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臨床工学技士の未来を洞察する〜飛躍に向けた新たなステップ〜

プログラム

一般演題 BPA 日程表 1日目 日程表 2日目 共催学術セミナー 一般演題 口演 一般演題 ポスター1日目 一般演題 ポスター2日目

第26回日本臨床工学技士会ではハンズオンセミナーを開催いたします。
ハンズオンセミナー該当セッションは下記の通りです。事前申込制とさせていただいておりますので各プログラムページのリンクよりお申込みください。
セッション名をクリックすると該当プログラムにジャンプします。

ハンズオンセミナーお申込み期限:2016年5月12日(木)正午

◆学会長特別企画 

5月14日(土) 9:00~11:50

20年後の臨床工学技士のために今準備しておかなければならないこと

会場: 第1会場
座長: 林 裕一(医療法人 徳洲会 宇治徳洲会病院 総務課 事務次長)
真下 泰(JCHO 札幌北辰病院 医療安全室)
SS-1) 「20年後の医療提供体制について~臨床工学技士の取り巻く環境はどう変わっているのか?~」
北野 達也(星城大学 経営学部 健康マネジメント系 医療マネジメントコース専攻長/
星城大学大学院 健康支援学研究科 医療安全管理学講座 教授
SS-2) 「20年後の医療技術について~臨床工学技士に関わる分野の医療機器はどれだけ進歩しているのか~」
萱島道徳(奈良県立医科大学附属病院 医療技術センター)
SS-3) 「20年後の臨床工学技士の業務Ι-医療機器の保守管理はどこまで求められているか-」
青木郁香(公益財団法人医療機器センター 医療機器産業研究所、
早稲田大学医療レギュラトリーサイエンス研究所)
SS-4) 「 20年後の臨床工学技士の業務II ~病院経営への参画~」
井福武志(社会医療法人雪の聖母会聖マリア病院)
SS-5) 「20年後の臨床工学技士養成施設~臨床工学技士の安定供給のために~」
中島章夫(杏林大学 保健学部 臨床工学科)
SS-6) 「20年後の臨床工学技士のために~日臨工の現在の取り組み~」
川崎忠行(公益社団法人 日本臨床工学技士会)
◆招聘講演

5月14日(土) 13:15~14:15

CE and HTM Global Best Practices: Why Important to JACE

会場:第1会場

座長:吉岡 淳(山形大学医学部附属病院 臨床工学科)
演者:Mario Castaneda(Former ACCE president)

◆特別講演

5月15日(日) 10:50~11:50

先端医療を社会と協働してすすめるために-再生医療研究を例として

会場:第1会場

座長:足立 悟(第二岡本総合病院)
演者:八代嘉美(京都大学 iPS 細胞研究所 上廣倫理研究部門)

◆基調講演

5月15日(日) 9:50~10:50

臨床工学技士の未来を洞察する
~医療安全の観点から医療者間コミュニケーションを取り上げる~

会場:第1会場

座長:仲田昌司(三菱京都病院)
演者:松村由美(京都大学 医学部附属病院 医療安全管理部)

◆教育講演1 

5月15日(日) 8:50~9:45

「大規模災害 防ぎえた災害死を考える」~BCP を踏まえた医療施設の対策~

会場:第9会場
座長:井上勝哉(医療法人福冨士会 京都ルネス病院)
演者:小井土雄一(国立病院機構 災害医療センター)

◆教育講演2

5月15日(日) 9:50~10:45

石巻赤十字病院における大規模災害対応の準備と東日本大震災での実践経験

会場:第9会場
座長:井上勝哉(医療法人福冨士会 京都ルネス病院)
演者:石井 正(東北大学病院 総合地域医療教育支援部)

◆教育講演3 

5月15日(日) 10:50~11:45

「災害対策本部との連携・その後の復興」~H27年9月関東・東北豪雨の体験

会場:第9会場
座長:井上勝哉(医療法人福冨士会 京都ルネス病院)

教育講演3-1) 「「災害対策本部との連携・その後の復興」~H27年9月関東・東北豪雨の体験」
青柳伸昌(医療法人寛正会 水海道さくら病院)
◆教育セミナー 

5月15日(日) 13:10~15:20

災害対策本部の設営と運営~ホワイトボードで共有すべき~
病院災害対策本部運営訓練

会場: 第9会場
座長: 井上勝哉(医療法人福冨士会 京都ルネス病院)
演者: 「災害対策本部の設営と運営〜ホワイトボードで共有すべき情報〜」
小早川義貴(国立病院機構災害医療センター 臨床研究部)
メインインストラクター 「病院災害対策本部運営訓練」
小早川義貴(国立病院機構災害医療センター 臨床研究部)
インストラクター 魚住拓也(日本赤十字社 石巻赤十字病院)
西島 章(独立行政法人 国立病院機構 姫路医療センター)
島崎哲弥(富山市立 富山市民病院)
赤星博和(筑波大学附属病院)
菊池浩之(JA とりで総合医療センター)
青柳伸昌 (医療法人寛正会水海道さくら病院)
ファシリテーター 山田敬文 (三菱京都病院)
吉川元将 (西陣病院)
矢ヶ部拳士 (洛和会丸太町病院)
中原康裕 (康生会武田病院)
宗 葉子 (医仁会武田総合病院)
谷村和樹 (医仁会武田クリニック)
山田将寛 (桃仁会病院)
紙崎 絢 (京都大学医学部附属病院)
淺田実那 (市立福知山市民病院)
大町ひとみ (市立福知山市民病院)
井上勝哉 (京都ルネス病院)
大槻哲矢 (京都ルネス病院)
末延史江 (川端診療所)
◆共催学術講演 

5月15日(日) 13:10~14:10

元お笑い芸人に学ぶ!最強の医療コミュニケーション「なんでやねん力」

会場:第3会場
講演: W マコト 中山 真、中原 誠(WMcommons)

◆緊急企画 

5月15日(日) 9:10~9:50

スモールボア(誤接続防止)コネクタについて

会場:第1会場

座長:那須野修一(公益社団法人 日本臨床工学技士会)
演者:奥野欣伸(日本医療機器テクノロジー協会)

