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日程表・プログラム

日程表

プログラム

特別講演(予定)

特別講演1

11月22日(日) 14:00~15:00 メイン会場(鹿児島市民文化ホール 第1ホール)

「医療情報と医療安全」

座 長
内野 悟(鹿児島県薬剤師会)
演 者
熊本 一朗(鹿児島大学病院)
特別講演2

11月22日(日) 16:10~17:10 第2会場(鹿児島市民文化ホール 第2ホール)

「患者に優しい生体リズムにマッチしたクロノセラピィー」

座 長
福岡 龍一(鹿児島市立病院 薬剤部)
演 者
大戸 茂弘(九州大学大学院 薬学研究院 薬剤学分野)
特別講演3

11月23日(月・祝) 11:10~12:10 第7会場(宝山ホール)

「超高齢社会における地域医療のありかた」

座 長
武田 泰生(鹿児島大学医学部・歯学部附属病院 薬剤部)
演 者
松田 晋哉(産業医科大学 医学部 公衆衛生学教室)

分科会(予定)

分科会1

11月22日(日) 15:10~17:10 メイン会場(鹿児島市民文化ホール 第1ホール)

「健康情報拠点としての薬局の使命~呼び覚ませ!薬局の真の能力!~」

座 長
石井 甲一(日本薬剤師会)
有澤 賢二(日本薬剤師会)

超高齢社会における薬剤師・薬局の役割、機能の充実に向けて

森 和彦(厚生労働省 医薬・生活衛生局)

地域に求められる薬剤師・薬局の姿と社会貢献―2025年のわが国の医療需要を見据えて―

山本 信夫(日本薬剤師会)

北海道における健康情報拠点推進事業「北海道健康づくり支援薬局」の現状と課題

中井 眞由美(北海道薬剤師会)

分科会2

11月22日(日) 15:30~17:30 第4会場(鹿児島サンロイヤルホテル 高隅の間)

「基礎から見直す学校薬剤師活動~目指すべき保健管理・保健教育~」

座 長
乾 英夫(日本薬剤師会)
村松 章伊(日本薬剤師会)

基調講演 学校薬剤師の現状とこれから展望

北垣 邦彦(東京薬科大学 薬学部 (前 文部科学省スポーツ・青少年局学校健康教育課))

調査報告 平成26年度全国学校保健調査集計結果について

豊見 雅文(日本薬剤師会 学校薬剤師部会)

地域協力体制による計画的学校薬剤師活動について

大森 眞樹(熊本県薬剤師会学校保健公衆衛生委員会、山鹿地区薬剤師会)

無薬局地域への学校薬剤師派遣の取り組み

長野 慎治(鹿児島市薬剤師会)

分科会3

11月22日(日) 14:00~16:00 第5会場(鹿児島サンロイヤルホテル 太陽の間)

「小児医療で求められる薬剤師の役割~入院から在宅まで~」

座 長
鈴木 洋史(日本薬剤師会)
道明 雅代(日本薬剤師会)

小児医療を取り巻く環境と薬剤師に期待すること

清水 崇(厚生労働省 医薬・生活衛生局 総務課)

小児医療における在宅静脈栄養療法

向井 基(鹿児島大学医歯学総合研究科 小児外科学分野)

長野県薬剤師会会営薬局における小児在宅医療への取り組み
~在宅小児難病患者のTPN調製の依頼を受けて~

小林 智美(長野県薬剤師会営薬局)

小児薬物療法認定薬剤師制度と小児医療への薬剤師のかかわり方

小髙 賢一(医療法人社団 三成会 新百合ヶ丘総合病院 薬剤科)

分科会4

11月22日(日) 14:00~16:00 第6会場(鹿児島サンロイヤルホテル 開聞の間)

「薬剤師の生涯学習と研究活動」

座 長
亀井 美和子(日本薬剤師会)
山本 晃之(日本薬剤師会生涯学習委員会)

基調講演 薬剤師の生涯学習の今後と方向性について

宮﨑 長一郎(日本薬剤師会)

JPALSと研究

高濱 寛(日本薬剤師会生涯学習委員会)

