演題登録募集期間
一般演題登録は締切ました。

募集演題の種類
- ①
- 一般演題(口演・ポスター):公募
※1st AsCNPは、ポスターのみの発表となります。
- ②
- 指定演題(特別講演、シンポジウム、セミナー等、一般演題以外):指定
とさせていただきます。
※②は指定演者のみです。指定演者以外の方が登録されても無効となります。
第一回アジア神経精神薬理学会(1st AsCNP)への投稿希望について
UMINオンライン画面にて1st AsCNPへの投稿を希望すると、本合同年会とともに同時開催の1st AsCNPの演題としても登録されます。採択された演題は本合同年会抄録集とともに1st AsCNPの抄録集にも掲載いたします。是非この機会に、国際会議でのご発表もご検討ください。
※ 1st AsCNPへ投稿を希望される場合は、英語での投稿が必須となります。また、発表形態はポスターを選択してください。採択された場合は、ポスターは英語で作成していただきます(当日の発表言語は日本語・英語のいずれでも結構です)。
一般演題の発表形態
口演発表またはポスター発表となります。発表形式の希望は登録できますが、希望に沿えない場合がありますので予めご了承ください。
注)1st AsCNPの演題としても登録される場合は、発表形態はポスターを選択してください。
| 抄録のご登録 |
登録言語 |
発表形態 |
当日の発表言語 |
CNP/NP 合同年会
のみのご登録 |
日本語 |
ポスター
口演の選択可 |
日本語 |
CNP/NP 合同年会と
AsCNP双方へのご登録 |
英語 |
ポスターのみ |
英語・日本語の選択可 |
応募資格
一般演題
- ■
- 筆頭著者は、日本臨床精神神経薬理学会、日本神経精神薬理学会、いずれかの会員である
必要がありますが、共著者は必ずしもその必要はありません。
- ■
- 筆頭著者は発表者としてください。
- ■
- 筆頭著者で現在非会員の方は、演題登録以前に入会手続きを済ませてください。
発表当日までに入会手続きが完了していない場合は、演題を取り消すことがあります。
指定演題
特別講演、シンポジウム、セミナー等の指定演題は、指名させていただいた方に限ります。
入会方法
下記の各学会本部ホームページをご覧ください。
日本臨床精神神経薬理学会「学会入会案内」
連絡先:日本臨床精神神経薬理学会 事務局
〒102-0075 東京都千代田区三番町2 三番町KSビル (株)コンベンション リンケージ内
TEL: 03-3263-8697 FAX: 03-3263-8693 E-mail: jscnp@secretariat.ne.jp
日本神経精神薬理学会「入会申込書」
連絡先:日本神経精神薬理学会 事務局
〒162-0802東京都新宿区改代町26-1三田村ビル 有限責任中間法人 学会支援機構内
TEL: 03-5206-6007 FAX: 03-5206-6008 E-mail: jsnp@asas.or.jp
演題受理
登録の際にご入力頂いた筆頭著者のE-mailアドレスに自動的に演題受理の通知がされます。
演題登録後、演題受理のE-mailが届かない際には、事務局までご連絡ください。
演題採否
プログラム委員会で演題の審査を行い、採否を決定します。演題の採否通知は、筆頭著者のE-mailアドレスに配信いたします。(9月上旬頃予定)
結果(演題の採否・発表日時・形式・会場)につきましてはプログラム委員会にご一任願います。
演題分類カテゴリー
分類カテゴリーA(ひとつ選択)
| 01 基礎研究 |
| 02 臨床研究 |
| 03 基礎臨床融合研究 |
| 04 その他 |
分類カテゴリーB(ひとつ選択)
| 01 症状性・器質性障害・認知症・てんかん |
13 抗認知症薬 |
| 02 アルコール・薬物依存 |
14 抗てんかん薬 |
| 03 統合失調症 |
15 精神刺激薬 |
| 04 気分障害 |
16 漢方薬 |
| 05 神経症性・ストレス関連・身体表現性障害 |
17 薬物動態学・薬理遺伝学 |
| 06 摂食障害・睡眠障害・性機能不全 |
18 疫学・調査 |
