総会事務局

福岡大学医学部消化器外科
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演題登録

インターネットのみでの申込みとなります。
メール・郵送での申込みは受け付けませんのでご注意ください。

■ 応募資格

筆頭著者および共著者は全て会員に限ります。まだ、会員になられていない方は、演題申込前に入会手続きを行ってください。
入会についてはこちらをご確認ください。(日本内視鏡外科学会HP)
http://www.jses.or.jp/about/guide.html

■ 演題登録期間

演題登録を締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。

■ 発表形式・カテゴリー

主題一覧
※主題に応募し、採用されなかった演題は一般演題もしくは要望演題として扱われます。
主題以外でのご発表を希望されない場合は、演題登録画面の「講演形態(一般)」の項目で「B.一般演題を希望しない」を選択してください。

講演形態(主題)

シンポジウム(一部指定、公募)

※S01〜S04は指定演題の為、一般公募はしておりません

S01 指定 特別企画:出月康夫先生メモリアルシンポジウム
「あの時、彼は何をめざしたのか? そして、その現在は、未来は」
S02 指定 特別企画:研究会が作るEラーニング
S03 指定 特別企画:内視鏡外科診療ガイドライン公聴会
S04 指定 内視鏡外科の近未来
S05 (一部指定)TG13新基準からみた急性胆嚢炎の診断と治療
S06 胃癌に対する内視鏡外科のエビデンスを問う
S07 (一部指定)腹腔鏡補助下胃切除術の標準化はここまで来た
S08 (一部指定)大腸癌に対する内視鏡外科のエビデンスを問う
S09 (一部指定)良性腸疾患に対する内視鏡外科のエビデンスを問う
S10 腹腔鏡下肝切除術の現状と今後のゆくえ
S11 腹腔鏡がもたらした膵臓外科の新たな知見とは
S12 (一部指定)腹腔鏡下ヘルニア手術のピットフォール
S13 各領域におけるreduced port surgery の手技と位置付け(ビデオシンポジウム)
S14 単孔式内視鏡手術の将来
S15 ロボット支援手術の現状と将来
S16 肺癌に対する胸腔鏡下手術での再発形式と予後の検証
S17 (一部指定)腎癌に対する腹腔鏡下腎部分切除術のエビデンスを問う
S18 (一部指定)前立腺癌に対する腹腔鏡手術のエビデンスを問う
S19 婦人科腹腔鏡下悪性腫瘍手術のエビデンスを問う
S20 (一部指定)内視鏡外科技術認定の現況
S21 医工連携による内視鏡手術の進歩はどこまで行くのか
S22 内視鏡手術に特化した手術室 ー現状と将来ー
S23 エネルギーデバイスのそこが知りたい
パネルディスカッション(一部指定、公募)
P01 食道・胃外科領域の手術法の工夫
P02 (一部指定)胸部食道癌に対する合理的縦隔郭清
P03 腹腔鏡下胃切除術の普及と教育
P04 腹腔鏡下胃切除術における鏡視下再建の工夫
P05 大腸手術における.Reduced Port Surgeryの意義と定義
P06 左側横行結腸癌/下行結腸癌の手術:剥離・吻含のコツ
P07 直腸癌に対する側方郭清のあり方(ビデオ含める)
P08 急性虫垂炎手術の展開
P09 肝臓外科の手術法の工夫
P10 (一部指定)腹腔鏡下総胆管結石手術の標準化に何が必要か?
P11 腹壁瘢痕ヘルニアの腹腔鏡下ヘルニア修復術のエビデンスを問う
P12 鼠径部ヘルニアの単孔式・細径式腹腔鏡下ヘルニア修復術のエビデンスを問う
P13 単孔・Reduced Port SurgeryとConventional Endoscopic Surgeryの接点
P14 消化器・呼吸器外科におけるロボット支援手術
P15 胸腔鏡下手術での血管損傷の実状と対策
P16 心臓血管領域における内視鏡外科の応用
P17 (一部指定)泌尿器単孔式手術の現状と将来
P18 (一部指定)ロボット支援前立腺全摘除術の工夫とトレーニング
P19 腹腔鏡下単純子宮全摘術の現状と将来
P20 (一部指定)腹腔鏡下肥満外科手術の健全な発展に向けて
P21 NOTESの現状と今後の展望
P22 各領域における最良のトレーニングシステムを示す
P23 (一部指定)動画映像の管理と配信
P24 内視鏡外科におけるステープリングデバイスの適切な使用方法(消化管)