◆市民公開講座 

5月14日(土) 15:00~16:00

「壁をこえる~未来へのステップ~」

会場:第4会場

座長:水野良彦(京都社会事業財団 にしがも透析クリニック)
演者:養老孟司(東京大学名誉教授)

◆シンポジウム1

5月14日(土) 9:50~10:50

若手CE における内視鏡分野の活動実態と未来展望

会場:第8会場
座長:樋口浩和(京都大学医学部附属病院 内視鏡部)

SY1- 企画概要) 「若手CE における内視鏡分野の活動実態と未来展望」
樋口浩和(京都大学医学部附属病院 内視鏡部)
SY1-1)  「当院軟性内視鏡の洗浄消毒一元管理」
大岩成明(名古屋大学医学部附属病院 医療技術部 特殊技術部門)
SY1-2) 「当院の内視鏡分野における活動実態と未来展望」
北山敬晃(宇治徳洲会病院 臨床工学救急管理室)
SY1-3) 「当院ME センターの内視鏡業務の現状と今後について」
細木華奈(鳥取 大学医学部附属病院ME センター)
SY1-4) 「当院における夜間・休日の緊急内視鏡体制について」
横山幸史(京都大学 医学部 附属病院 医療器材部)
◆シンポジウム2

5月14日(土) 14:40~16:10

これからの補助循環、人工心肺管理を洞察する。

会場: 第5会場
座長: 堤 善充(社会医療法人 雪の聖母会 聖マリア病院 臨床工学)
光家 努(高松赤十字病院 医療機器管理課)
SY2-1) 「Goal Directed Perfusion“GDP" について」
パネリスト 光家 努(高松赤十字病院 医療機器管理課)
SY2-2) 「Stewart Approach を用いた新たな酸塩基平衡管理の可能性」
パネリスト 奥田勝紀(京都大学医学部附属病院 医療器材部)
SY2-3) 「体外循環中の血液流動特性解析」
パネリスト 後藤 武(弘前大学医学部附属病院 医療技術部 臨床工学・技術部門)
SY2-4) 「Gaseous Microemboli:GME -人工心肺中の空気除去について考察する-」
パネリスト 笹山幸治(医療法人 三重ハートセンター 診療支援部 臨床工学科)
◆パネルディスカッション 

5月14日(土) 10:50~11:50

呼吸療法における診療記録のあり方を洞察する。

会場: 第8会場
座長: 石橋一馬(西神戸医療センター)
梶原吉春(東大和病院)
PD-1) 「臨床工学技士による診療記録記載の必要性」
相嶋一登(横浜市立市民病院 臨床工学部)
PD-2) 「臨床工学技士も積極的に“カルテへの記載”をするべき!と考えるが難しい面もある」
パネリスト 開 正宏(名古屋第一赤十字病院 医療技術部 臨床工学技術課 兼 教育研修推進室)
PD-3) 「当施設における「呼吸療法における診療記録」の現状」
パネリスト 谷脇裕介(国立病院機構 長崎医療センター 臨床工学室)
PD-4) 「旭川赤十字病院における診療記録の現状と今後の課題」
パネリスト 陶山真一(旭川赤十字病院 医療技術部 第一臨床工学課)
PD-5) 「診療記録~カルテ記載とコミュニケーション~」
パネリスト 荒田晋二、田中智子、田中恵子(JA 広島総合病院 臨床工学科)
◆レクチャーフォーラム1 

5月14日(土) 13:10~16:10

臨床工学技士のキャリアを洞察する 医療職者に必要なリーダーシップとは?

会場: 第8会場
座長: 篠原智誉(三菱京都病院 診療技術部 臨床工学科)
西垣孝行(国立循環器病研究センター 臨床工学部)
LF1- 企画概要)   第1部「臨床工学技士のキャリアを洞察する」 
第2部「医療職者に必要なリーダーシップとは?」 篠原智誉(菱京都病院 診療技術部 臨床工学科)
LF1-1)   「過去10年のキャリアを洞察し今後の10年を創造する―ブランディングという考え方―」
パネリスト   西垣孝行(国立循環器病研究センター 臨床工学部)
LF1-2)   「不確実な未来を洞察し生き抜くための武器とノンテクニカルスキル」
パネリスト・講演   佐藤和弘(医療教育団体MEDIPRO!)
LF1-3)   「10年先の未来のとらえ方~米国呼吸療法士の経験から~」
パネリスト   木下亮雄(ドレーゲル・メディカル ジャパン株式会社)
LF1-4)   「キャリアの自己洞察を通じて『伝えられること』そして『伝えたいこと』」
パネリスト   宮田賢宏(医療法人社団一陽会 服部病院 臨床工学室、大阪電気通信大学)
◆レクチャーフォーラム2 

5月15日(日) 13:10~14:40

医工連携推進における臨床工学技士の未来 現状と展望

会場: 第1会場
座長: 山田佳央(医療法人社団寿量会 熊本機能病院)
篠原智誉(三菱京都病院 診療技術部 臨床工学科)
LF2- 企画概要)   「臨床業務で浮かんだアイディアの具現化-医工連携のススメ-」
篠原智誉(三菱京都病院 診療技術部 臨床工学科)
LF2-1)   「医工連携の取り組みと課題について~臨床工学技士への期待~」
足立光晴(近畿経済産業局 地域経済部 バイオ・医療機器技術振興課)
LF2-2)   「臨床工学技士による医療・福祉機器の開発の重要性-半自動で動作する車椅子フットレストの開発-」
パネリスト   百瀬直樹(自治医科大学 さいたま医療センター 臨床工学部)
LF2-3)   「神戸医療産業都市における医工連携の取り組み
~抗がん剤曝露防止を目的とした輸液ラインの共同研究開発~」
パネリスト   吉田哲也(地方独立行政法人 神戸市民病院機構 神戸市立医療センター中央市民 病院
臨床工学技術部)
LF2-4)   「臨床工学技士の新たな可能性「実現性の高い医療ニーズを抽出し、医療機器開発に繋げる」」
パネリスト   加藤博史(一般財団法人 地域医療振興財団 西神戸医療センター 臨床工学室)
LF2-5)   「産業界が求める医工連携専門人材としての臨床工学技士の現状とこれから」
コメンテーター・講演   西 謙一(シップヘルスケアホールディングス株式会社)
LF2-6)    
コメンテーター   大浦イッセイ(インテリジェントウェア株式会社)
LF2-7)    「全部見せます!Parashield の商品化(秘話)―医療に必要不可欠なデザイン開発とは?―」
パネリスト   西垣孝行(国立循環器病研究センター 臨床工学部)

