プログラム

日程表

 ※緊急セミナーの日程表(6月11日)はプログラム・抄録集に掲載されておりません。

プログラム

 ※緊急セミナーのプログラムはプログラム・抄録集に掲載されておりません。

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特別講演

6月10日(金)10:00-10:50 神戸国際会議場1階 メインホール (第1会場)

尿路感染症への臨床試験が抗菌薬創薬に果たしてきた、そして今後果たすべき役割
―UTI研究会からUTI共同研究会そしてAAUSへー

座 長
守殿 貞夫(西宮敬愛会病院/神戸大学名誉教授)
演 者
松本 哲朗(産業医科大学名誉教授)

特別教育講演

6月11日(土)11:10-12:10 神戸国際会議場1階 メインホール (第1会場)

113番元素発見への道のり

座 長
荒川 創一(三田市民病院/神戸大学客員教授)
演 者
森田 浩介(九州大学大学院理学研究院物理学部門基礎粒子系物理学講座実験核物理研究室/理化学研究所仁科加速器研究センター超重元素研究グループ)

招請講演1

6月10日(金)11:00-12:00 神戸国際会議場1階 メインホール (第1会場)

Worldwide Distribution of Carbapenemases in Enterobacteriacea

座 長
斎藤 厚 (佐世保同仁会病院/琉球大学名誉教授)
演 者
Giuseppe Cornaglia(Department of Diagnostics and Public Health, University of Verona, Italy)

招請講演2

6月11日(土)11:10-12:10 神戸国際会議場国際会議室 (第2会場)

Development of molecular diagnostics for infectious diseases

座 長
相川 直樹 (慶應義塾大学名誉教授)
演 者
Fred Tenover(Cephied)

基調講演1

6月10日(金)9:00-9:25 神戸国際会議場1階 メインホール (第1会場)

耐性菌を概観する:過去、現在、そしてこれから

座 長
尾内 一信(川崎医科大学小児科学)
演 者
荒川 宜親(名古屋大学大学院医学系研究科分子病原細菌学/耐性菌制御学分野)

基調講演2

6月10日(金)9:25-9:50 神戸国際会議場1階 メインホール (第1会場)

抗菌薬を概観する:過去、現在、そしてこれから

座 長
門田 淳一(大分大学医学部呼吸器・感染症内科学講座)
演 者
八木澤 守正(慶應義塾大学薬学部医薬品開発規制科学講座)

緊急セミナー

6月11日(土)8:20-8:50 神戸国際会議場1階 メインホール (第1会場)

平成28年熊本地震における災害時感染制御支援活動の概要と今後の課題

座 長
賀来 満夫(東北大学大学院医学系研究科感染制御・検査診断学分野)
演 者
櫻井 滋(日本環境感染学会災害時感染制御検討委員会)

*日本環境感染学会、日本感染症学会、日本臨床微生物学会、日本化学療法学会との合同企画

教育講演

1. βラクタマーゼを幅広く理解する

6月10日(金)9:00-9:30 神戸国際会議場国際会議室 (第2会場)

座 長
松本 哲哉(東京医科大学微生物学講座)
演 者
矢野 寿一(奈良県立医科大学微生物感染症学講座)

2. アジアの尿路性器感染症治療ガイドライン

6月10日(金)9:40-10:10 神戸国際会議場国際会議室 (第2会場)

座 長
田中 一志(北播磨総合医療センター泌尿器科)
演 者
山本 新吾(兵庫医科大学医学部泌尿器科)

3. 侵襲性真菌症に対する抗真菌薬

6月10日(金)10:20-10:50 神戸国際会議場国際会議室 (第2会場)

座 長
坂田 宏(旭川厚生病院小児科)
演 者
宮﨑 義継(国立感染症研究所真菌部)

4. 経鼻インフルエンザワクチンと多量体分泌型IgA抗体の効果

6月10日(金)14:10-14:40 神戸国際会議場国際会議室 (第2会場)

座 長
平松 和史(大分大学医学部附属病院感染制御部)
演 者
長谷川 秀樹(国立感染症研究所感染病理部)

5. アナフィラキシーガイドラインに基づいたアナフィラキシーへの対応

6月10日(金)14:50-15:20 神戸国際会議場国際会議室 (第2会場)

共 催
一般社団法人 日本アレルギー学会
座 長
森田 邦彦(同志社女子大学薬学部)
演 者
伊藤 浩明(あいち小児保健医療総合センター総合診療科)

6. HIV/AIDSの治療のトピックス

6月10日(金)15:30-16:00 神戸国際会議場国際会議室 (第2会場)

座 長
川名 明彦(防衛医科大学校 感染症・呼吸器内科)
演 者
白阪 琢磨(国立病院機構大阪医療センター)

7. ウイルス性肝炎の新しい治療法と化学療法時のマネジメント

6月10日(金)16:10-16:40 神戸国際会議場国際会議室 (第2会場)

座 長
岩崎 博道(福井大学医学部感染制御部)
演 者
矢野 嘉彦(神戸大学医学部消化器内科)

8. 深頸部感染症:見落とさないために何をすべきか?