薬剤師の専門性認定制度と生涯学習について

池田 龍二(鹿児島大学医学部・歯学部附属病院 薬剤部)

学会発表と倫理審査

上村 直樹(富士見台調剤薬局、東京理科大学薬学部)

分科会5

11月22日(日) 14:00~16:00 第7会場(宝山ホール)

「薬剤師が担う生薬の過去から未来」

座 長
野邊 忠浩(宮崎県薬剤師会)
村田 美智子(沖縄県薬剤師会)

基調講演 生薬の普及と歴史

矢原 正治(熊本大学 薬学部)

薩摩における生薬の普及の歴史

芝 絹子(鹿児島県薬剤師会 漢方薬草同好会)

自然薬草の森における漢方薬草同好会の活動

山本 洋右(鹿児島県薬剤師会 漢方薬草同好会)

薬局製剤としての漢方薬

清水 良夫(株式会社平安堂)

未来へ繋ぐ生薬資源植物の収集保存と栽培,有効活用法の検討

杉村 康司(国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 薬用植物資源研究センター 種子島研究部)

分科会6

11月22日(日) 16:10~18:10 第7会場(宝山ホール)

「鹿児島市・ナポリ市姉妹都市提携55周年記念国際シンポジウム」

座 長
坂巻 弘之(東京理科大学 経営学部 経営学科)
寺脇 康文(株式会社文寿、鹿児島ナポリ友好薬剤師会)

基調講演 信頼される薬剤師と薬局のための変革 ナポリの実例から

Vincenzo Santagada(ナポリ薬剤師会)

姉妹都市・鹿児島市薬剤師会の歩みとこれから

原 浩一(鹿児島市薬剤師会)

日本における病院薬剤師の活躍

武田 泰生(鹿児島大学医学部・歯学部附属病院 薬剤部)

日本の薬剤師の職能について~これらの高齢化社会における政策的議論の方向性から~

益山 光一(東京薬科大学 薬学部)

欧州における薬剤師の職能開発と展望-イタリアの医療制度解説も含めて

小林 大高(新潟薬科大学 健康推進連携センター)

分科会7

11月22日(日) 14:00~16:00 第8会場(かごしま県民交流センター 県民ホール)

「災害時医療と薬剤師~災害及び救急等、命をつなぐ医療現場で薬局・薬剤師が貢献できることは何か?~」

座 長
惠谷 誠司(鹿児島県薬剤師会 薬事情報センター)
田中 洋介(福岡県薬剤師会)

災害時チーム医療で求められる薬剤師像について~医師の立場からの提言~

小井土 雄一(国立病院機構 災害医療センター 臨床研究部・厚労省DMAT事務局)

救急薬学の視点から災害時における薬剤師の職能を考える

名倉 弘哲(岡山大学大学院 医歯薬学総合研究科 救急薬学分野)

災害時に必要な薬剤師の心得について~被災地の薬剤師からの提言~

丹野 佳郎(石巻薬剤師会)

分科会8

11月22日(日) 16:10~18:30 第8会場(かごしま県民交流センター 県民ホール)

「命に寄り添う~「看取り」の現場で薬剤師ができること~」

座 長
森 昌平(日本薬剤師会)
安部 好弘(日本薬剤師会)

基調講演 薬剤師に必要な終末期の知識

長尾 和宏(長尾クリニック)

最期まで普通に暮らすことを支える医療と介護 ~ホームホスピスかあさんの家の実践から~

市原 美穂(認定特定非営利活動法人ホームホスピス宮崎)

看取りに関わる、病院薬剤師として

萬谷 摩美子(医療法人 愛和会 愛和病院 薬局)

薬剤師にとっての看取りについて考える ~患者に寄り添うこと~

佐田 悦子(長崎県薬剤師会)

分科会9

11月22日(日) 14:00~16:00 第10会場(かごしま県民交流センター 大ホールB)

「地域に求められる「かかりつけ薬局」~薬局の多機能化を目指して~」

座 長
藤原 英憲(日本薬剤師会)
宮野 廣美(日本薬剤師会)