      
◆ライブセミナー 

5月14日(土) 13:10~14:10

実践 シャントエコー ライブデモ

会場:第12会場
座長:人見泰正(桃仁会病院 臨床工学部)

LIVE1- 企画書) 「VA ライブデモンストレーション宣伝文」
        人見泰正(桃仁会病院 臨床工学部)
LIVE1-1) 「精度の良い血流量測定を実践するために必要なことは!?」
講演・講師 宮本照彦(医療法人 中央内科クリニック)
LIVE1-2) 「エコーガイド下穿刺シミュレーションライブデモ」
講演・講師 池澤正雄(医療法人社団 明生会 東葉クリニック東新宿、
千葉大学フロンティア医工学センター)

   
◆ワークショップ1 

ハンズオンセミナー 
心血管カテーテル領域における装置のベーシックテクニック

5月14日(土) 9:00~11:50

会場: 第9会場
座長: 村澤孝秀(東京大学医学部附属病院 医療器機管理部)
塚本 毅(関東中央病院)

本セミナーは参加者少人数制ハンズオン形式で行います。
事前申し込み制で参加者募集します。
各コース先着15名

WS1- 企画概要)   中川孝太郎(横浜栄共済病院 臨床工学科)
WS1-1) IVUS 講師   福田友規(康生会武田病院 臨床工学科)
WS1-2) IVUS 講師   赤松俊二(滋賀県立成人病センター 臨床工学部)
WS1-3) OCT 講師   黒川宗雄(奈良県立医科大学付属病院)
WS1-4) OCT 講師   谷岡 怜(神戸大学医学部附属病院 医療技術部 臨床工学部門)
WS1-5) FFR 講師   野崎暢仁(新生会総合病院 高の原中央病院 臨床工学科)
WS1-6) FFR 講師   武田一哉(舞鶴共済病院 臨床工学科)
WS1-7) OFDI 講師   白樫貴宏(大阪府済生会中津病院)
WS1-8) OFDI 講師   吉田篤司(京都桂病院)
◆ワークショップ2 

5月14日(土) 9:50~10:50

高気圧酸素治療『オペレータに求められる新たな技能と必要な知識』

会場: 第11会場
座長: 高倉照彦(亀田総合病院 ME 室)
平井 誠(札幌麻生脳神経外科病院 臨床工学科)
WS2-1) 「高気圧酸素治療「オペレータに求められる新たな技能と必要な知識」臨床工学技士養成の立場からの提言」
右田平八(九州保健福祉大学 保健科学部 臨床工学科)
WS2-2) 「高気圧酸素治療「オペレータに求められる新たな技能と必要な知識」」
向畑恭子(医療法人沖縄徳洲会 南部徳洲会病院 臨床工学部)
WS2-3) 「高気圧酸素治療における地域連携の拡充」
星 直樹(東北大学病院 診療技術部 臨床工学部門)



◆ワークショップ3 

5月14日(土) 10:50~11:50

高気圧酸素治療における 治療圧力と治療時間

会場: 第11会場
座長: 廣谷暢子(横浜労災病院 臨床工学部)
門馬陽平(東海大学医学部付属病院 診療技術部臨床工学技術科)
WS3-1) 「琉球大学医学部附属病院の高気圧酸素治療疾患推移に伴う治療圧力と治療時間の変遷」
砂川昌秀(琉球大学 医 学部 附属病院 高気圧治療部))
WS3-2) 「当院の高気圧酸素治療に於ける治療圧力と治療時間」
千葉義夫(社会福祉法人 仁生社 江戸川病院)
WS3-3) 「第1種装置における治療圧力と治療時間の検討」
加藤恭浩(社会医療法人厚生会 木沢記念病院 臨床工学課)
 
◆ワークショップ4 

5月14日(土) 14:15~16:05

世界のクリニカルエンジニアとの飛躍に向けた新たなステップ

会場: 第1会場
座長: 井福武志(社会医療法人 雪の聖母会聖マリアヘルスセンター 事務長)
杉浦陽一(株式会社me 研修)
WS4-1) 「ACCE(American College of Clinical Engineering)との新たな挑戦」
吉岡 淳(日本臨床工学技士会 国際交流委員会、American College for Clinical Engineering)
WS4-2) 「血液浄化分野における日中技術交流事業-中国の透析技士との交流と今後-」
園川龍毅(医療法人 光寿会 光寿会リハビリテーション病院)
WS4-3) 「ICEHTMC2015 参加報告」
福田恵子(厚生労働省 医政局経済課医療機器政策室、ICEHTMC2015 参加報告公益社団法人 日本臨床工学技士会 国際交流委員)
WS4-4) 「AARC(American Association for Respiratory Care)に参加して」
相嶋一登(横浜市立市民病院 臨床工学部)
WS4-5) 「臨床工学技士としてできること:セネガル医療器材研修センターに派遣されて」
尾藤 恵(25年度3 次隊 青年海外協力隊 医療機器隊員)
WS4-6) 「青年海外協力隊の現職参加及び帰国後の支援体制」
根木尚子(独立行政法人国際協力機構 関西国際センター 市民参加協力課 京都国 際協力推進員)
WS4-7) “What is a Clinical Engineer?”
Mario Castaneda(Consultant, and former president of the American College of Clinical Engineering.)
 