6月10日(金)16:50-17:20 神戸国際会議場国際会議室 (第2会場)

座 長
迎 寛(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科呼吸器内科学分野(第二内科))
演 者
黒野 祐一
(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科耳鼻咽喉科・頭頸部外科学)

9. 妊産婦の抗菌薬使用の注意点

6月11日(土)9:00-9:30 神戸国際会議場国際会議室 (第2会場)

座 長
中野 雄造(神戸大学大学院医学研究科腎泌尿器科学分野)
演 者
岩破 一博(京都府立医科大学医学部看護学科医学講座産婦人科学)

10. 肺MAC症の化学療法を再考する-過去から学び未来に活かす-

6月11日(土)9:40-10:10 神戸国際会議場国際会議室 (第2会場)

座 長
堀 誠治(東京慈恵会医科大学感染制御科)
演 者
鈴木 克洋(国立病院機構近畿中央胸部疾患センター)

11. POT法の今後の展開-遺伝子解析による感染対策-

6月11日(土)10:20-10:50 神戸国際会議場国際会議室 (第2会場)

座 長
後藤 直正(京都薬科大学微生物・感染制御学分野)
演 者
鈴木 匡弘(愛知県衛生研究所細菌研究室)

シンポジウム1

抗菌薬TDMガイドラインの再考

6月10日(金)9:00-11:00 神戸ポートピアホテルB1階 偕楽1 (第6会場)

司 会
関 雅文(東北医科薬科大学病院感染症内科・感染制御部)
木村 利美(東京女子医科大学病院薬剤部)
演 者
抗菌薬投与における腎機能評価
平田 純生(熊本大学薬学部附属育薬フロンティアセンター臨床薬理学分野)
バンコマイシン:変更点を中心に
松元 一明(慶應義塾大学薬学部実務薬学講座)
テイコプラニン:高用量初期投与設計
高橋 佳子(兵庫医科大学病院薬剤部)
アミノグリコシド系薬:腎機能低下例も含めて
笠原 敬(奈良県立医科大学感染症センター)
ボリコナゾール:小児および造血幹細胞移植患者における深在性真菌症の予防投与の適応追加とTDM
浜田 幸宏(愛知医科大学病院薬剤部・感染症科)

シンポジウム2

カルバぺネム耐性腸内細菌科細菌(CRE)について多方面から捉える

6月10日(金)15:20-17:20 神戸国際会議場1階 メインホール (第1会場)

司 会
荒川 宜親(名古屋大学大学院医学系研究科分子病原細菌学/耐性菌制御学分野)
宮良 高維(関西医科大学内科学第一講座呼吸器・感染症内科)
演 者
我が国におけるカルバペネム耐性腸内細菌科細菌の現状
鈴木 里和(国立感染症研究所細菌第2部)
微生物検査におけるCREの検出方法とピットフォール
中村 竜也(神戸大学医学部附属病院検査部/感染制御部)
遺伝学的背景
石井 良和(東邦大学医学部微生物・感染症学講座)
兵庫医大病院におけるカルバペネム耐性腸内細菌科細菌のアウトブレイク事例
中嶋 一彦(兵庫医科大学感染制御部)
長崎大学病院におけるカルバペネム耐性腸内細菌科細菌によるアウトブレイクと散発例への対応
泉川 公一(長崎大学病院感染制御教育センター
長崎大学大学院医歯薬学総合研究科感染免疫学講座臨床感染症学分野)

*日本感染症学会との合同シンポジウム

シンポジウム3

新生児・乳幼児の抗菌薬・抗真菌薬の投与設計

6月10日(金)14:10-16:10 神戸ポートピアホテルB1階 偕楽1 (第6会場)

司 会
西 順一郎(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科微生物学分野)
齋藤 昭彦(新潟大学大学院医歯学総合研究科小児科学分野)
演 者
新生児・乳幼児の薬物動態
庄司 健介(国立成育医療研究センター生体防御系内科部感染症科)
「奥が深いが理解が浅い」βラクタム系薬の考え方と使い方
笠井 正志(兵庫県立こども病院感染症内科)
小児におけるアミノグリコシド系薬
堀越 裕歩(東京都立小児総合医療センター感染症科)
抗MRSA薬
新庄 正宜(慶應義塾大学医学部小児科学)
新生児・乳幼児の抗真菌薬の投与設計
森 雅亮(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科薬害監視学講座)

*「抗菌化学療法認定薬剤師認定制度」該当プログラム(10単位)

シンポジウム4

レボフロキサシン

6月10日(金)16:20-17:50 神戸ポートピアホテルB1階 偕楽1 (第6会場)