| 07 発達障害・児童青年期疾患 |
19 臨床薬学・服薬指導 |
| 08 リエゾン・身体合併症・心身症 |
20 動物モデル |
| 09 抗精神病薬 |
21 行動薬理 |
| 10 気分安定薬 |
22 神経生理 |
| 11 抗うつ薬 |
23 神経化学 |
| 12 抗不安薬・睡眠薬 |
24 その他 |
発表にあたっての倫理性への配慮
人を扱う研究については、世界医師会によるヘルシンキ宣言(その改訂版を含む)および日本精神神経学会の「臨床における倫理綱領」(1997年5月30日、精神神経学雑誌;99、525-531、1997)等に記載された倫理規約に則し、発表にあたっては十分なインフォームド・コンセントを得て、プライバシーに関する守秘義務を遵守し、匿名性の保持に十分な配慮をしたことを抄録に明記してください。
動物実験を用いた研究については関連法令・通達のほか、各機関における動物実験指針を遵守してください。
なお、これらに該当する研究は各機関に定められた倫理委員会の承認 または倫理規定に基づいて行われたものでなければなりません。
演題登録方法
演題登録について
UMINを利用したインターネットからのオンライン登録のみとさせていただきます。用紙での受付は致しません。
ネットワークやサーバーのトラブル時の連絡及び演題募集期限の延長等の情報はすべてホームページにてご連絡いたします。
1. パスワードと演題登録番号
- ●
-
演題を登録する際に、パスワードの入力が必要です。半角英数文字6〜8字でパスワードを決めてください。
- ●
-
演題を入力すると演題登録番号が自動発行されます。この登録番号と自分で設定したパスワードを入力することにより、演題登録受付期間内に限り抄録の確認・修正が可能です。演題登録番号とパスワードは、必ず書き留めるか、確認画面をプリントアウトして保存することをお勧めします。演題の採否等のお問い合わせ時にも必要となります。
- ●
- パスワードと演題登録番号の記録及び機密保持は、登録者ご本人に依存します。パスワードに関するお問い合わせには、セキュリティの関係からお答えできませんので予めご了承ください。
2. 使用言語
演題は、日本語、英語のどちらでも登録できます。
ただし、1筆頭著者名、2共著者、3所属機関名、4本文を、選んだ言語で統一してください。
(日本語で抄録を掲載したい方は全て日本語で、英語で掲載を記載したい方は全て英語で登録してください。)
また、演題名は日本語、英語の両方でご登録ください。
3. 演題登録画面
UMINオンライン演題登録システムでは、Internet ExplorerとNetscape、Safari,
FireFoxでの動作確認を行っております。それ以外のブラウザはご利用にならないようお願いします。
- 注
-
Safariにおきましては、Ver.2.0.3(417.9.2)以降のバージョンでご利用可能です。これに満たないバージョンは使用できません。
登録番号とパスワードによる確認
- ●
-
オンライン演題登録をした後は、確実に登録されているか、確認修正画面にて登録番号とパスワードを用いて必ずご確認いただくようお願い致します。
- ●
-
コンピュータの環境によっては、ホームページからの演題登録が出来ない場合があります。本番登録の前にテスト登録画面で練習することをお勧めします。直前になって技術的な問題で登録ができなくても学会及びUMINは責任を負えませんのでご了承ください。
- ●
-
演題登録演題登録に際して暗号通信を推奨いたしております。ただし、機関によっては暗号通信を使えない設定でインターネットに接続されているなどの理由で、演題登録画面に進めない場合があります。その場合は平文通信をご使用ください。但し平文通信での登録ではデータは暗号化されずにそのままの形でインターネット上を流れます。データのセキュリティを保証できませんので、予めご了承ください。
※ オンライン登録はUMIN(大学医療情報ネットワーク)事務局の全面的な支援の下に運営されています。
【本番登録画面】
一般演題登録は締切ました。
指定演題(シンポジウムなど)登録画面
| 暗号通信 |
平文通信
