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運営事務局
株式会社コンベンションリンケージ内
〒531-0072 大阪市北区豊崎3-19-3
PIAS TOWER 11F
TEL:06-6377-2188
FAX:06-6377-2075
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演題登録

日本肝胆膵外科学会 各種申請に関する重要なお知らせ

以下の各種申請にクレジット点数が必要となりますので必ずご確認をお願いいたします。

  • 高度技能専門医資格(新規申請・更新申請)
  • 高度技能指導医資格(更新申請)
  • 評議員(新規申請・更新申請)

なお、学会への参加で取得できるクレジット点数は以下の通りです。

  • 学会参加のクレジット 1点
  • 学会における教育プログラム参加のクレジット 各3点

第26回日本肝胆膵外科学会・学術集会では教育プログラムとして、「教育セミナー」9セッションおよび「国際ディベート」3セッション「IHPBA/ APHPBA合同シンポジウム」計13セッションを予定しており、最大12点が取得可能です※。学会参加と合わせると合計13点が取得可能です。 取得には学会参加証と教育セミナー受講証明書が必要になりますが、学会参加証・教育セミナー受講証明書の再発行はいたしませんので、各自で厳重に保管いただきますようお願いいたします。

  • 第26回日本肝胆膵外科学会・学術集会より、教育プログラム3~4セッションを並列して開催いたします。教育プログラム受講クレジットに関しては、こちらをご確認ください。

演題募集期間

演全ての演題募集を終了いたしました。
たくさんのご応募、誠にありがとうございました。
※お問合せ、その他は運営事務局へご連絡ください。

応募資格

発表者(共同演者を含む)は、全て日本肝胆膵外科学会会員に限ります。
演題登録には、正確な会員番号の入力が必要です。正確でない場合、演題が不採用となりますので、ご注意ください。

未入会の方は至急入会手続きをお願いいたします。
日本肝胆膵外科学会事務局:http://www.jshbps.jp/
(日本肝胆膵外科学会「新規入会を希望の方」参照)

利益相反

発表演題に関する利益相反(conflict of interest :COI)の
開示について

産学連携による臨床研究では、学術的成果の社会への還元(公的利益)だけでなく、産学連携に伴い取得する金銭・地位・利権など(私的利益)が発生する場合があり、この二つの利益が研究者個人の中に生じる状態を利益相反と呼びます。
「日本肝胆膵外科学会の利益相反に関する指針」が2011年3月7日から施行され、本指針に従いまして、臨床研究の学会発表での公明性を確保するため、2012年度学術集会より、発表者の利益相反状態の自己申告を行っていただくことが必要となりました。
演題登録時に、発表演題が臨床研究である場合、筆頭演者自身並びに配偶者、同居する1親等の過去1年間における、発表内容に関連する企業や営利を目的とする団体に関わる利益相反の有無をご確認ください(共同演者のものは開示不要)。
利益相反状態『あり』の場合には、「(様式1)一般社団法人日本肝胆膵外科学会 第26回学術集会 筆頭演者(著者)の利益相反自己申告書」を抄録登録後、日本肝胆膵外科学会へ提出いただきます。
申告書は日本肝胆膵外科学会事務局へ郵送してください。 ※必ず郵送ください。FAXやE-mailでの送付はご遠慮ください。

申告書郵送締切日(消印有効)

企画演題(シンポ、ビデオシンポ、ワーク) 2014年1月10日(金)
一般演題 2014年1月10日(金)
プレナリーセッション 2013年10月31日(木)

郵送締切日を過ぎて申告書を郵送される場合は、日本肝胆膵外科学会事務局までご連絡ください。

利益相反自己申告書 送付先・お問合せ

〒162-0065 新宿区住吉町1-15 四ツ谷TTビル3階
一般社団法人日本肝胆膵外科学会 事務局 宛
TEL:03-6380-4341 / E-mail:info@jshbps.jp

利益相反自己申告書ダウンロード

  • 利益相反自己申請書(pdf)
  • 利益相反自己申請書(word)

利益相反状態『あり』とは、特定の1企業・団体からの年間の役員・顧問職報酬、株の利益、特許使用料が100万円以上、50万円以上の講演料、原稿料、200万円以上の研究費などを指しますが、詳細は、以下の細則をご参照ください。

種類 内容の説明 申告の基準
役員・顧問職 1つの企業・団体からの年間報酬額 100万円以上
1つの企業についての年間の株式による利益(配当、売却益の総和)または当該全株式の保有率 100万円以上または5%以上
特許権使用料 1つの特許権に対する使用料の年間合計額 100万円以上
講演料 会議の出席(発表)に対し、研究者を拘束した時間・労力に対して支払われた日当、講演料の年間総額 100万円以上
原稿料 パンフレットなどの執筆に対して支払われた原稿料の年間総額 100万円以上
研究費(治験、委託・受託研究、共同研究)等 1つの臨床研究に対して支払われた年間総額 200万円以上
その他報酬 研究、教育、診療とは無関係な旅行、贈答品などについて、1つの企業・団体から受けた報酬の年間総額 5万円以上

日本肝胆膵外科学会の利益相反に関する指針および細則ダウンロード

  • 日本肝胆膵外科学会の利益相反に関する指針及び細則

利益相反(conflict of interest :COI)の開示PPTサンプルダウンロード

  • 利益相反(Conflict of Interest: COIの開示)

演題の採否、発表形式について

演題の採否および発表形式は、当番会長・司会者に一任とさせていただきます。採否の決定は筆頭著者にメールでお知らせしますので、メールアドレスの変更や受信拒否などにお気をつけください。