共 催
第一三共株式会社
司 会
松本 哲朗(産業医科大学名誉教授)
演 者
レボフロキサシン注射剤の臨床試験成績と尿路性器感染症治療における位置付け
山本 新吾(兵庫医科大学泌尿器科)
司 会
草地 信也(東邦大学医療センター大橋病院外科)
演 者
外科感染症・婦人科感染症に対する臨床試験成績
三鴨 廣繁(愛知医科大学大学院医学研究科臨床感染症学)
演 者
外科感染症・婦人科感染症治療におけるレボフロキサシン点滴の位置付け
竹末 芳生(兵庫医科大学感染制御学)
司 会
渡辺 彰(東北大学加齢医学研究所抗感染症薬開発寄附研究部門)
演 者
結核に対する臨床成績および結核治療におけるレボフロキサシンの位置付け
重藤 えり子(国立病院機構東広島医療センター呼吸器内科)

*新薬シンポジウム
*抗菌化学療法認定医認定制度審議委員会が推薦する抗菌薬適正使用に関連したプログラム(5単位)

シンポジウム5

尿路性器感染症に関する臨床試験実施のためのガイドライン
〜第1版の問題点と改訂について〜

6月11日(土)9:00-11:00 神戸国際会議場1階 メインホール (第1会場)

司 会
清田 浩(東京慈恵会医科大学葛飾医療センター泌尿器科)
安田 満(岐阜大学医学部附属病院泌尿器科)
演 者
歴史・経緯
荒川 創一(三田市民病院/神戸大学客員教授)
第1版ガイドラインによる治験
南谷 進市(第一三共株式会社 臨床開発第六グループ)
FDA Guidance (cUTI) を活用したGlobal studyを経験して
吉田 博之(塩野義製薬株式会社グローバル医薬開発本部臨床開発部)
尿路性器感染症に関する臨床試験実施のためのガイドライン 第2版の検査について
村谷 哲郎(株式会社キューリン 検査部)
尿路性器感染症に関する臨床試験実施のためのガイドライン 第2版 尿路感染症
安田 満(岐阜大学医学部附属病院泌尿器科)
性器感染症
濵砂 良一(産業医科大学医学部泌尿器科)

シンポジウム6

市中に広がる耐性菌:ESBL産生菌、淋菌、MRSA、マイコプラズマ

6月11日(土)13:20-15:20 神戸国際会議場1階 メインホール (第1会場)

司 会
大西 真(国立感染症研究所細菌第一部)
石井 良和(東邦大学医学部微生物・感染症学講座)
演 者
動物におけるESBL産生菌の疫学と公衆衛生リスク
原田 和記(鳥取大学農学部共同獣医学科獣医内科学教室)
CA-MRSAの現状と将来展望
山口 哲央(東邦大学医学部微生物・感染症学講座)
薬剤耐性肺炎マイコプラズマの現状と将来展望
大屋 日登美(神奈川県衛生研究所微生物部)
薬剤耐性淋菌の現状と将来展望
大西 真(国立感染症研究所細菌第一部)

パネルディスカッション1

ブレイクポイントを再考する

6月10日(金)9:00-11:00 神戸ポートピアホテルB1階 偕楽2 (第7会場)

司 会
三鴨 廣繁(愛知医科大学大学院医学研究科臨床感染症学)
村谷 哲郎(株式会社キューリン検査部)
基調講演
CLSI、EUCAST、化学療法学会のブレイクポイントに関する問題点
村谷 哲郎(株式会社キューリン検査部)
パネラー
タゾバクタム・ピペラシリン
小泉 祐介(愛知医科大学病院感染症科)
キノロン系薬剤のブレイクポイントを再考する
平井 潤(琉球大学大学院医学研究科感染症・呼吸器・消化器内科学講座(第一内科))
メトロニダゾールMetronidazole
吉田 敦(東京女子医科大学感染症科)
キャンディン系抗真菌薬(ミカファンギン・カスポファンギン)におけるブレイクポイントについて再考する
村木 優一(三重大学医学部附属病院薬剤部)

*アンサーパッドを用いた会場参加型セッション

パネルディスカッション2

耐性菌感染症をターゲットとした抗菌薬開発のための臨床評価ガイドラインを考える

6月10日(金)14:10-15:40 神戸ポートピアホテルB1階 偕楽2 (第7会場)

司 会
渡辺 彰(東北大学加齢医学研究所抗感染症薬開発寄附研究部門)
藤枝 徹(シミックホールディングス株式会社)
パネラー
耐性菌感染症治療薬開発の現状
白沢 博満(MSD株式会社グローバル研究開発本部)
医療の現場における新規抗菌薬のニーズ及び臨床評価上の課題
栁原 克紀(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科病態解析・診断学分野/長崎大学病院検査部)
耐性菌感染症をターゲットとした抗菌薬の開発パッケージと臨床試験
有安 まり(塩野義製薬株式会社グローバルプロジェクトマネジメント部)
耐性菌感染症治療薬の臨床評価のために必要なデータ=審査の視点で=
朝倉 渡(医薬品医療機器総合機構新薬審査第四部)