◆ワークショップ5 

5月14日(土) 13:10~14:40

在宅血液透析を普及させるためには

会場: 第2会場
座長: 大濱和也(埼玉医科大学病院 臨床工学部)
三浦國男(玄々堂君津病院 臨床工学科)
WS5-1) 「在宅血液透析を普及させるためには-当院の取り組み-」
畠山岳士(第二富田クリニック)
WS5-2) 「HHD 早期導入を目指した短期集中トレーニング」
吉田功樹(清永会 矢吹病院 臨床工学部)
WS5-3) 「在宅血液透析を普及させるためには」
岡留哲也((医)坂井瑠実クリニック 臨床工学科)
WS5-4) 「在宅血液透析普及に向けた当院の取り組み」
高橋 初(玄々堂君津病院 総合腎臓病センター 臨床工学科)
WS5-5) 「在宅血液透析を普及させるためには~過去から未来へ~」
本多 仁(埼玉医科大学病院 臨床工学部)
 
◆ワークショップ6 被災地支援における現状と課題

5月14日(土) 14:40~16:10

被災地支援における現状と課題

会場: 第2会場
座長: 長尾尋智((医)知邑舎メディカルサテライト岩倉)
森上辰哉(五仁会元町HD クリニック 臨床工学部)
WS6-1) 「日本臨床工学技士会災害時情報コーディネーターの現状と課題」
三井友成、森上辰哉(日本臨床工学技士会 災害対策委員会)
WS6-2) 「透析支援(JHAT)の現状と課題」
横山敏幸(守成会 広瀬病院)
WS6-3) 「拡大する在宅医療に臨床工学技士による災害対策が必要」
阿部博樹(プラーナクリニック 医療技術部)
WS6-4) 「被災地支援における急性期病院での臨床工学技士の役割並びに現状と課題」
菊池雄一(岩手県立胆沢病院 CE センター)
WS6-5) 「日本臨床工学技士会としての現状と課題」
真下 泰(日本臨床工学技士会災害対策委員会 JCHO 札幌北辰病院 医療安全室)
 
◆ワークショップ7 

「発掘!未来の臨床工学技士」 ~認知度向上活動がCE の明日を拓く~

5月14日(土) 13:10~14:40

会場: 第4会場
座長: 加藤博史(一般財団法人 神戸市地域医療振興財団 西神戸医療センター 臨床工学室)
肥田泰幸(JA 山口県厚生連 長門総合病院 臨床工学科)
WS7-1) 「イントロダクション:CE 志望者拡大プロジェクト委員会これまでの活動」
加藤博史(一般財団法人 神戸市地域医療振興財団 西神戸医療センター 臨床工学室)
WS7-2) 「2014年、富山から始まった一般市民向け臨床工学技士体験イベント
~キッザニア®をやろう!! それって何?~」
高道昭一(富山大学附属病院 医療機器管理センター、富山県臨床工学技士会)
WS7-3) 「CE 志望者拡大活動に関するアンケート調査2015」
竹川英史(CE 志望者拡大プロジェクト委員会)
WS7-4) 「福岡県における臨床工学技士の組織力・認知度向上活動報告」
小山田翔平(製鉄記念八幡病院 臨床工学部)
WS7-5) 「地方から金の卵を発掘せよ」
色摩隆行(一般財団法人 三友堂病院 臨床工学室)
WS7-6) 「東京都臨床工学技士会におけるCE 認知度向上活動」
奥田晃久(東京慈恵会医科大学附属病院 臨床工学部、一般社団法人東京都臨床工学技士会 
Y・ボード部会)
 
◆ワークショップ8 

内視鏡業務指針と現状、そして新たなるステージへ

5月14日(土) 13:10~14:40

会場: 第5会場
座長: 吉村 兼(神戸大学病院 光学医療診療部)
三島博之(九州大学病院 医療技術部 臨床工学部門)
WS8-1) 「内視鏡業務指針の紹介(1)」
松本健太(社会医療法人天神会 新古賀病院 臨床工学課、日本臨床工学技士会内視鏡業務 
指針検討委員会)
WS8-2) 「内視鏡業務指針の紹介(2)」
高柳綾子(社会福祉法人 聖隷福祉事業団 聖隷浜松病院 臨床工学室、日本臨床工学技士会内視鏡業務指針検討委員会) 
WS8-3) 「臨床工学の視点から見た内視鏡治療の未来」
樋口浩和(京都大学医学部附属病院 内視鏡部)
WS8-4) 「内視鏡管理の新たなステージ~当院での内視鏡管理業務について~」
宇田厚子(洛和会音羽病院 CE部)
WS8-5) 「内視鏡業務指針における内視鏡洗浄消毒と感染管理」
阿部真也(大阪医科大学附属病院 消化器内視鏡センター)

 
◆ワークショップ9 

5月14日(土) 9:50~11:50

発表・研究論文に役立つ統計学~アクセプトへのステップ~

会場: 第7会場
座長: 大塚 紹(医療法人シーエムエス 杉循環器科内科病院 医療機器管理室)
杉浦正人(関西医科大学香里病院)
WS9-1)  「そうだったのか!研究に必要な統計用語-言葉の意味を知ろう-」
佐藤正広(帝京大学 福岡医療技術学部 医療技術学科)
WS9-2) 「研究でよく使用される統計手法の基礎とその実際」
楢村友隆(純真学園大学 保健医療学部 医療工学科)

