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プレナリーセッション

例年通り、学問的に優れたオリジナリティーの高い演題を公募します。本セッションに選出された演者には"理事長賞"が授与されます。選出された演題は、学会機関誌であるJHBPSに掲載されることを前提としております。
かねてより本学会はJHBPSの充実に力を注いでいるところであり、本セッションに選出された際は、以下のプロセスが義務付けられますので予めご確認ください。

プレナリー演題募集期間

2013年10月1日(火)~10月31日(木)
プレナリーセッションの募集を締め切りました

応募資格

発表者(共同演者を含む)は、全て日本肝胆膵外科学会会員に限ります。
未入会の方は至急入会手続きをお願いいたします。
日本肝胆膵外科学会事務局:http://www.jshbps.jp/

選出後のプロセス

  1. Plenary Sessionに選ばれた演題については、2014年2月14日(金)までに、JHBPSにoriginal paperをオンライン投稿する。
    (※Article typeは「プレナリーセッション」をお選びください)
    ただし、original paperの投稿から約2週間後、2名以上の査読者が“Reject”の結果を出した場合、JHBPS Editorial Officeより“Reject”の結果が通知され、JHBPSへの掲載はされない。また、Plenary Sessionでの発表と理事長賞の授与は取り消されることが通知される。
  2. original paperの投稿から約2週間後、JHBPS Editorial Officeより査読結果が届く(“Revise”または“Reject”)。“Revise”の依頼通知が届いた際は、2週間以内に修正し、Editorial OfficeにRevise原稿を送信する。
  3. 2でReviseされた原稿は、再度査読される。Revise論文原稿の投稿から約2週間後、JHBPS Editorial Officeより2度目の査読結果が届く(“Revise”または“Reject”(または“Accept“))。“Revise”の依頼通知が届いた際は、2週間以内に修正し、Editorial Officeに、2度目のRevise原稿を送信する。
  4. 3以降は、AcceptされるまでRevise・査読が繰り返される。
  5. ditorial Officeより、学術集会会長にAccept原稿が送信される。学術集会会長は、Plenary Sessionでの司会者と指定討論者に送付する。(司会者・指定討論者はより質の高いコメントや質問を準備することが可能)
  6. 演者は、学術集会Plenary Sessionでの発表を行う。
  7. JHBPSに同論文が掲載される。