*抗菌薬臨床試験指導医・指導者制度講習会(講習参加:5単位 演者はさらに5単位)

パネルディスカッション3

わが国のMRSA感染症の治療ガイドライン(抗MRSA薬の使い分け)を再考する

6月10日(金)15:50-17:20 神戸ポートピアホテルB1階 偕楽2 (第7会場)

司 会
青木 洋介(佐賀大学医学部附属病院感染制御部)
山本 善裕(富山大学附属病院感染症科)
パネラー
志馬 伸朗(広島大学大学院救急医学)
國島 広之(聖マリアンナ医科大学内科学総合診療内科)
川村 英樹(鹿児島大学医学部歯学部附属病院医療環境安全部感染制御部門)
辻 泰弘(富山大学大学院医学薬学研究部(薬学)医療薬学研究室)
浦上 宗治(佐賀大学医学部附属病院感染制御部)

*アンサーパッドを用いた会場参加型セッション

パネルディスカッション4

わが国の抗微生物薬の創薬の今後は?

6月11日(土)9:00-10:30 神戸国際会議場4階 401+402 (第3会場)

司 会
佐藤 淳子(医療品医療機器総合機構国際規制情報調整課)
藤村 茂(東北医科薬科大学薬学部臨床感染症学教室)
パネラー
世界的協調の中で進められるべき耐性菌対策と創薬促進
舘田 一博(日本化学療法学会創薬促進検討委員会/東邦大学医学部微生物・感染症学講座)
抗微生物薬の臨床開発実施における問題点
三鴨 廣繁(愛知医科大学病院感染症科)
国際展開する製薬企業としての抗微生物薬開発の模索
高橋 希人(グラクソ・スミスクライン株式会社開発本部)
抗微生物薬創出の過去・現在・未来
平井  敬二(杏林製薬株式会社)
医療ニーズの高い抗微生物薬開発に向けた行政の取組み
山田 雅信(厚生労働省医薬・生活衛生局審査管理課)

パネルディスカッション5

術後感染予防抗菌薬適正使用-新しいガイドラインのポイント-

6月11日(土)9:00-11:00 神戸ポートピアホテルB1階 偕楽1 (第6会場)

司 会
竹末 芳生(兵庫医科大学感染制御学)
松下 和彦(川崎市立多摩病院整形外科)
基調講演
竹末 芳生(兵庫医科大学感染制御学)
パネラー
術後感染予防抗菌薬適正使用-新しいガイドラインのポイント-整形外科領域について
山田 浩司(関東労災病院整形外科・脊椎外科)
泌尿器科領域の術後感染予防抗菌薬適正使用
高橋 聡(札幌医科大学医学部感染制御・臨床検査医学講座)
消化器外科領域における術後感染症予防抗菌薬ガイドライン
久保 正二(大阪市立大学大学院医学研究科肝胆膵外科学)
血管、ヘルニア、乳腺のガイドラインのポイント
尾原 秀明(慶應義塾大学外科)
術後感染予防抗菌薬適正使用のための実践ガイドライン:耳鼻咽喉科・頭頸部外科領域
保富 宗城(和歌山県立医科大学耳鼻咽喉科頭頸部外科)

*抗菌化学療法認定医認定制度審議委員会が指定する抗菌薬適正使用に関連したプログラム

パネルディスカッション6

わが国の真菌症の診断・治療ガイドライン:日常臨床での適用とピットフォール

6月11日(土)9:00-10:30 神戸ポートピアホテルB1階 偕楽2 (第7会場)

司 会
高田 徹(福岡大学病院感染制御部)
時松 一成(神戸大学医学部附属病院感染制御部)
プレゼンター
荒岡 秀樹(虎の門病院臨床感染症科)
原永 修作(琉球大学大学院医学研究科感染症・呼吸器・消化器内科学(第一内科))
パネラー
田代 将人(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科臨床感染症学)
渡辺 哲(千葉大学真菌医学研究センター臨床感染症分野)
加藤 光次(九州大学病院血液・腫瘍内科)
伊藤 良和(東京医科大学血液内科学分野)
コメンテーター
木村 雅友(近畿大学医学部病理学講座)
岡田 文人(大分大学医学部附属病院放射線科)

*アンサーパッドを用いた会場参加型セッション

パネルディスカッション7

Antimicrobial stewardship teamの今後は?