 
◆ワークショップ10 

5月14日(土) 13:10~14:50

カテーテル・アブレーションに必要な3D マッピングテクニック

会場: 第9会場
座長: 高橋勝行(公益財団法人大原記念倉敷中央医療機構 倉敷中央病院 臨床検査技術部)
前川正樹(おもと会 大浜第一病院 診療技術部 臨床工学科)
WS10-1) 「カテーテル・アブレーションに必要なCARTO マッピングテクニック」
演者(CARTO3 講師) 丹生治司(平成紫川会 小倉記念病院 検査技師部)
WS10-2) 「EnSite NavX システム ハンズオン」
演者(EnSite 講師) 柴田正慶(社会医療法人 北海道循環器病院 臨床検査科)
WS10-3)  
演者(CARTO ハンズオン) 丹生治司(平成紫川会 小倉記念病院 検査技師部)
WS10-4)  
演者(CARTO ハンズオン) 高垣 勝(滋賀県立成人病センター 臨床工学部)
WS10-5)  
演者(CARTO ハンズオン) 一柳 宏(名古屋大学医学部附属病院 臨床工学技術部)
WS10-6)  
演者(CARTO ハンズオン) 青木香織(弘前大学医学部附属病院 医療技術部 臨床工学・技術部門)
WS10-7)  
演者(CARTO ハンズオン) 三浦俊二(済生会福岡総合病院 臨床工学部)
WS10-8)  
演者(CARTO ハンズオン) 堺 美郎(済生会熊本病院 臨床工学部門)
WS10-9)  
演者(CARTO ハンズオン) 神谷典男(聖隷浜松病院)
WS10-10)  
演者(CARTO ハンズオン) 杉村宗典(天理よろづ相談所病院 臨床検査部)
WS10-11)  
演者(EnSite ハンズオン) 柴田正慶(社会医療法人 北海道循環器病院 臨床検査科)
WS10-12)  
演者(EnSite ハンズオン) 高橋勝行(倉敷中央病院 臨床検査技術部)
WS10-13)  
演者(EnSite ハンズオン) 前川正樹(おもと会大浜第一病院 診療技術部 臨床工学科)
WS10-14)  
演者(EnSite ハンズオン) 小網 亮(康生会武田病院 臨床工学科)
WS10-15)  
演者(EnSite ハンズオン) 中嶋 勉(群馬県立心臓血管センター)
WS10-16)  
演者(EnSite ハンズオン) 高橋秀暢(広島大学病院)
WS10-17)  
演者(EnSite ハンズオン) 河藤壮平(岡山ハートクリニック 臨床工学科)
WS10-18)  
演者(EnSite ハンズオン) 熊丸隆司(東京女子医科大学 臨床工学部)
WS10-19) 綿引哲夫(東海大学 基盤工学部医療福祉工学科)
WS10-20) 丹生治司(平成紫川会 小倉記念病院 検査技師部)
WS10-21) 中川孝太郎(横浜栄共済病院 臨床工学科)
WS10-22) 前川正樹(おもと会大浜第一病院 診療技術部 臨床工学科)
WS10-23) 古川博一(手稲渓仁会病院 臨床工学部)
WS10-24) 大木康則(埼玉医科大学総合医療センター ME サービス部)
カテーテル・アブレーションに必要な3Dマッピングテクニック アジェンダ
CARTOⓇ3(定員32名) EnSite VelocityTM (定員32名)
1.実症例レビューによるアノテーション
 1)リファレンスの設定
 2)WOIの設定
 3)アノテーションの実際
 4)アノテーションの変更
 5)Color Barの変更
 6)Propagation mapへの変更

2.CARTOSOUND
 1)Contourの引き方
 2)Assign contour
 3)Unassignの方法
 4)Tag付け
 5)Transparencyの変更
1.実症例レビューによるGeometry作成
 1)Geometry作成
 2)フィールドスケーリング
 3)リアサイン(再割り当て)

2.Surface Fusion & EnGuide Fusion
 1)Fusionを合わせるコツ
 2)Fusion時の注意点
 3)EnGuide Fusion

3.多極カラーマッピング
  (Reentryパターン or Focalパターン)
 1)リファレンス設定
 2)Roving Acquisition Interval
   (アノテーション)設定
 3)マップの種類
 4)マップ投影の各種設定
◆ワークショップ11 

5月14日(土) 15:00~16:00

心室ペーシングは必要か?~安心してください、入っていますよ、房室伝導優先機能!~

会場: 第9会場
座長: 堺 美郎(済生会熊本病院 臨床工学部門)
一柳 宏(名古屋大学医学部附属病院 臨床工学技術部)
WS11-1) 「Pro.「心室ペーシングは不要である」
井野裕也(京都桂病院 臨床工学科)
WS11-2) 「Con. 心室ペーシングは必要である~房室伝導優先機能に依存するのは危険~」
辻 善範、小山富生、山脇大輝、森川宏志、長井健泰、山岸隆太、寺倉雄也、
岩田祥(大 垣市民病院 臨床工学技術)
 
 
◆ワークショップ12 

5月14日(土) 13:10~14:20

ハイパーサーミアにおける臨床工学技士の役割

会場: 第10会場
座長: 灘吉進也(社会医療法人共愛会 戸畑共立病院 臨床工学科)
前田博司(佐世保中央病院)
WS12-1)  「ハイパーサーミアにおける臨床工学技士の現状と課題」
灘吉進也、大田 真、後藤陽次朗(社会医療法人共愛会 戸畑共立病院 臨床工学科)
WS12-2)  「当院におけるハイパーサーミア業務」
諸澤英之(医療法人 豊和会 新札幌豊和会病院 医療技術部 臨床工学科)
WS12-3) 「ハイパーサーミアを希望する患者受け入れの現状と課題」
塩崎久也(医療法人財団 聖蹟会 埼玉県央病院)
WS12-4) 「当院のハイパーサーミアについて」
関谷光彬(社会医療法人財団 白十字会 佐世保中央病院 臨床工学部)
WS12-5)  「ハイパーサーミアにおける臨床工学技士の役割と寄与」
元村哲也(原三信病院 臨床工学科)
WS12-6) 「ハイパーサーミアと腹水濾過濃縮再静注法の併用により治療意欲向上に寄与したStageIVの症例」
井尾健剛(一般社団法人 玉名郡市医師会立 玉名地域 保健医療センター)
WS12-7) 「ハイパーサーミアの標準化に向けて」
大田 真(社会医療法人共愛会 戸畑共立病院 臨床工学科)
◆ワークショップ13 

5月14日(土) 13:10~15:10

参加型セミナー グループワークで考えるワークライフバランス—こんな時あなたならどうする?—

会場: 第11会場
座長: 髙橋純子(北陸大学 新学部設置準備室)
下條隆史(医療法人 野尻会 熊本泌尿器科病院)
ファシリテーター: 「グループワークで考えるワーク・ライフ・バランス-こんな時あなたならどうする?-」
下條隆史(医療法人 野尻会 熊本泌尿器科病院)
百瀬直樹(自治医科大学附属さいたま医療センター臨床工学部)
寺谷裕樹(社会福祉法人 聖隷福祉事業団 聖隷三方原病院 CE 室)
上野共香(平塚共済病院)
吉岡 淳(山形大学 医学部附属病院 臨床工学部)
吉村規子(大津市民病院 臨床工学部)
ゲスト: 根木尚子(独立行政法人国際協力機構 関西国際センター 市民参加協力課 京都国際協力推進員)
◆ワークショップ14 