薬局多機能化時代に薬剤師が行う一般用医薬品等の相談対応における課題と展望

渡辺 謹三(東京薬科大学 薬学部)

「かかりつけ薬局」が慢性腎臓病患者にできること

近藤 悠希(熊本大学大学院生命科学研究部(薬学系) 薬剤情報分析学分野)

うっかりドーピング”0”(ゼロ)をめざして
-長崎がんばらんば国体2014における薬剤師の活動-

上島 泰二(長崎県薬剤師会)

「かかりつけ薬剤師」の第一歩は禁煙支援から

伊藤 裕子(大分県薬剤師会)

分科会10

11月22日(日) 14:00~16:00 第11会場(かごしま県民交流センター 中ホール)

「情報と医療安全~情報を収集し、現場で活用するために~」

座 長
田尻 泰典(日本薬剤師会)
島田 光明(日本薬剤師会)

PMDAホームページにおける医薬品安全性情報の提供

中村 悟(独立行政法人医薬品医療機器総合機構 安全第一部 情報管理課)

薬のリスクから患者を守る!!
継続した患者観察を通して,薬物治療時のリスクを最小化する

古川 裕之(山口大学大学院医学系研究科・同医学部附属病院薬剤部,臨床研究センター)

薬局における情報収集と地域での取り組みー医療安全の観点からー

三國 亨(北海道薬剤師会)

分科会11

11月23日(月・祝) 9:00~11:30 メイン会場(鹿児島市民文化ホール 第1ホール)

「これからの薬剤師業務~薬学的指導の深化~」

座 長
森 昌平(日本薬剤師会)
寺山 善彦(日本薬剤師会)

患者から見た薬剤師業務と薬剤師への期待

山口 育子(NPO法人ささえあい医療人権センターCOML)

かかりつけ薬局・薬剤師における服薬管理

笠井 秀一(日本薬剤師会)

病院における薬学的指導業務:チーム医療の実践と、記録の重要性

川上 純一(日本病院薬剤師会)

薬剤師による育薬

澤田 康文(東京大学大学院薬学系研究科 育薬学講座)

分科会12

11月23日(月・祝) 10:10~12:10 第2会場(鹿児島市民文化ホール 第2ホール)

「ICTによる情報の共有と活用」

座 長
豊見 敦(広島県薬剤師会)
原﨑 大作(鹿児島県薬剤師会)

情報発信とその心構え ―炎上なんか怖くない―

熊谷 信(ららくま薬局)

“薬歴公開”と“ソクラテス”が目指すパースペクティブ

山本 雄一郎(有限会社アップル薬局 アップル調剤薬局 大津店)

薬剤師のための情報リテラシー ~ICTを活用した医薬品情報業務と臨床教育への可能性~

青島 周一(医療法人 徳仁会 中野病院 薬局)

分科会13

11月23日(月・祝) 9:00~11:00 第7会場(宝山ホール)

「あなたならどう読む医薬品添付文書~添付文書の奥にある情報~」

座 長
下堂薗 権洋(九州保健福祉大学 薬学部)
藤井 憲一郎(熊本県薬剤師会)

基調講演 医薬品添付文書をどう読み、どう活用するか

望月 眞弓(慶應義塾大学 薬学部)

添付文書の法的意義~添付文書に従わない処方~

赤羽根 秀宜(中外合同法律事務所)

添付文書逆読みの勧め ~添付文書情報と副作用マネジメント~

大津 史子(名城大学 薬学部)

薬剤師と母乳育児

多田 貴彦(大分県薬剤師会)

分科会14

11月23日(月・祝) 9:00~12:00 第8会場(かごしま県民交流センター 県民ホール)

「みんなで支えよう!~地域包括ケアシステムの中で薬剤師ができること~」

座 長
安部 好弘(日本薬剤師会)
有澤 賢二(日本薬剤師会)

基調講演 地域包括ケアシステムの構築と薬剤師に期待する役割

髙橋 都子(厚生労働省 老健局振興課)

夕張の事例から考える 地域包括ケア時代における薬剤師の役割

森田 洋之(南日本ヘルスリサーチラボ)

