演題募集を締め切りました。
多数のご応募をいただきありがとうございました。

第24回日本門脈圧亢進症学会総会

シンポジウム(公募、一部指定)

  • 門脈血栓症の治療戦略

合同シンポジウム(公募、一部指定)

  • トルバプタンによる胸水腹水治療戦略
    (第19回肝不全治療研究会との合同セッション)

パネルディスカッション(公募、一部指定)

  • CARTは肝性腹水の予後を改善するか

合同パネルディスカッション(公募、一部指定)

  • 最新のB-RTO(第20回B-RTO研究会との合同セッション)
  • 脾摘とPSE(第6回脾臓研究会との合同セッション)

ワークショップ(公募、一部指定)

  • 門脈圧亢進症に伴う血小板減少症に対する経口TPO製剤の使用経験
  • 門脈圧亢進症の薬物治療
  • 肝移植へのブリッジとしての門脈圧亢進症治療
  • 膵疾患と左側門脈圧亢進症
  • 異所性静脈瘤
  • 門脈循環の新しい評価法-ICG, エラストグラフィなど-

ビデオワークショップ(公募、一部指定)

  • 門脈圧亢進症に対するIVR(B-RT0以外)
  • EVL-私はこうしている-標準化を目指して
  • 門脈腫瘍栓を伴う肝癌の治療
  • 門脈圧亢進症に対する外科治療
  • EIS-私はこうしている-

要望演題(公募)

  • 門脈圧から見た門脈塞栓術
  • 経口TPO製剤登場以降のPSE
  • 血液疾患に伴う門脈圧亢進症
  • 門脈圧亢進症の病理
  • リファキシミンの使用経験
  • トルバプタンによる新たな治療戦略
  • 肝性胸水の治療戦略
  • 新規抗肝炎ウイルス治療薬による門脈圧亢進症へのインパクト
  • NASHと門脈圧亢進症
  • 肝性脳症とBRTO
  • 治療に難渋した門脈圧亢進症
  • APシャントによる門脈圧亢進症
  • 高齢者の門脈圧亢進症
  • 肝腎症候群の臨床
  • 胃食道静脈瘤に対する治療
  • 若手and/or女性医師からみた門脈圧亢進症治療
  • 門脈圧亢進症の画像診断
  • Budd-Chiari症候群

    ※「Budd-Chiari症候群」を追加で募集いたします。
    UMINの演題登録画面に記載はございませんので、応募セッションの項目で【33-要望演題「門脈圧亢進症の画像診断」】を選択いただき、演題名に「Budd-Chiari症候群」をお入れください。
    事務局にて当該セッションに振り分け、査読させていただきます。

一般演題(公募)

プレナリーセッション

本総会もプレナリーセッションを設置することが学会で決定されました。特に若手の先生方からの多数の演題をお待ちしております。
学会初日にご発表していただき、優秀演題には会長賞を授与し、評議員会で表彰式を行いたいと思います。

第20回B-RTO研究会

  • 主題「最新のB-RTO」(総会の合同パネルディスカッションと同一セッション)
  • 主題「異所性静脈瘤」
  • 主題「Adjunctive or alternative technique to B-RTO」
  • 一般演題

第19回肝不全治療研究会

  • 主題「トルバプタンによる胸水腹水治療戦略」
    (総会の合同シンポジウムと同一セッション)

第6回脾臓研究会

  • 主題「脾摘とPSE」(総会の合同パネルディスカッションと同一セッション)
  • 一般演題

募集期間

演題募集を締め切りました。
多数のご応募をいただきありがとうございました。

インターネットでの演題登録でお困りの場合には運営事務局(jsph24@c-linkage.co.jp)までお問い合わせくださいませ。
演題締切日近くになりますと、登録・変更のアクセスがしにくくなる可能性がございますので、お早目のご登録をお願い申し上げます。
登録に関するお問い合わせにつきましてはUMIN一般利用者用のオンライン演題登録用FAQをご参照ください。
一般演題登録用FAQ:http://www.umin.ac.jp/endai/userfaq.htm

登録に関して

  • 演題申込には、日本門脈圧亢進症学会の会員資格が必要です。
    入会手続きに関するお問い合わせ先:http://www.jsph.gr.jp/enrollment.html
  • 利益相反自己申告について(筆頭演者の方へ)
    日本門脈圧亢進症学会では、利益相反(conflict of interest:COI)状態を適切に管理するため、「日本門脈圧亢進症学会の利益相反に関する指針」を施行しております。

    ※利益相反(COI)とは、本学会が推進する医学医療の研究により、「社会に還元される公的利益」と「産学連携等により生じる研究者の私的利益」が互いに相反している状態を指します。

    »日本門脈圧亢進症学会の利益相反に関する指針
  • 第24回日本門脈圧亢進症学会総会に演題をご登録いただくにあたり、その演題において利益相反が生じる場合は、筆頭著者は発表演題に関係する企業などとのCOI状態を申告が必要です。
    種 類 内容の説明 申告の基準(年間)
    役員・顧問職 一つの企業や団体からの年間報酬額 100万円以上
    一つの企業について1年間の株による利益(配当・売却益の総額) 100万円以上または5%以上
    特許権使用料 一つの特許使用料として支払われた年間総額 100万円以上
    講演料など 一つの企業や団体より、会議の出席(発表)に対し、研究者を拘束した時間・労力に対して支払われた日当(講演料など)の年間総額 100万円以上
    原稿料など 一つの企業や団体からパンフレットなどの執筆に対して支払われた原稿料の年間総額 100万円以上
    研究費/奨学寄付金 一つの研究に対して、一つの企業や団体が提供する研究費の年間総額/一つの企業や団体から1名の研究者代表者に支払われた年間総額 200万円以上
    その他報酬 一つの企業や団体から研究とは直接無関係なものなどに対して支払われた年間報酬額 10万円以上
  • 申告方法
    「自己申告書」をダウンロードして、開示すべきCOI関係にある企業等について記入し、申告してください。開示は、今回発表予定の演題に関連した企業と筆頭著者の金銭的なCOI状態に限定されます。抄録登録時から遡って過去1年間以内のCOI状態を申告して下さい。
    なお、COI申告は、演題発表後2年間保管されます。なお、申告いただいた利益相反状態につきましては、本学会での発表時、発表スライド最後に開示をお願いすることとなります。
    »自己申告書ファイルをダウンロードする

    下記よりスライド見本をダウンロードいただけますので、利益相反の有無についてのスライドをご用意いただき、発表時の最後のスライドでご自身の利益相反をお示しいただきます。

    »利益相反有りの場合のスライドをダウンロードする
    »利益相反なしの場合のスライドをダウンロードする
  • 申告書の提出先 e-mailに添付又は郵送にて日本門脈圧亢進症学会事務局へご提出ください。
    e-mailの場合
    e-mail添付の送り先アドレスjsph@mynavi.jp
    郵送の場合
    日本門脈圧亢進症学会事務局
    〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1パレスサイドビル
    株式会社 毎日学術フォーラム内

    ※封筒の表に「学術集会COI自己申告書在中」と明記してください。

演題登録に関するお問い合わせ先

第24回日本門脈圧亢進症学会総会運営事務局
株式会社 コンベンションリンケージ
〒102-0075 東京都千代田区三番町2
TEL:03-3263-8688/FAX:03-3263-8693
Mail:jsph24@c-linkage.co.jp

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