5月14日(土) 15:10~16:10

みんなで取り組む福利厚生 各都道府県の取り組みから学ぶ

会場: 第11会場
座長: 山田佳央(医療法人寿量会 熊本機能病院 医療機器安全管理室)
髙橋純子(北陸大学 新学部設置準備室)
WS14-1) 「職能団体としての福利厚生を考える~まずは知ることからはじめよう~」
須賀里香(埼玉医科大学総合医療センター 臨床工学部)
WS14-2) 「石川県における福利厚生事業への取り組み」
南 彩(石川勤労者医療協会 城北病院 臨床工学技士科)
WS14-3) 「(一社)岡山県臨床工学技士会における福利厚生委員会の現状」
堀 純也((一社)岡山県臨床工学技士会、岡山理科大学 理学部 応用物理学科医用 科学専攻)
WS14-4) 「兵庫県臨床工学技士会 厚生委員会の活動」
加藤博史(一般財団法人 神戸市地域医療振興 西神戸医療センター 臨床工学室)
◆ワークショップ15 

5月15日(日) 8:50~10:50

「臨床工学技士のためのバスキュラーアクセス日常管理指針」策定の経緯とその概要
~本指針を有効に活用して頂くために~

会場: 第2会場
座長: 土田健司(川島透析クリニック)
柴田昌典(医療法人光寿会 光寿会リハビリテーション病院)
WS15-1) 「「臨床工学技士のためのバスキュラーアクセス日常管理指針」概要の解説と疑義解釈」
村上 淳(東京女子医科大学 臨床工学部)
WS15-2) 「臨床工学技士に許されるVA への穿刺行為と関連業務」
山家敏彦(神奈川工科大学 工学部 臨床工学科)
WS15-3) 「VA のモニタリング、サーベイランス」
宮本照彦(医療法人 中央内科クリニック)
WS15-4) 「エコーガイド下穿刺の実際とトレーニングの重要性」
池澤正雄(医療法人社団明生会 東葉クリニック東新宿、千葉大学フロンティア医工学 センター)
WS15-5) 「VA の感染対策~臨床工学技士のためのバスキュラーアクセス日常管理指針よ り~」
小俣利幸(JA 相模原協同病院 医療技術部 臨床工学室)
WS15-6) 「VA 管理における情報共有とチーム医療」
人見泰正(桃仁会病院 臨床工学部)

◆ワークショップ16 

5月15日(日) 8:50~11:50

呼吸療法セミナー「はじめてでも安全・安心な人工呼吸療法」

会場: 第12会場
座長: 宮地哲也(帝京大学医学部附属溝口病院ME 部)
石井宣大(東京慈恵会医科大学葛飾医療センター臨床工学部)

はじめて呼吸治療業務に携わる医療従事者に対するハンズオンです。
①NPPV
 マスクのフィティング、NPPVの拘束性および閉塞性換気障害の模擬体験
②換気設定とグラフィック
 グラフィックモニタで表示される波形の意味を理解し、アセスメント能力を磨く。
③手動式人工呼吸器
 器具を使用した特徴の理解と、テスト肺を用いた病的肺に対する用手換気を実習する。
④フィジカルアセスメント
 いくつかの症状を模擬的に再現し、セミナー参加者が患者役と医療従事者役を行う。

WS16-1) 相嶋 一登(横浜市立市民病院 臨床工学部)
WS16-2) 石橋一馬(西神戸医療センター 臨床工学室)
WS16-3) 井上博満(公益財団法人 日産厚生会玉川病院 臨床工学科)
WS16-4) 「フィジカルアセスメント」
梶原吉春(社会医療法人財団 大和会 東大和病院 臨床工学科)
WS16-5) 「換気設定とグラフィック」
木村政義(兵庫医科大学病院 臨床工学室)
WS16-6) 滝口尚子(独立行政法人国立病院機構 仙台西多賀病院)
WS16-7) 「「初めてでも安全・安心な人工呼吸療法」NPPV を理解して装着してみよう!」
春田良雄(公立陶生病院 臨床工学部)
WS16-8) 開 正宏(名古屋第一赤十字病院 医療技術部 臨床工学技術課)
WS16-9) 藤本正弘(IMS グループ 横浜旭中央総合病院 臨床工学科)
WS16-10) 山下大輔(熊本大学医学部附属病院 ME 機器センター)
WS16-11) 松井 晃(社会福祉法人恩賜財団母子愛育会総合母子保健センター 愛育病院臨床工学科)
WS16-12) 萱島道徳(奈良県立医科大学附属病院 医療技術センター)
WS16-13) 谷脇裕介(国立病院機構長崎医療センター 臨床工学室)
WS16-14) 木戸美由紀(西神戸医療センター 臨床工学室)
WS16-15) 沈 志華(京都大学医学部附属病院 医療器材部)
WS16-16) 清水大輔(独立行政法人国立病院機構 災害医療センター 診療部中央医療機器管理室)
◆ワークショップ17 

5月15日(日) 13:10~15:10

「透析用水の安全性について考える」- あなたの施設は大丈夫?-

会場: 第2会場
座長: 内野順司(日本臨床工学技士会 透析液等安全委員会)
江村宗郎(前田記念腎研究所 茂原クリニック)
WS17-1) 「Over view」
 内野順司(日本臨床工学技士会 透析液等安全委員会)
WS17-2) 「透析用水管理の現状 ~ISO と日本の比較~」
楢村友隆(純真学園大学 保健医療学部 医療工学科、日本臨床工学技士会 透析液等 安全委員会委員)
WS17-3) 「我が国の化学物質汚染の現況」
菅野有造(東京腎泌尿器センター大和病院 臨床工学科)
WS17-4) 「原水の問題-特に地下水を用いる場合-」
小野信行(社会医療法人雪の聖母会 聖マリア病院 臨床工学室)
WS17-5) 「水処理装置の設計を考える-自施設の設備は大丈夫?-」
山本英則(前田クリニック/公益社団法人 日本臨床工学技士会 透析液等安全委 員会)
WS17-6) 「水処理装置の保守管理を考える―自施設の管理方法は大丈夫?」
本田和美(公益社団法人 日本臨床工学技士会 透析液等安全委員会)
◆ワークショップ18 

5月15日(日) 14:10~15:10

NICU における新たな業務展開

会場: 第3会場
座長: 木村政義(兵庫医科大学病院 臨床工学室)
薗田 誠(名古屋第二赤十字病院)
WS18-1) 「当院のNICU 業務の変遷・現状・課題
卜部可南(県立広島病院 臨床工学科)
WS18-2) 「NICU という集中治療エリアでCE が果たすべき役割
須賀里香(埼玉医科大学総合医療センター 臨床工学部)
WS18-3) 「佐賀病院NICU における新たな業務展開」
石丸啓太(国立病院機構 佐賀病院)
WS18-4) 「当院におけるNICU 業務の現状」
原田祐輔(JCHO 北海道病院 ME 部)
◆ワークショップ19 

