形態診断のためのケースカンファレンス

日時 7月23日(日)14:50~16:20
会場 第1会場(大ホール 3分割AB)
座長 土屋 逹行[けいゆう病院臨床検査科]
三島 清司[島根大学医学部附属病院検査部]
コメンテーター 松野 一彦[酪農学園大学食と健康学類/北海道大学名誉教授]
山下 亜妃子[北海道大学病院検査・輸血部]
佐々木 洋[苫小牧市立病院臨床検査科]
症例提示者 伊勢 智子[市立札幌病院検査部検体検査課]
遠藤 明美[札幌医科大学附属病院検査部]
河原 好絵[旭川医科大学病院臨床検査・輸血部]

今回の例示症例1から3までの概略と簡単な検査結果および末梢血液像,骨髄像(弱・強拡大)の写真を示します。
これらの所見を日本検査血液学会が作成した所見記載用紙(HPの骨随検査技師認定試験)に解る範囲で記入して当日ご参加ください。
学術集会当日は第13会場(207会議室)で顕微鏡を用いて、3症例の標本を観察できるようにしてあります。時間の関係で1症例約5分の観察時間になりますが、顕微鏡での観察所見も記入の上、ケースカンファレンスにご参加ください。
もちろん顕微鏡で観察してない方や、顕微鏡での観察による記載をされていない方でもご自由にご参加いただけます。会場で活発なディスカッションが行われることを期待します。

形態診断のためのケースカンファレンス(標本観察)参加ご希望の方へ

日時 7月22日(土) 9:00~11:50,13:00~15:50
7月23日(日) 9:00~11:30,13:00~14:50
会場 札幌コンベンションセンター 第13会場(207会議室)
受付 会場前にて整理券を配布
配布時間 7月22日(土) 8:00~ なくなり次第終了
7月23日(日) 8:00~ なくなり次第終了