(放送大学教養学部生活と福祉コース)

地域で生活する精神障害者のサルートジェニック・サロン
坂野 純子(岡山県立大学保健福祉学部保健福祉学科)

逆境下成長とSOC~口唇口蓋裂児の母親への調査から~
大宮 朋子(東邦大学看護学部地域看護学研究室)

高齢者におけるSOC の変化と身体活動との関連
門間 貴史(日本学術振興会/筑波大学人間総合科学研究科)

シンポジウム15

11月5日(木) 13:20~15:10 第1会場(長崎ブリックホール2F 大ホール)

乳幼児健診の現状と未来~「健やか親子21(第2次)」の推進に向けて~

座長:山縣然太朗(山梨大学大学院総合研究部医学域社会医学講座)
一瀬  篤(厚生労働省雇用均等・児童家庭局母子保健課)

演者:全国共通の問診項目の利活用に向けて
松浦 賢長(福岡県立大学看護学部)

乳幼児健診における標準的な保健指導
草野恵美子(大阪医科大学看護学部公衆衛生看護学領域)

乳幼児健診の未受診者対策のあり方について
佐藤 拓代(大阪府立母子保健総合医療センター母子保健情報センター)

乳幼児健診事業の評価について
山崎 嘉久(あいち小児保健医療総合センター)

シンポジウム16

11月5日(木) 13:20~15:40 第5会場(長崎ブリックホール3F 会議室4-5)

世界における保健医療専門職コンピテンシー基盤型教育導入と公衆衛生大学院

座長:橋本 英樹(東京大学大学院公共健康医学専攻保健社会行動学分野)
矢野 栄二(帝京大学大学院公衆衛生学研究科)

演者:求められるリーダー像~国内および世界の感染症対策の経験をふまえて~
尾身  茂(独立行政法人地域医療機能推進機構)

保健医療のパラダイムシフト
渋谷 健司(東京大学大学院医学系研究科国際保健政策学教室)

医学教育の現状と課題
佐々木昌弘(文部科学省高等教育局医学教育課)

公衆衛生大学院におけるコンピテンシー基盤型教育の実践
井上まり子(帝京大学大学院公衆衛生学研究科)

シンポジウム17

11月5日(木) 14:30~16:20 第2会場(長崎ブリックホール3F 国際会議場)

健康づくり・介護予防・社会参加に有益なNW/PW とフットケアの地域における活用

座長:多田羅浩三(日本公衆衛生協会/大阪大学名誉教授)
山下 和彦(東京医療保健大学/大阪大学大学院医学系研究科ロボティクス&デザイン看工融合共同研究講座)

演者:住民主導型認知症予防教室にポールウォーキングを取り入れた健康づくり・町づくり
櫻井 好枝(千葉県鋸南町保健福祉課)

~健康寿命日本一のまちづくりをめざして~市民力を活かした志木市のNW/PW の取組
清水 裕子(志木市役所)

ポールを活用した地域密着型健康サービスの実現と継続にむけたサブリーダーづくり
杉浦 伸郎(一般社団法人日本ポールウォーキング協会)

フットケア外来におけるメディカルフットケアによる足病予防と地域医療
三浦 和子(一関市国保藤沢病院)

健康づくりのためのフットケアによる足部機能の改善とNW/PW による歩行機能の改善
山下 和彦(東京医療保健大学)

指定発言:2025年に向けた日本の課題~本当に必要な健康支援の在り方~
多田羅浩三(日本公衆衛生協会/大阪大学名誉教授)

シンポジウム18

11月5日(木) 14:30~16:20 第4会場(長崎ブリックホール3F 会議室1-3)

在宅高齢者の口腔機能維持・向上のために-医科歯科連携から-

座長:尾崎 哲則(日本大学歯学部医療人間科学分野)
三浦 宏子(国立保健医療科学院)

演者:在宅高齢者の口腔機能の維持・向上、栄養改善のための多職種連携の取り組み
白髭  豊(医療法人白髭内科医院)

長崎における医科歯科連携の夜明け前から
角町 正勝(角町歯科医院)

地域の口腔保健における看護職の役割
村中 峯子(公益社団法人日本看護協会健康政策部)

柏市の在宅医療・介護連携推進事業における,医科歯科連携の取り組みについて
稲荷田修一(柏市保健福祉部地域医療推進室)

シンポジウム19

11月5日(木) 15:20~17:40 第1会場(長崎ブリックホール2F 大ホール)

原子力災害時における住民の被ばく予防と精神健康リスク軽減の要点

座長:神馬 征峰(東京大学大学院医学系研究科国際地域保健学教室)
小正裕佳子(獨協医科大学国際協力支援センター国際疫学研究室)

演者:原子力災害の初期・中期的な対応と放射線防護方策について考えよう
佐藤  斉(茨城県立医療大学)

チェルノブイリ、東海村、福島の原子力事故対応の課題
木村 真三(獨協医科大学国際協力支援センター国際疫学研究室)

チェルノブイリと福島:事故プロセス、放射能汚染、放射線被曝の比較検討
今中 哲二(京都大学原子炉実験所)

シンポジウム20

11月5日(木) 16:30~18:20 第2会場(長崎ブリックホール3F 国際会議場)

わが国における電子たばこの規制のあり方について

座長:中村 正和(公益社団法人地域医療振興協会ヘルスプロモーション研究センター)

演者:電子タバコ:製品の概要と日本における使用の実態
田淵 貴大(大阪府立成人病センターがん予防情報センター疫学予防課)

電子タバコの成分分析と健康影響評価
欅田 尚樹(国立保健医療科学院生活環境研究部)