5月15日(日) 13:10~14:40

医療機器の感染対策指針の活用について

会場: 会場:第6会場
座長: 本間 崇(医療法人社団善仁会本部安全管理本部)
那須野修一((公社)日本臨床工学技士会)
WS19-1) 「医療機器を介した感染予防のための指針-一般病棟・感染症病棟領域について-」
室橋高男(札幌医科大学附属病院 臨床工学部)
WS19-2) 「ICU・CCU 領域における医療機器感染対策指針の活用」
佐藤景二(静岡市立静岡病院)
WS19-3) 「内視鏡室で遵守すべき感染対策指針の根拠と着眼点」
野田有希、吉村兼、多山幸、川波由葵、壷内晃介、坂本麻美(神戸大学医学部附属病院 医療技術部)
WS19-4) 「指針に消毒リスクアセスメントを入れ 医療機器による2 次感染の予防と労働者・環境の安全を確保する」
吉田 聡(筑波大学附属病院 医療機器管理センター)
◆ワークショップ20 

5月15日(日) 13:10~15:10

飛躍に向けた手術室業務の新たなステップ

会場: 第7会場
座長: 高橋秀暢(広島大学病院 診療支援部 臨床工学部門)
藤田智一((医)豊田会 刈谷豊田総合病院 臨床工学科)
WS20-1) 「手術室専門臨床工学技士のメリット~認定制度構築の経緯より~」
高橋秀暢(広島大学病院 診療支援部 臨床工学部門)
WS20-2) 「飛躍に向けた手術室業務の新たなステップ」
堺 常雄(日本病院会)
WS20-3) 「~飛躍にむけた手術室業務の新たなステップ~臨床の最前線で医療機器をサポートする」
北本憲永(聖隷浜松病院 臨床工学室)
WS20-4) 「専門性特化クリニックにおける内視鏡手術業務と安全管理」
関川智重、木村哲也(四谷メディカルキューブ 臨床工学科)
WS20-5) 「飛躍に向けた手術室業務の新たなステップ~日本版PA と臨床工学技士~」
川崎忠行(公益社団法人 日本臨床工学技士会)
◆ワークショップ21 

5月15日(日) 13:10~15:10

臨床工学技士“より強固な組織力”の未来を洞察する

会場: 第8会場<
座長: 守澤隆仁(医療法人あけぼの会 花園病院 透析センター)
吉岡 淳(山形大学医学部附属病院)
WS21-1) 「当会がより強固な組織となるために私が考えること」
野村知由樹(医療法人医誠会都志見病院 臨床工学部)
WS21-2) 「組織力向上を目指した活動への新たなアプローチ」
小島英樹(久留米大学病院 臨床工学センター、公益社団法人 日本臨床工学技士会 組織委員会、
一般社団法人福岡県臨床工学技士会)
WS21-3) 「日本臨床工学技士連盟として組織力を洞察する」
肥田泰幸(日本臨床工学技士連盟理事長 公益社団法人日本臨床工学技士会常任理事)
WS21-4) 「国立大学養成課程設置推進委員会としてのアプローチ」
原田俊和(熊本大学 医学部附属病院 医療技術部 ME 機器センター、公社)
日本臨床工学技士会国立大学養成課程設置推進委員会、全国国立大学法人病院臨床工学技士協議会)
◆ワークショップ22 

5月15日(日) 13:10~15:10

新たな専門臨床工学技士制度の構築

会場: 第11会場
座長: 真下 泰(JCHO 札幌北辰病院)
松金隆夫(医療法人財団 松圓会)
WS22-1) 「内視鏡業務の現状と認定制度の構想と進捗」
原田俊和(熊本大学 医学部附属病院 医療技術部 ME機器センター、
(公社)日本臨床工学技士会内視鏡業務検定準 備WG 委員会)
WS22-2) 「専門臨床工学技士への期待」
真下 泰(日本臨床工学技士会認定制度委員会 JCHO 札幌北辰病院 医療安全室)
WS22-3) 「手術室(周術期)業務における新たな専門臨床工学技士制度の構築」
萱島道徳(奈良県立医科大学附属病院 医療技術センター)
WS22-4) 「新たな専門臨床工学技士制度の構築「(仮称)集中治療専門臨床工学技士」」
高道昭一(富山大学附属病院 医療機器管理センター、富山県臨床工学技士会)
WS22-5) 「新たな専門臨床工学技士制度の構築―心・血管カテーテル専門臨床工学技士検定―」
吉田秀人(天理よろづ相談所病院 臨床検査部 CE 部門)
◆ワークショップ23 

5月15日(日) 13:10~15:10

「未来に向けた臨床工学技士」育成のために今なすべきことは何か
~養成校と臨床現場が一体になった教育体制の構築に向けて~

会場: 第12会場
座長: 佐藤武志(国際医療福祉大学 三田病院 ME室)
出渕靖志(四国医療工学専門学校)
WS23-1) 「現代の学生に合わせた素養ごとの教育的アプローチと専門学校での取り組み」
工藤元嗣(吉田学園医療歯科専門学校)
WS23-2) 「今後の大学教育でなすべきこと~Clinical Engineering Scientist を目標に~」
中島章夫(杏林大学 保健学部 臨床工学科)
WS23-3) 「臨床工学技士の未来像と教育を考える」
中山裕一(セントラル腎クリニック龍ケ崎)
WS23-4) 「養成校と臨床現場が一体になった教育体制の構築に向けて」
石橋一馬(西神戸医療センター 臨床工学室)
WS23-5) 「臨床工学のスペシャリストを育成する」
酒井基広(東京女子医科大学病院 臨床工学部 ME機器管理室)
◆学術セミナー1

5月15日(日) 12:00~13:00

会場:第1会場

座長:山田佳央(医療法人社団寿量会 熊本機能病院)
   「医工・産学官連携による医療機器のイノベーション戦略」
演者:妙中義之(国立循環器病研究センター)