6月11日(土)13:20-15:20 神戸ポートピアホテルB1階 偕楽2 (第7会場)

司 会
吉田 耕一郎(近畿大学医学部附属病院安全管理部感染対策室)
田邊 嘉也(新潟大学医歯学総合病院感染管理部)
基調講演
日本におけるASTの広がりについて
田邊 嘉也(新潟大学医歯学総合病院感染管理部)
パネラー
昭和大学病院AST活動と患者アウトカムの評価
前田 真之(昭和大学薬学部薬物療法学講座感染制御薬学部門)
神戸大学病院におけるAntimicrobial Stewardship Teamの現状とその評価
木村 丈司(神戸大学医学部附属病院薬剤部/感染制御部)
兵庫医科大学病院におけるperiodic antibiotic monitoring and supervisionの実践と効果の評価
植田 貴史(兵庫医科大学病院感染制御部)
Antimicrobial stewardship teamに求められる将来像
猪狩 英俊(千葉大学医学部附属病院感染制御部・感染症内科)
関門地域感染症研究会抗菌薬適正使用セミナーによる抗菌薬適正使用の取り組みについて
鈴木 克典(産業医科大学病院感染制御部)
ASTとしての現在までの活動とその成果
山田 康一(大阪市立大学大学院医学研究科臨床感染制御学講座
大阪市立大学医学部附属病院感染制御部
大阪市立大学医学部附属病院感染症内科)

*アンサーパッドを用いた会場参加型セッション

Top 10 Paper Based Learning

6月11日(土)13:20-15:10 神戸ポートピアホテルB1階 偕楽1 (第6会場)

司 会
山岸 由佳(愛知医科大学病院感染症科)
演 者
深在性真菌症
宮崎 泰可(長崎大学病院呼吸器内科(第二内科))
MRSA感染症に関する研究の最前線
長尾 美紀(京都大学大学院医学研究科臨床病態検査学)
CRE
宮良 高維(関西医科大附属枚方病院呼吸器・感染症内科)
ワクチン
中野 貴司(川崎医科大学小児科)
Clostridium difficile 感染症
山岸 由佳(愛知医科大学病院感染症科)

特別企画

抗微生物薬効果の新しいアプローチ―多方面からの創薬をめざして―:コンペティションセッション

6月11日(土)13:20-15:20 神戸国際会議場3階 国際会議室 (第2会場)

司 会
掛谷 秀昭(京都大学大学院薬学研究科医薬創成情報科学専攻システムケモセラピー(制御分子学)分野)
藤巻 一雄(富山化学工業株式会社開発管理部)
ディスカッサー
舘田 一博(東邦大学医学部微生物・感染症学講座)
門田 淳一(大分大学医学部呼吸器・感染症内科学講座)
演 者
新規な抗菌剤を目指した細菌膜傷害オリゴ糖
山村 初雄(名古屋工業大学大学院工学研究科物質工学専攻)
耐性菌異物排出ポンプに着目した新規治療薬の開発
山﨑 聖司(大阪大学産業科学研究所生体分子制御科学研究分野)
コウホネに含まれる抗MRSA, VRE活性を有する成分の解析
黒田 照夫(岡山大学大学院医歯薬学総合研究所)
病原真菌カンジダ・グラブラータの体系的全遺伝子組換体を用いた分子標的探索と抗真菌活性化合物のスクリーニング
知花 博治(千葉大学真菌医学研究センター病原機能分野)
新興呼吸器症候群の治療薬開発を目指したプロテアーゼ阻害剤の設計
服部 恭尚(京都薬科大学創薬科学系薬品化学分野)

ワークショップ1(要望演題)

嫌気性菌感染症を再考する~原因菌の探求と治療~

6月10日(金)9:00-10:50 神戸国際会議場4階 401+402 (第3会場)

司 会
田中 香お里(岐阜大学生命科学総合研究支援センター嫌気性菌研究分野)
中村 敦(名古屋市立大学大学院医学研究科呼吸器・免疫アレルギー内科学)
演 者
京滋地域における臨床検体由来の嫌気性菌の抗菌薬感受性の検討
柚木 知之(京都大学大学院医学研究科臨床病態検査学)
当院における血液培養陽性の嫌気性菌に関する疫学的検討
浮村 聡(大阪医科大学附属病院感染対策室/大阪医科大学内科学総合診療科)
嫌気性グラム陽性球菌Parvimonas micra に対する各種抗菌薬の薬剤感受性
山岸 由佳(愛知医科大学病院感染症科、愛知医科大学病院感染制御部)
当院におけるBacteroides属による菌血症例の検討
山田 康一(大阪市立大学大学院医学研究科臨床感染制御学講座
大阪市立大学医学部附属病院 感染制御部
大阪市立大学附属病院感染症内科)
リアルタイムPCRによる自動化遺伝子検査システムを用いたClostridium difficile 毒素遺伝子および027菌株検出能の臨床評価
中村 敦(名古屋市立大学大学院医学研究科呼吸器・免疫アレルギー内科学)
嫌気性菌感染症に対するMelting Temperature (Tm) mapping法を用いた遺伝子診断の臨床応用
東 祥嗣(富山大学附属病院感染症科)
当院におけるClostridium difficile の検出状況と院内感染対策
山本 俊信(労働者健康福祉機構旭労災病院検査科)