P25 先端技術の内視鏡外科への応用
P26 内視鏡外科手術におけるナビゲーションシステムの応用
P27 (一部指定)小児内視鏡外科手術の標準化へむけて 高難度手術の標準化は可能かー食道閉鎖症・胆道拡張症・鎖肛
P28 臨床工学士、手術室看護師、病棟看護師から見た内視鏡手術
P29 内視鏡下椎間板摘出術の現状と展望 −MED vsPED−
ワークショップ(一部指定、公募)
W01 食道アカラシア:内視鏡外科手術VS経口内視鏡手術
W02 胃外科手術のトラブルシューティング
W03 (一部指定)胃がん切除 #8〜#11の郭清法(開腹術と同等に行えるか)
W04 大腸外科手術のトラブルシューティング
W05 安全な中結腸動脈根部を郭清する(ビデオワークショップ)
W06 肝臓外科のトラブルシューティング
W07 単孔式腹腔鏡下胆嚢摘出術の限界
W08 (一部指定)腹腔鏡下胆管消化管吻合
W09 腹腔鏡下膵切除術における膵切離法の工夫とそのエビデンスを問う。
W10 腹腔鏡下脾臓摘出術の工夫とトレーニング
W11 膜構造を再認識した腹腔鏡下鼠径ヘルニア修復術
(ビデオワークショップ、一部指定)
W12 甲状腺・乳腺の手術法の工夫
W13 Reduced Port Surgeryのピットフォール
W14 単孔・Reduced Port Surgeryにおける機器開発と工夫(医工連携も含む)
W15 単孔・Reduced Port内視鏡手術のトレーニングと教育
W16 消化器外科におけるロボット支援手術のトレーニング
W17 呼吸器外科におけるロボット支援手術のトレーニング
W18 縦隔腫瘍に対する鏡腔鏡手術
W19 炎症性肺疾患に対する胸腔鏡手術
W20 心臓血管領域における内視鏡外科の応用
W21 (一部指定)ロボット支援手術時代の術者育成の現状
W22 (一部指定)泌尿器科ロボット支援手術におけるトラブルシューティング
W23 (一部指定)腹腔鏡下膀胱全摘術
W24 婦人科における単孔・Reduced Port Surgery
W25 肥満手術の工夫とピットフォール
W26 救急医療における内視鏡外科の工夫
W27 腹壁ヘルニア・その他の手術法の工夫
W28 自動縫合器・吻合器のトラブルシューティング
W29 若手外科医の内視鏡外科手術トレーニング
W30 小児内視鏡外科手術の安全性を目指した教育システム
W31 自動吻合器・縫合器の最良の使用方法
W32 新しい内視鏡手術機器・材料の開発
要望演題(一部指定、公募)
Y01 内視鏡外科手術のエビデンス(症例集積、観察研究、比較対照研究など)
Y02 内視鏡外科手術の教育システム
Y03 研修医発表(初めての内視鏡外科手術)
Y04 医工連携(ニーズとシーズ)
Y05 動画・画像に関する工夫
Y06 NOTES
Y07 単孔・Reduced port手術の工夫・トレーニング
Y08 単孔・Reduced port手術の合併症や偶発症
Y09 高齢者手術
Y10 美容的アプローチ
Y11 ハイブリッド・LECS
Y12 救急と内視鏡外科
Y13 チーム医療
Y14 画像の保存・処理など
Y15 SSI・縫合不全対策
Y16 乳腺外科手術関連
Y17 甲状腺外科手術関連
Y18 移植ドナー臓器摘出と内視鏡外科手術
Y19 肥満手術関連
Y20 食道領域における困難症例対策や合併症軽減の工夫
Y21 胃・十二指腸領域における困難症例対策や合併症軽減の工夫
Y22 大腸領域における困難症例対策や合併症軽減の工夫
Y23 肝・胆・膵領域における困難症例対策や合併症軽減の工夫
Y24 経膣的アプローチ
Y25 子宮内膜症
Y26 小児がんにおける内視鏡外科手術
Y27 小児単孔式内視鏡外科手術の適応拡大と限界
Y28 小児内視鏡外科手術における従来デバイスの工夫と新規開発
Y29 小児呼吸器・縦隔疾患に対する内視鏡外科手術
Y30 小児泌尿器疾患に対する内視鏡外科手術
Y31 婦人科領域における困難症例対策や合併症軽減の工夫
Y32 泌尿器科における困難症例対策や合併症軽減の工夫
Y33 整形外科領域における困難症例対策や合併症軽減の工夫
Y34 内視鏡外科手術に必要な臨床工学士とは?
Y35 手術室看護師と臨床工学技士の連携の実際
Y36 医師が求めるCE/Nsの業務役割
Y37 チーム医療
Y38 学会、各種メーカーとの連携の実際