◆学術セミナー2

5月15日(日) 12:00~13:00

会場:第2会場

座長:仲田昌司(三菱京都病院 臨床工学科)
   「伝統文化産業に学ぶ自律的人材の育成-京都花街、舞妓の事例-」
演者:西尾久美子(京都女子大学 現代社会学部 現代社会学)

◆共催学術セミナー1 

5月14日(土) 12:00~13:00

会場:第1会場

座長:川崎忠行(前田記念腎研究所 茂原クリニック 臨床工学部)
   「血液浄化療法における生体適合性-微細炎症と合併症」
演者:友 雅司(大分大学医学部附属 臨床医工学センター)
共催:協和発酵キリン株式会社

◆共催学術セミナー2 

5月14日(土) 12:00~13:00

会場:第2会場

座長:天谷文昌(京都府立医科大学麻酔科学教室)
   「人工気道を有する患者への理想的な気管吸引およびカフ圧管理」
演者:大西哲郎(社会医療法人 雪の聖母会 聖マリア病院 母子総合医療センター 小児科)
共催:日本光電工業株式会社

◆共催学術セミナー3 

5月14日(土) 12:00~13:00

会場:第3会場

座長:峰島三千男(東京女子医科大学 臨床工学科)
   「新たな日本透析医学会腎性貧血ガイドラインを巡って~鉄の充足の重要性~」
演者:秋葉 隆(医療法人社団 関川会 関川病院)
共催:鳥居薬品株式会社

◆共催学術セミナー4 

5月14日(土) 12:00~13:00

会場:第4会場

座長:八木克史(京都府公立大学法人 京都府立医科大学附属病院 医療機器管理部・MEセンター)
   「最新シリンジポンプを導入して~効率化と業務改善の観点より~」
演者:檜垣 聡(日本赤十字社 京都第二赤十字病院 救急科)
   「IoT 技術が拓く情報化医療の未来」
   黒田知宏(京都大学医学部附属病院 医療情報企画部)
共催:テルモ株式会社

◆共催学術セミナー5 

5月14日(土) 12:00~13:00

会場:第5会場

座長:開 正宏(名古屋第一赤十字病院)
   「人工肺と動脈フィルターの適正使用を再考する」
演者:笹山幸治(医療法人 三重ハートセンター 診療支援部 臨床工学科)
共催:日本メドトロニック株式会社

◆共催学術セミナー6 

5月14日(土) 12:00~13:00

会場:第6会場

座長:山本信章(順天堂大学医学部附属浦安病院 臨床工学室)
   「患者にやさしい酸素療法:Nasal High Flow」
演者:尾﨑孝平(神戸百年記念病院 麻酔集中治療部・手術部/尾﨑塾)
共催:アトムメディカル株式会社

◆共催学術セミナー7 

5月14日(土) 12:00~13:00

会場:第7会場

座長:森實篤司(ホスピーグループ腎透析事業部 臨床工学部)
   「二次性副甲状腺機能亢進症に関わる役者の役どころ
    - PTH、Ca、P、内科的治療、外科的治療、そして生命予後-」

演者:角田隆俊(東海大学医学部付属八王子病院 腎内分泌代謝内科) 共催:中外製薬株式会社

◆共催学術セミナー8 

5月14日(土) 12:00~13:00

会場:第8会場

座長:芝本 隆(群馬パース大学 保健科学部)
   「バスキュラーアクセス再循環率測定機能の有用性とblood volume 計の新たな活用法の提案」
演者:村上 淳(東京女子医科大学 臨床工学部)
共催:日機装株式会社

◆共催学術セミナー9 

5月15日(日) 12:00~13:00

会場:第3会場

座長:神野卓也(公益財団法人 浅香山病院ME 室)
   「ハイフラックスダイアライザの選択と使用環境の適正化」
演者:児玉健一郎(宝生会PL 病院 臨床工学技士室)
共催:扶桑薬品工業株式会社

◆共催学術セミナー10 

5月15日(日) 12:00~13:00

会場:第4会場

座長:柴田昌典(医療法人光寿会 光寿会リハビリテーション病院)
   「生体適合性は、どのように捉えれば・考えれば」-膜の特殊性や治療方法の生体適合性とは-」

演者:芝本 隆(学校法人群馬パース学園 群馬パース大学 保健科学部)
共催:東レ・メディカル株式会社

◆共催学術セミナー11 

5月15日(日) 12:00~13:00

血液浄化療法における自動化装置への期待と展望

会場:第5会場

座長:本間 崇(医療法人社団善仁会本部 安全管理本部)
   「HOSPY グループ腎透析事業部における全自動透析装置の導入効果」

演者:森實篤司(ホスピーグループ腎透析事業部 臨床工学部)
   「CRRT における血液浄化装置の安全管理と院内教育」

演者:小川浩司(国立研究開発法人 国立循環器病研究センター 臨床工学部)
共催:旭化成メディカル株式会社/ 株式会社ジェイ・エム・エス

◆共催学術セミナー12 

5月15日(日) 12:00~13:00

会場:第6会場

座長:小川智也(埼玉医科大学総合医療センター 腎・高血圧内科 講師・人工腎臓部診療副部長)

   「透析用水について再考する~RO 装置に求められる性能とは~」

演者:小野信行(社会医療法人雪の聖母会 聖マリア病院 臨床工学室)
共催:ニプロ株式会社

◆共催学術セミナー13 

5月15日(日) 12:00~13:00

会場:第7会場

座長:萱島道徳(奈良県立医科大学附属病院 医療技術センター)

   「臨床工学技士の中央材料室における管理・役割」

演者:鈴木祥仁(新城市民病院 診療支援部 臨床工学課) 共催:ゲティンゲ・ジャパン株式会社

◆共催学術セミナー14 

5月15日(日) 12:00~13:00

会場:第8会場

座長:野口裕幸(CE 野口企画)

   「呼吸管理の実際」

演者:竹田晋浩(かわぐち心臓呼吸器病院)
共催:フクダ電子京滋販売株式会社

◆共催学術セミナー15 

5月15日(日) 12:00~13:00

会場:第12会場

   「透析液成分濃度測定装置の標準化について」

演者:清水 康(特定医療法人五仁会 元町HD クリニック 臨床検査部)
共催:シーメンスヘルスケア・ダイアグノスティクス株式会社