ワークショップ2(要望演題)

PK/PDに着眼した抗感染症薬の副作用マネジメントの再考

6月10日(金)14:10-15:40 神戸国際会議場4階 401+402 (第3会場)

司 会
北原 隆志(長崎大学病院薬剤部)
猪川 和朗(広島大学大学院臨床薬物治療学)
演 者
小児のバンコマシイン過量投与に伴う聴毒性
宇田 和宏(東京都立小児総合医療センター総合診療科)
Vancomycin注の目標トラフ値の設定変更が投与量、投与期間、および腎障害発現に及ぼす影響:抗菌薬TDMガイドライン前後の比較
植木 哲也(北九州市立医療センター診療支援部薬剤課)
LZD に対するTDM を活用したRFP併用療法時のマネジメント
山本 善裕(富山大学附属病院感染症科)
ダプトマイシンの使用評価 投与方法と治療効果について
太田 登志子(東邦大学医療センター大橋病院薬剤部)
高齢肺炎患者におけるPIPC/TAZの腎毒性発現と薬物動態の関連性
西村 信弘(島根大学医学部附属病院薬剤部)
ガンシクロビル誘発性の血小板減少および白血球減少のリスク因子解析
茂見 茜里(鹿児島大学病院薬剤部)

ワークショップ3(要望演題)

抗微生物薬の併用療法

6月11日(土)13:20-14:50 神戸国際会議場4階 401+402 (第3会場)

司 会
吉田 正樹(東京慈恵会医科大学感染制御部)
徳江 豊(群馬大学医学部附属病院感染制御部)
演 者
New Delhi metallo-beta-lactamase(NDM-1)産生大腸菌に対する抗菌薬併用療法の検討
中村 造(東京医科大学病院感染制御部)
カルバペネム耐性腸内細菌科細菌(CRE)菌血症に対するアミカシン硫酸塩(AMK)・メロペネム水和物(MEPM)併用療法の有効性と問題点
中蔵 伊知郎(国立病院機構大阪医療センター薬剤部/国立病院機構大阪医療センター感染制御部/ ICT)
多剤耐性アシネトバクターに対する新たな抗菌薬併用レジメンの検討
小林 勇仁(東京医科大学微生物学講座/東京医科大学病院感染制御部・感染症科)
ESBL肺炎マウスモデルにおける新規βラクタマーゼ阻害薬OP0595とセフェピム併用療法の有効性
賀来 敬仁(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科病態解析・診断学/長崎大学病院検査部)
シクロオキシゲナーゼ阻害剤との併用によるCandida albicansのアゾール感受性低下メカニズムに関する検討
金子 幸弘(大阪市立大学大学院医学研究科/国立感染症研究所真菌部)
小児急性中耳炎患児に対するクラリスロマイシン・アモキシシリン併用療法の検討
戸川 彰久(和歌山県立医科大学耳鼻咽喉科頭頸部外科/抗菌薬併用療法研究会)

委員会報告

日本化学療法学会・日本感染症学会・日本臨床微生物学会
三学会合同抗菌薬感受性サーベイランス事業

6月11日(土)13:20-14:20 神戸国際会議場 5階 501 (第4会場)

司 会
三学会合同抗菌薬感受性サーベイランス実務委員会委員長
渡辺 彰(東北大学加齢医学研究所 抗感染症薬開発研究部門)
演 者
クラミジア・トラコマティス
髙橋 聡(札幌医科大学医学部感染制御・臨床検査医学講座
三学会合同抗菌薬感受性サーベイランス実務委員)
呼吸器感染症
栁原 克紀(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科病態解析・診断学分野/長崎大学病院検査部
三学会合同抗菌薬感受性サーベイランス実務委員)
手術部位感染分離菌感受性サーベイランス
竹末 芳生(兵庫医科大学感染制御学
三学会合同抗菌薬感受性サーベイランス実務委員(領域責任者))

教育(ランチョン)セミナー1

カルバペネムを再考する

6月10日(金)12:10-13:00 神戸国際会議場 1階 メインホール (第1会場)

共 催
塩野義製薬株式会社
座 長
河野 茂(長崎大学)
演 者
-救急集中治療の現場から-
志馬 伸朗(広島大学大学院医歯薬保健学研究院応用生命科学部門救急集中治療医学)
-尿路性器感染症に対する治療戦略-
清田 浩(東京慈恵会医科大学葛飾医療センター泌尿器科)

教育(ランチョン)セミナー2

肺炎予防戦略を再考する-肺炎球菌ワクチンについての考え方-

6月10日(金)12:10-13:00 神戸国際会議場 3階 国際会議室 (第2会場)