(暗号通信が利用できない場合) |
 |
 |
確認・修正(追加)・削除画面へ
| 暗号通信 |
平文通信
(暗号通信が利用できない場合) |
 |
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4.文字数・入力について
- ①
-
演題名登録
全角100文字以内で登録してください。英語演題名の文字制限はありません。
- ②
-
抄録本文登録全角800文字以内で登録してください。
※一般演題以外は1200字制限となります。CNP専門医セミナーのみ1000文字です。
- ③
-
総文字数(著者名・所属・演題名・抄録本文の合計)の制限はありませんが、共著者や所属機関数が多い場合は、抄録本文の制限文字数が減少することがあり得ます。
- ④
-
図表の使用はできません。
- ⑤
-
英字および数字はスペースを含め半角で入力してください。
- ⑥
-
空欄は必ず左詰にしてください。抄録本文記入欄も同様、先頭行は1マス空けたりせずに左詰で入力してください。
- ⑦
-
「必須」の記載がある欄は必須事項ですので、データが入力されていないと登録できませんのでご注意ください。
- ⑧
-
登録可能な最大著者数(筆頭著者+共著者)は20名まで、登録可能な最大所属機関数は10機関までです。
- ⑨
-
以下の文字は、文字化けを起こしますのでデータ内に含めないようにしてください。
・ 半角カタカナ(<,>も含める)
・ 外字(ローマ数字)
・ 全角のハイフン「−」や長音文字「ー」もなるべく使用しないでください。
※ 特に、Macにて作成の場合は絶対に使用しないでください。
- ⑩
-
ローマ数字を使用される場合は、以下のようにアルファベットを組み合わせてください。
例 : I、II、III、IV、VI、VII、VIII、IX、X
- ⑪
-
シンボル(symbol)書体半角(1バイト文字)のα β γ等を使用するとabcなどに自動変換されてしまいますので使用しないようにして下さい。必ず全角(2バイト文字)のα β γを利用してください。
- ⑫
-
英文や数字を入力する際、O(アルファベット)と0(数字)や、l(アルファベットL小文字)と1(数字)、あるいはX(アルファベット)と×(かける)などきちんと区別してください。
- ⑬
-
UMIN登録画面に記載された注意事項も必ずお読みいただき指示に従ってください。
注意事項
- ①
-
登録された抄録に関しては、誤字・脱字・変換ミスを含め、原則として事務局では校正・訂正を行ないません。そのまま印刷されますので、登録者の責任において確認してください。演題登録をされた後は、必ず演題登録確認画面をプリントアウトして保管しておいてください。
- ②
-
登録締切後の原稿の変更および共著者の追加、変更は一切できません。重要な共著者が漏れていることのないよう、十分ご確認ください。
- ③
-
登録ボタンは一回だけ押してください。1回押した際に、登録処理に時間がかかる場合があります(最大1〜2分かかる場合もあります)。演題登録処理が正常に完了しますと、「登録番号」が必ず画面に表示されますので、それまでは登録ボタンを何回も押さずにお待ちください。(何回も登録ボタンを押すと二重に登録され、演題登録が正常に完了しない場合があります)
- ④
-
修正するたびに「演題の新規登録」画面を使用すると同一演題が重複登録され、採否判定に不利益を被ることがありますので十分ご注意ください。
- ※
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オンライン演題登録に関する疑問や不明な点については、UMINがまとめたFAQファイルをご参照ください。UMIN事務局は、直接一般の会員からのお問合せに回答することはできません。お問合せは、合同年会事務局までお願いいたします。
UMINへのお問合せの前によくある質問とその回答集
http://www.umin.ac.jp/endai/userfaq.htm
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