暮らしの保健室の実践から見えてきたこと

秋山 正子(株式会社ケアーズ 白十字訪 問看護ステーション 暮らしの保健室)

地域包括ケアシステムにおける和光市の取り組みと多職種支援の重要性

西山 隆(和光市北地域包括支援センター)

認知症の人と家族の立場から 地域包括ケアシステムを考える

水流 凉子(公益社団法人 認知症の人と家族の会 鹿児島県支部)

在宅医療推進役として地域(郡)医師会が果たす役目

坂上 陽一(肝属郡医師会立病院)

地域包括ケアシステムにおける薬剤師の役割
~蔵の街コミュニティケア研究会の活動を通して~

大澤 光司(株式会社メディカルグリーン)

分科会15

11月23日(月・祝) 9:00~11:00 第9会場(かごしま県民交流センター 大ホールA)

「嚥下困難に薬剤師はどうかかわるか~摂食嚥下機能を知る~」

座 長
酒井 浩一(大分県薬剤師会)
松雪 幹一(佐賀県薬剤師会)

摂食嚥下機能に関する基礎的知識とチームアプローチ

前田 圭介(玉名地域保健医療センター・摂食嚥下栄養療法科)

高齢者のサルコペニアによる嚥下障害の基本的考え方

藤本 篤士(医療法人 渓仁会 札幌西円山病院 歯科診療部)

摂食嚥下障害者への効果的な食事介助

小山 珠美(NPO法人口から食べる幸せを守る会)

薬剤師ができる摂食嚥下障害患者への服薬支援

山本 佳代子(指宿浩然会病院 薬剤科)

分科会16

11月23日(月・祝) 9:00~11:00 第10会場(かごしま県民交流センター 大ホールB)

「これからの時代を担える薬剤師を育成するために~モデル・コアカリキュラムの改訂への対応~」

座 長
田尻 泰典(日本薬剤師会)
大原 整(日本薬剤師会)

改訂モデル・コアカリキュラムに基づく薬学実務実習に関するガイドラインへの対応-平成31年度の実施に向けて-

伊東 明彦(明治薬科大学薬学教育研究センター 臨床薬学部門治療評価学)

改訂モデル・コアカリキュラム 薬局実務実習への対応

永田 泰造(日本薬剤師会)

薬学実務実習の現状からみた今後の課題―大学の立場から―

鈴木 彰人(九州保健福祉大学薬学部 臨床薬学第三講座)

薬学実務実習における保険薬局と病院薬剤部の連携について~処方解析共同演習の試み~

亀之園 学(鹿児島県薬剤師会薬局)

在宅医療セミナー(予定)

在宅医療
セミナー

11月22日(日) 11:10~12:10 第8会場(かごしま県民交流センター 県民ホール)

キュア志向の病院医療からケア・キュア志向の在宅医療へ
―地域包括ケアシステムの構築を目指してー

座 長
沼田 真由美(鹿児島県薬剤師会)
演 者
中野 一司(医療法人ナカノ会 ナカノ在宅医療クリニック)

グループワーク(予定)

グループワーク

11月23日(月・祝) 9:00~12:00 第11会場(かごしま県民交流センター 中ホール)

「実践!吸入指導グループワーク
~喘息・COPD治療における“真の薬剤プロフェッショナル”をめざせ!~」

コーディネーター
東元 一晃(鹿児島大学大学病院 呼吸器内科)
宮之原麻里・福迫久美子(鹿児島調剤薬局)
田中 孝明・溝川 友貴(のぞみ薬局)
KAIZEN project メンバー
アドバイザー
駒瀬 裕子(聖マリアンナ大学 横浜市西部病院 呼吸器内科)
吉村 千恵(大阪赤十字病院 呼吸器内科)
百瀬 泰行(国際医療福祉大学 薬学部 医療薬学)
放生 雅章(国立国際医療研究センター病院 第二呼吸器内科)
堀江 健夫(前橋赤十字病院 呼吸器内科)
長瀬 洋之(帝京大学医学部附属病院 呼吸器・アレルギー内科)
國近 尚美(山口赤十字病院 内科)
小熊 哲也(独立行政法人 国立病院機構 東近江総合医療センター 呼吸器内科)
白木 晶(大垣市民病院 呼吸器内科)
丸毛 聡(公益財団法人 田附興風会 医学研究所 北野病院呼吸器センター)
森田 恭平(大阪赤十字病院 呼吸器内科)
谷村 和哉(京都大学大学院 医学研究科 呼吸器内科学)
竹村 充代(地方独立行政法人市立吹田市民病院 薬剤部)
二村 豊(株式会社 西日本ファーマシー)
伊藤 光(平松内科・呼吸器内科 小牧ぜんそく睡眠リハビリクリニック)
協 力
鹿児島大学大学院医歯学総合研究科 呼吸器内科
NPO法人 鹿児島呼吸器研究支援機構 STARTかごしま
NPO法人 吸入療法のステップアップをめざす会
(順不同 敬称略)