電子たばこの市場導入に伴うたばこ規制への影響
望月友美子(国立がん研究センターがん対策情報センターたばこ政策研究部)

ハームリダクションの観点からみた電子たばこの規制のあり方
中村 正和(公益社団法人地域医療振興協会ヘルスプロモーション研究センター)

指定発言:電子たばこ等のニコチン含有製品に対する規制のあり方
岡本 光樹(岡本総合法律事務所)

日本学術会議における電子たばこに関する報告書の作成状況
矢野 栄二(帝京大学医学部衛生学公衆衛生学講座)

シンポジウム21

11月5日(木) 15:40~18:00 第3会場(長崎ブリックホール2F リハーサル室)

2025年問題に対する公衆衛生の役割(国立保健医療科学院企画シンポジウム)

座長:曽根 智史(国立保健医療科学院)
横山 徹爾(国立保健医療科学院生涯健康研究部)

演者:疾病予防分野から:地域の疾病予防と重症化予防に向けた連携強化
今井 博久(国立保健医療科学院)

福祉介護分野から:多職種多分野連携による地域包括ケアシステムの構築
森川 美絵(国立保健医療科学院医療・福祉サービス研究部)

人材育成分野から:超高齢社会における公衆衛生看護の人材育成の推進
松本 珠実(国立保健医療科学院)

居住環境分野から:安心安全な高齢者の「住まい」の整備
阪東美智子(国立保健医療科学院生活環境研究部)

シンポジウム22

11月5日(木) 16:30~18:20 第4会場(長崎ブリックホール3F 会議室1-3)

子どもの貧困と健康

座長:橋本 英樹(東京大学大学院公共健康医学専攻)

演者:幼少期の逆境的経験の長期的影響:経済学的アプローチの発想と限界
小塩 隆士(一橋大学経済研究所)

子どもの貧困と脳機能:脳画像研究からの示唆
大平 英樹(名古屋大学大学院環境学研究科心理学講座)

子どもの貧困と健康:教育学の視点から
末冨  芳(日本大学文理学部)

子どもの貧困と健康:疫学の視点から
藤原 武男(国立成育医療研究センター研究所)

シンポジウム23

11月5日(木) 15:50~17:40 第5会場(長崎ブリックホール3F 会議室4-5)

ヘルスサービスリサーチの現状と展望

座長:近藤克則(千葉大学予防医学センター環境健康学研究部門)
田宮菜奈子(筑波大学医学医療系ヘルスサービスリサーチ分野)

演者:医療アクセスの関連要因―JAGES プロジェクトの知見を中心に―
村田千代栄(国立長寿医療研究センター老年社会科学研究部)

介護保険レセプトを用いた介護保険サービスの質の評価
柏木 聖代(横浜市立大学医学部看護学科)

自治体参加型研究の構築と運営
鳥本 靖子(公益財団法人ダイヤ高齢社会研究財団)

行政と研究者の協働による介護予防事業の運営と評価
鈴木 宏幸(東京都健康長寿医療センター研究所社会参加と地域保健研究チーム)

ヘルスサービスリサーチの観点からみた柏市の在宅医療推進
吉江  悟(東京大学医学部在宅医療学拠点)

シンポジウム24

11月5日(木) 15:40~18:00 第6会場(長崎ブリックホール2F 練習室1)

地域包括ケアの推進~元気づくりシステムを基軸とした幸せな生活の場づくりを考える~

座長:大平 利久(一般社団法人元気づくり大学)
櫃本 真聿(愛媛大学医学部附属病院総合診療サポートセンター)

演者:指定管理者としての健康増進づくりへのアプローチ
関口 昌和(一般財団法人どんぐり財団)

元気づくりシステム参加者から発現する新たな地域資源
山田 健次(NPO 法人A-life なんかん)

元気づくりシステムと人材育成
渡辺 義弘(福島県伊達市健康福祉部)

「元気づくりシステム」を地域包括ケアシステムに活かす
伊藤 俊樹(三重県いなべ市福祉部長寿福祉課)

ランチョンセミナー3

11月5日(木) 12:10~13:10 第2会場(長崎ブリックホール3F 国際会議場)

新しい結核の診断と臨床応用について-IGRA から遺伝子検査まで-

座長:草野 洋介(長崎女子短期大学生活創造学科)
演者:福島喜代康(日本赤十字社長崎原爆諫早病院副院長、長崎大学医学部)
共催:日本ビーシージー製造株式会社

ランチョンセミナー4

11月5日(木) 12:10~13:10 第3会場(長崎ブリックホール2F リハーサル室)

個々人の健康づくりを支える社会環境の実現

座長:中村 正和(地域医療振興協会ヘルスプロモーションセンター)
演者:辻  一郎(東北大学大学院医学系研究科公衆衛生学専攻公衆衛生学分野)
共催:ファイザー株式会社

ランチョンセミナー5

11月5日(木) 12:10~13:10 第4会場(長崎ブリックホール3F 会議室1-3)

妊婦さんから気をつけたい感染症対策と予防接種

座長:森内 浩幸(長崎大学医学部小児科学教室)
演者:森  雅亮(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科薬害監視学講座)
共催:ジャパンワクチン株式会社/第一三共株式会社

ランチョンセミナー6

11月5日(木) 12:10~13:10 第5会場(長崎ブリックホール3F 会議室4-5)

ウイルス感染防御と乳酸菌

座長:鈴木 弘章(キリン株式会社基盤技術研究所)

演者:坂田 清美(岩手医科大学医学部衛生学公衆衛生学講座)
石井 直明(東海大学医学部基礎医学系分子生命科学)
金山 雅也(キリン株式会社基盤技術研究所)
共催:キリン株式会社

運営事務局

(株)コンベンションリンケージ
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