共 催
MSD株式会社
座 長
吉田 正樹(東京慈恵会医科大学感染制御部)
演 者
永井 英明(国立病院機構東京病院呼吸器センター)

教育(ランチョン)セミナー3

重症・難治性感染症における精神的サポートを再考する

6月10日(金)12:10-13:00 神戸国際会議場 4階 401+402 (第3会場)

共 催
田辺三菱製薬株式会社
座 長
藤田 次郎(琉球大学医学部附属病院)
演 者
藤澤 大介(慶應義塾大学病院精神・神経科学教室)

教育(ランチョン)セミナー4

抗真菌薬のTDMを再考する-日本でのアゾール系薬の賢い使用法-

6月10日(金)12:10-13:00 神戸国際会議場 5階 501 (第4会場)

共 催
ファイザー株式会社
座 長
守殿 貞夫(西宮敬愛会病院/神戸大学名誉教授)
演 者
時松 一成(神戸大学医学部附属病院感染制御部)

教育(ランチョン)セミナー5

皮膚消毒を再考する-周術期感染対策における皮膚消毒の重要性-

6月10日(金)12:10-13:00 神戸国際会議場 5階 502 (第5会場)

共 催
株式会社大塚製薬工場
座 長
大毛 宏喜(広島大学病院感染症科)
演 者
針原 康(NTT東日本関東病院)

教育(ランチョン)セミナー6

注射用キノロンを再考する-高齢者肺炎における位置づけを踏まえて-

6月10日(金)12:10-13:00 神戸ポートピアホテル 本館 B1階 偕楽 (第6会場)

共 催
富士フイルムファーマ株式会社
座 長
村谷 哲郎(株式会社キューリン検査部)
演 者
門田 淳一(大分大学医学部呼吸器・感染症内科学講座)

教育(ランチョン)セミナー7

小児感染症を再考する-最近のトピックスと近未来予想-

6月10日(金)12:10-13:00 神戸ポートピアホテル 本館 B1階 偕楽 (第7会場)

共 催
Meiji Seikaファルマ株式会社
座 長
岩田 敏(慶應義塾大学医学部感染症学教室)
演 者
尾内 一信(川崎医科大学小児科学講座)

教育(ランチョン)セミナー8

抗菌薬適正使用を再考する- Antimicrobial Stewardshipの理論・実践・効果を含めて―

6月10日(金)12:10-13:00 神戸ポートピアホテル 本館 B1階 偕楽 (第8会場)

共 催
アステラス製薬株式会社/大正富山医薬品株式会社
座 長
賀来 満夫(東北大学大学院医学系研究科感染制御・検査診断学分野)
演 者
舘田 一博(東邦大学医学部微生物・感染症学講座)

教育(ランチョン)セミナー9

抗MRSA対策を再考する

6月11日(土)12:20-13:10 神戸国際会議場 1階 メインホール (第1会場)

共 催
MSD株式会社
座 長
八木 哲也(名古屋大学大学院医学系研究科臨床感染統御学)
演 者
-MRSA感染症の現状と課題-
中村 茂樹(国立感染症研究所真菌部)
-ガイドラインとさらにその先を見据えて-
栁原 克紀(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科病態解析・診断学分野/長崎大学病院検査部)

教育(ランチョン)セミナー10

注射用抗菌薬の用法用量を再考する- PK/PD理論に基づく新戦略-

6月11日(土)12:20-13:10 神戸国際会議場 3階 国際会議室 (第2会場)

共 催
大正富山医薬品株式会社
座 長
柴 孝也(東京慈恵会医科大学客員教授)
演 者
森田 邦彦(同志社女子大学薬学部臨床薬剤学)

教育(ランチョン)セミナー11

非定型肺炎を再考する-呼吸器感染症診療の進歩と変貌-

6月11日(土)12:20-13:10 神戸国際会議場 4階 401+402 (第3会場)

共 催
旭化成ファーマ株式会社
座 長
堀 誠治(東京慈恵会医科大学感染制御科)
演 者
宮下 修行(川崎医科大学総合内科学1)

教育(ランチョン)セミナー12

MIC測定法を再考する-微生物検査の迅速化と薬剤耐性菌への対応-

6月11日(土)12:20-13:10 神戸国際会議場 5階 501 (第4会場)

共 催
栄研化学株式会社
座 長
荒川 宜親(名古屋大学大学院医学研究科分子病原細菌学/耐性菌制御学分野)
演 者
中村 竜也(神戸大学医学部附属病院検査部/感染制御部)

教育(ランチョン)セミナー13

病院環境消毒を再考する- O- 157、ノロウイルス、ディフィシル菌、MRSA、MDRP、MDRA-

6月11日(土)12:20-13:10 神戸国際会議場 5階 502 (第5会場)

共 催
杏林製薬株式会社
座 長
木津 純子(慶應義塾大学薬学部実務薬学講座)
演 者
尾家 重治(宇部フロンティア大学人間健康学部看護学科)