薬学生による公開シンポジウム(予定)

薬学生による
公開シンポジウム

11月22日(日) 14:00~16:30 第12会場(かごしま県民交流センター 大研修室1)

「薬学六年制教育の魅力 -ここが違う臨床教育-」

座 長
瀬尾 量(崇城大学 薬学部)
本屋 敏郎(九州保健福祉大学 薬学部)
基調講演
野田 幸裕(名城大学 薬学部 病態解析学Ⅰ)
シンポジスト
鶴留 優也(九州大学大学院 薬学研究院 薬剤学分野)
森内 将貴(熊本大学大学院 薬学教育部 遺伝子機能応用学分野)
西上 依里(長崎大学 薬学部 薬学科)
川﨑 隆(第一薬科大学 薬品作用学教室)
赤﨑 さとみ(九州保健福祉大学 薬学部 薬学科)
小島 嘉珠正(崇城大学 薬学部)
本村 恵(長崎国際大学 薬学部)

ランチョンセミナー

ランチョン
セミナー1

11月22日(日) 12:30~13:30 メイン会場(鹿児島市民文化ホール 第1ホール)

「高カリウム血症治療最近の話題」

座 長
山田 成樹(藤田保健衛生大学病院 薬剤部)
演 者
飯野 靖彦(日本医科大学 名誉教授)
共 催
アステラス製薬株式会社/株式会社三和化学研究所
ランチョン
セミナー2

11月22日(日) 12:30~13:30 第2会場(鹿児島市民文化ホール 第2ホール)

「2型糖尿病治療におけるメトホルミンの位置付けと適正使用について」

座 長
上野 泰弘(鹿児島県薬剤師会)
演 者
安西 慶三(佐賀大学医学部 肝臓・糖尿病・内分泌内科)
共 催
大日本住友製薬株式会社
ランチョン
セミナー3

11月22日(日) 12:30~13:30 第3会場(鹿児島市民文化ホール 市民ホール)

「フッ化物洗口剤のスイッチOTC化による、さらなるむし歯予防の推進」

座 長
藤野 哲朗(日本薬剤師会)
演 者
佐藤 徹(8020推進財団)
共 催
サンスター株式会社
ランチョン
セミナー4

11月22日(日) 12:30~13:30 第4会場(鹿児島サンロイヤルホテル 高隅の間)

「多彩な症状を呈するレビー小体型認知症~その診断と治療~」

座 長
吉水 久純(鹿児島県薬剤師会)
演 者
中村 雅之(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科 精神機能病学分野)
共 催
エーザイ株式会社
ランチョン
セミナー5

11月22日(日) 12:30~13:30 第5会場(鹿児島サンロイヤルホテル 太陽の間)

「吸入療法のこれから ―広げよう!吸入指導の輪―」

座 長
武田 泰生(鹿児島大学医学部・歯学部附属病院)
演 者
堀江 健夫(前橋赤十字病院 呼吸器内科)
共 催
日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社
ランチョン
セミナー6

11月22日(日) 12:30~13:30 第6会場(鹿児島サンロイヤルホテル 開聞の間)

「アンメットニーズの克服に向けた糖尿病治療の新展開」

座 長
荒川 隆太郎(順天堂大学医学部附属順天堂医院 薬剤部)
演 者
濱口 和之(大分大学医学部看護学科実践看護学)
共 催
ノバルティス ファーマ株式会社
ランチョン
セミナー7