講演形態(一般)

部 門
01 脳・神経 14 胃・十二指腸悪性 27 卵巣
02 甲状腺・頚部 15 肥満手術 28 ヘルニア・腹壁・腹膜
03 乳腺 16 胆嚢・胆嚢結石 29 その他の婦人科領域
04 気胸 17 肝臓 30 整形外科
05 呼吸器良性 18 脾臓 31 その他の泌尿器科領域
06 呼吸器悪性 19 膵臓 32 小児外科
07 縦隔 20 小腸 33 形成外科
08 心臓・大血管 21 大腸・肛門良性 34 チーム医療
09 胸部交感神経幹 22 大腸・肛門悪性 35 医工連携
10 末梢血管 23 副腎 36 美容
11 食道良性 24 腎臓・尿管 37 研修医企画
12 食道悪性 25 膀胱・前立腺 38 その他
13 胃・十二指腸良性 26 子宮
内 容
01 適応 13 NOTES 25 インフォームドコンセント
02 治療成績 14 ロボット 26 手術画像・生体情報の保存・管理・利用法
03 手術手技 15 単孔・Reduced Port Surgery 27 医療機器の保守管理
04 合併症・偶発症 16 HALS 28 リスクマネージメント
05 凝固・切開器具 17 吊り上げ法 29 コンピュータ外科、3D構築シミュレーション
06 機器の開発 18 医療経費 30 バーチャルリアリティ
07 医療材料 19 クリティカルパス 31 内視鏡外科における臨床工学士の役割
08 内視鏡外科手術室関連 20 医療過誤 32 内視鏡外科における手術室看護師の役割
09 High Technology 21 救急医療 33 症例報告
10 Telesurgery 22 教育 34 同時手術
11 Day surgery 23 技術認定 35 異物・その他
12 Needlescopic Surgery 24 QOL 36 その他

■ 文字制限

演題名:全角50文字以内
抄録本文:550文字(※演題名・抄録本文・著者名・所属機関名を含めての総文字数は700文字となります)

■ カールストルツ賞に関して

本賞は、内視鏡外科手術の発展のために、優れた研究成果を発表した会員を表彰し、奨励するために1999年から設けられた制度で、当該年度の学術集会で発表される動画を対象として選考されます。
受賞者には賞状が授与され、副賞として1週間程度の海外トレーニングコースに招待されます。

【応募方法】
本賞に応募を希望される会員の先生は、演題応募時にカールストルツ賞「応募する」にマークしてください。
【募集対象】
第26回日本内視鏡外科学会総会で動画を用いて発表される演題に限ります。
【選考方法】
学会会長が選考し、受賞者は3名以内となります。
抄録本文による一次選考、その後、動画による二次選考という段階を踏んでおります。

一次選考を通過された方には、運営事務局よりご連絡を差しあげます。
受賞者には11月中に結果をご連絡させていただく予定です。

■ 演題登録について

共著者は最大15名まで、所属機関は最大10施設とします。
UMINオンライン演題登録システムでは、現在、 Internet Explorer、Netscape、Safari[ver.2.0.3(417.9.2)以降]、Firefox 、Google Chrome以外のブラウザでは演題登録できません。演題登録には、Internet Explorer、Netscape、Safari[ver.2.0.3(417.9.2)以降]、Firefoxにてお願いいたします。
※ 暗号通信を推奨いたします。アクセス・登録できない場合は平文通信をご使用ください。
※ 演題の登録は5月1日(水)正午からとなります。

演題登録・確認・修正(暗号通信:推奨)

暗号通信が使えない場合にのみ以下をご利用ください。

演題登録・確認・修正(平文通信:非推奨)

■ 利益相反(COI)について

第26回日本内視鏡外科学会総会にて発表をされる方は、発表内容に関する筆頭著者自身の過去1年間の利益相反の状況を演題登録画面で登録していただきます(※必須となります)。
詳しくはこちらをご参照ください。(日本内視鏡外科学会HP)
http://www.jses.or.jp/member/coi.html

■ 採用通知

採用通知の発送時期は、改めて当ホームページにてご案内いたします。
E-mailでご連絡いたしますので、必ず連絡のつくE-mailアドレスでご登録ください。

■ 演題登録に関するお問い合せ先

株式会社コンベンションリンケージ
〒812-0016 福岡市博多区博多駅南1-3-6 第三博多偕成ビル11F
TEL:092-437-4188 FAX:092-437-4182
E-mail:jses26@c-linkage.co.jp