教育(ランチョン)セミナー14

抗インフルエンザウイルス薬を再考する-インフルエンザの治療と予防投与における最近の考え方-

6月11日(土)12:20-13:10 神戸ポートピアホテル 本館 B1階 偕楽 (第6会場)

共 催
中外製薬株式会社
座 長
青木 信樹(信楽園病院呼吸器内科感染症内科)
演 者
武田 博明(済生会山形済生病院呼吸器内科)

教育(ランチョン)セミナー15

カテーテル関連尿路感染症を再考する-予防・治療の適正化を中心に-

6月11日(土)12:20-13:10 神戸ポートピアホテル 本館 B1階 偕楽 (第8会場)

共 催
株式会社メディコン
座 長
小野寺 昭一(富士市立中央病院)
演 者
濵砂 良一(産業医科大学医学部泌尿器科)

教育(イブニング)セミナー1

肺炎球菌ワクチンを再考する- 2種類のワクチンによる効果的な抗体付与について-

6月10日(金)17:30-18:20 神戸国際会議場 4階 401+402 (第3会場)

共 催
ファイザー株式会社
座 長
三笠 桂一(奈良県立医科大学感染症センター)
演 者
掛屋 弘(大阪市立大学大学院医学研究科臨床感染制御学)

教育(イブニング)セミナー2

第4世代セフェム系薬を再考する-抗菌薬管理プログラムにおける役割-

6月10日(金)17:30-18:20 神戸国際会議場 5階 501 (第4会場)

共 催
武田薬品工業株式会社
座 長
藤澤 正人(神戸大学大学院医学部研究科外科系講座腎泌尿器科学分野)
演 者
西 順一郎(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科微生物学分野)

教育(イブニング)セミナー3

微生物検査システムを再考する-薬剤感受性検査 温故知新-

6月10日(金)17:30-18:20 神戸国際会議場 5階 502 (第5会場)

共 催
シスメックス株式会社
座 長
花木 秀明(北里大学生命科学研究所感染制御研究センター)
演 者
石井 良和(東邦大学医学部微生物・感染症学講座)

教育(イブニング)セミナー4

抗真菌薬を再考する-国内外のガイドラインをふまえて-

6月10日(金)17:30-18:20 神戸ポートピアホテル 本館 B1階 偕楽 (第7会場)

共 催
大日本住友製薬株式会社
座 長
二木 芳人(昭和大学医学部内科学講座臨床感染症学部門)
演 者
吉田 耕一郎(近畿大学医学部附属病院安全管理部感染対策室)

抗菌薬適正使用生涯教育セミナー

第38回抗菌薬適正使用生涯教育セミナー〔半日コース〕Advance

6月9日(木)15:00-18:00 神戸ポートピアホテル 本館 B1階 偕楽 (第6・7・8会場)

「医療関連感染症の診断アプローチと抗菌化学療法-頻度の高い院内・医療関連感染症」

 〔ケーススタディ(2題)〕

司 会
青木 洋介(佐賀大学医学部国際医療学講座・臨床感染症学分野)
症例提示施設
三重大学大学院医学系研究科
京都大学医学部附属病院
コメンテーター
飯沼 由嗣(金沢医科大学臨床感染症学講座)
小林 美奈子(三重大学大学院医学系研究科先端的外科技術開発学)
髙倉 俊二(京都大学医学部附属病院感染制御部/ ICT)
三鴨 廣繁(愛知医科大学臨床感染症学)
矢野 晴美(筑波大学附属病院水戸地域医療教育センター・水戸協同病院感染症科)

 〔講 演〕

司 会
竹末 芳生(兵庫医科大学感染制御学)
演 者
1 発熱と胸部異常陰影を認める患者へのアプローチ
矢野 晴美(筑波大学附属病院水戸地域医療教育センター・水戸協同病院感染症科)
2 術後患者の発熱へのアプローチ
三鴨 廣繁(愛知医科大学臨床感染症学)
3 発熱と下痢を認める入院患者の診療
飯沼 由嗣(金沢医科大学臨床感染症学講座)

第232回ICD講習会

耐性グラム陰性菌に対峙する

6月11日(土)16:00-17:30 神戸国際会議場1階 メインホール (第1会場)

司 会
掛屋 弘(大阪市立大学大学院医学研究科臨床感染制御学)
演 者
1 基礎知識
矢野 寿一(奈良県立医科大学微生物感染症学講座)
2 多剤耐性緑膿菌のアウトブレイクに対する地域ネットワークによる取り組み
浮村 聡(大阪医科大学附属病院感染対策室)
3 耐性グラム陰性菌に対する感染対策
林 三千雄(住友病院感染制御部)
総会事務局 運営事務局

神戸大学医学部附属病院 感染制御部

〒650-0017
神戸市中央区楠町7-5-2

株式会社コンベンションリンケージ内

〒531-0072
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