11月22日(日) 12:30~13:30 第7会場(宝山ホール)

「最強医療コミュニケーション なんでやねん力」

演 者
中山 真(株式会社 Wmcommons)
 
中原 誠(株式会社 Wmcommons)
共 催
ニプロ株式会社
ランチョン
セミナー8

11月22日(日) 12:30~13:30 第9会場(かごしま県民交流センター 大ホールA)

「臨床現場で薬剤師に求められる視点
 ~業務マネジメントと抗がん剤曝露対策~」

座 長
有森 和彦(宮崎大学医学部附属病院 薬剤部)
演 者
伊東 弘樹(大分大学医学部附属病院 薬剤部)
共 催
日医工株式会社
ランチョン
セミナー9

11月22日(日) 12:30~13:30 第10会場(かごしま県民交流センター 大ホールB)

「皮膚科診療でのコミュニケーションを考える
 ~ 医師の役割・薬剤師の役割」

座 長
堀 美智子(医薬情報研究所)
演 者
檜垣 祐子(東京女子医科大学附属女性生涯健康センター)
共 催
株式会社 資生堂
ランチョン
セミナー10

11月22日(日) 12:30~13:30 第11会場(かごしま県民交流センター 中ホール)

「医薬品情報の専門家としての薬剤師の役割
 =ジェネリック医薬品の情報について=」

座 長
網岡 克雄(金城学院大学 薬学部)
演 者
横井 正之(パスカル薬局)
共 催
日本ジェネリック製薬協会
ランチョン
セミナー11

11月22日(日) 12:30~13:30 第12会場(かごしま県民交流センター 大研修室1)

①「私がフィジカルアセスメントを薬学に導入した理由」
②「革命を起こせる魔法の杖~フィジカルアセスメント~」

座 長
髙村 徳人(九州保健福祉大学大学院医療薬学研究科 臨床薬学第二講座)
演 者
① 髙村 徳人(九州保健福祉大学大学院医療薬学研究科 臨床薬学第二講座)
 
② 坂井 美千子(さかい薬局グループ 有限会社 薬師調剤センター薬局)
共 催
沢井製薬株式会社
ランチョン
セミナー12

11月22日(日) 12:30~13:30 第13会場(かごしま県民交流センター 大研修室2)

「知っておくと得する漢方治療のあれこれ」

座 長
福岡 龍一(鹿児島市立病院薬剤部)
演 者
中川 幹子(大分大学 医学部 医学教育センター)
共 催
株式会社ツムラ
ランチョン
セミナー13

11月22日(日) 12:30~13:30 第14会場(かごしま県民交流センター 大研修室3)

「新規経口抗凝固薬のインパクトーその光と影ー」

座 長
平原 一穂(鹿児島市立病院・脳神経外科)
演 者
丸山 芳一(今給黎総合病院 神経内科)
共 催
第一三共株式会社
ランチョン
セミナー14

11月22日(日) 12:30~13:30 第15会場(かごしま県民交流センター 大研修室4)

「薬剤師だからできる、ドライアイ患者への貢献!
 ~点眼薬における治療継続のポイント~」

座 長
渡辺 仁(関西ろうさい病院 眼科)
演 者
山口 昌彦(愛媛県立中央病院 眼科)
共 催
参天製薬株式会社

イブニングセミナー

イブニング
セミナー

11月22日(日) 17:30~18:30 メイン会場(鹿児島市民文化ホール 第1ホール)

「薬局物販を飛躍させ「かかりつけ薬局」になる方法と、
 今注目の即効性サプリメント」

座 長
大丸 裕介(REDAS株式会社)
演 者
大丸 裕介(REDAS株式会社)
 
西村 雄一(株式会社レークケア 甲賀薬局)
 
岩本 英治(出光興産株式会社 アグリバイオ事業部)
 
高橋 一昭(出光興産株式会社 アグリバイオ事業部)
 
山田 恵子(株式会社コーワテクノサーチ 学術部)
共 催
REDAS株式会社