第32回 日本エイズ学会学術集会
第32回 日本エイズ学会学術集会

プログラム2018年11月21日現在予定

日程表

12月2日(日)〜12月4日(火)

プログラム一覧

代議員総会・会員総会・評議員会

  • 日時:12 月3 日(月)8:30 〜 9:20
  • 会場:第1会場(大阪国際会議場 10 階 1003)
  • 議長:学術集会・総会会長
  • ※代議員総会・会員総会・評議員会およびシミック賞・ECC奨励賞の授賞式ならびにECC奨励賞受賞者からのお言葉をいただきます。
  • ※参加は学会員に限ります。

第15回日本エイズ学会学会賞(シミック賞)受賞講演

  • 日時:12 月3 日(月)9:20 〜 9:50
  • 会場:第1会場(大阪国際会議場 10 階 1003)
  • 座長:松下修三(熊本大学エイズ学研究センター)

会長招請講演

  • 日時:12 月2 日(日)13:00 〜 13:50
  • 会場:第1会場(大阪国際会議場 10 階 1003)
  • 座長
  • 白阪琢磨

    (国立病院機構大阪医療センター HIV/AIDS 先端医療開発センター/
    公益財団法人エイズ予防財団)

  • 演者
  • |IL|
    HIV感染症の治療 : 過去、現在、そして未来

    満屋裕明

    (国立国際医療研究センター研究所
    米国国立癌研究所・NIH
    熊本大学医学部附属病院)

会長講演

  • 日時:12 月3 日(月)13:50 〜 14:30
  • 会場:第1会場(大阪国際会議場 10 階 1003)
  • 座長
  • 松下修三

    (熊本大学エイズ学研究センター)

  • 演者
  • |PL|
    ゼロを目指して–今、できること

    白阪琢磨

    (国立病院機構大阪医療センター HIV/AIDS 先端医療開発センター/
    公益財団法人エイズ予防財団)

特別講演

  • 日時:12 月2 日(日)11:00 〜 11:50
  • 会場:第1会場(大阪国際会議場 10 階 1003)

特別講演1

  • 座長
  • 満屋裕明

    (国立研究開発法人 国立国際医療研究センター研究所)

    白阪琢磨

    (国立病院機構大阪医療センター HIV/AIDS 先端医療開発センター/
    公益財団法人エイズ予防財団)

  • 演者
  • |SL1|
    Implications of Drug Resistance for Containing the HIV Pandemic

    Robert W. Shafer

    (Division of Infectious Diseases Dept of Medicine, Stanford University, USA)

  • 日時:12 月3 日(月)13:00 〜 13:40
  • 会場:第1会場(大阪国際会議場 10 階 1003)

特別講演2

  • 座長
  • 佐藤裕徳

    (国立感染研究所病体ゲノム解析研究センター)

  • 演者
  • |SL2|
    エイズ基礎研究の歴史と展望

    塩田達雄

    (大阪大学微生物病研究所)

  • 日時:12 月3 日(月)13:00 〜 13:40
  • 会場:第7会場(大阪国際会議場 12 階 特別会議場)

特別講演3

  • 座長
  • 岩室紳也

    (ヘルスプロモーション推進センター)

  • 演者
  • |SL3|
    性的指向と性自認を視野に入れたエイズ予防教育の実現を

    日高庸晴

    (宝塚大学 看護学部)

日本エイズ学会シンポジウム

  • 日時:12 月4 日(火)10:10 〜 11:50
  • 会場:第7会場(大阪国際会議場 12 階 特別会議場)

エイズ予防指針改定の背景と課題(エイズ予防指針に基づく対策の推進のための研究)

  • 座長
  • 松下修三

    (熊本大学エイズ学研究センター)

    市川誠一

    (人間環境大学大学院看護学研究科)

  • 演者
  • |AS-1|
    エイズ予防指針改定の背景と課題イントロダクション

    松下修三

    (熊本大学エイズ学研究センター)

  • |AS-2|
    予防指針の課題抽出・基礎分野の課題

    椎野禎一郎

    (国立感染症研究所感染症疫学センター)

  • |AS-3|
    社会分野における予防指針の課題

    塩野徳史

    (大阪青山大学健康科学部 看護学科)

  • |AS-4|
    エイズ予防指針から考えるHIV受検勧奨

    今村顕史

    (がん・感染症センター都立駒込病院 感染症科)

  • |AS-5|
    臨床分野における予防指針の課題

    塚田訓久

    (国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター)

日本性感染症学会と日本エイズ学会の合同シンポジウム

  • 日時:12 月2 日(日)16:10 〜 18:10
  • 会場:第7会場(大阪国際会議場 12 階 特別会議場)

増え続ける梅毒など身近な性感染症の現状と課題

  • 座長
  • 吉田正樹

    (東京慈恵会医科大学付属病院
    感染制御部/感染制御科)

    上平朝子

    (国立病院機構大阪医療センター
    感染症内科)

  • 演者
  • |JS-1|
    感染症発生動向調査における性感染症の概要と
    届出改善へ向けた取り組み(HIVを中心に)

    砂川富正

    (国立感染症研究所 感染症疫学センター)

  • |JS-2|
    HIV感染症の最新治療

    上平朝子

    (国立病院機構大阪医療センター 感染症内科)

  • |JS-3|
    尿道炎原因菌の現状と課題

    安田 満

    (岐阜大学医学部附属病院 生体支援センター)

  • |JS-4|
    肝炎の動向

    四柳 宏

    (東京大学医科学研究所 先端医療研究センター 感染症分野)

  • |JS-5|
    梅毒の国内の現状

    大西 真

    (国立感染症研究所)

  • |JS-6|
    梅毒の治療

    石地尚興

    (東京慈恵会医科大学 皮膚科)

共催:一般社団法人 日本エイズ学会 / 一般社団法人 日本性感染症学会

緊急シンポジウム

  • 日時:12 月4 日(火)11:00 〜 11:50
  • 会場:第1会場(大阪国際会議場 10 階 1003)

A型肝炎のアウトブレイクと対策

  • 座長
  • 三田英治

    (国立病院機構大阪医療センター 消化器内科)

    四柳 宏

    (東京大学医科学研究所
    先端医療研究センター 感染症分野)

  • 演者
  • |SYO-1|
    基調発言と現在の状況の紹介

    四柳 宏

    (東京大学医科学研究所
    先端医療研究センター 感染症分野)

  • |SYO-2|
    東京都における現状1

    田中 勝

    (がん・感染症センター都立駒込病院 感染症科)

  • |SYO-3|
    東京都における現状2
    - HIV感染者におけるA型肝炎の当院での発生状況 -

    萩原 剛

    (東京医科大学 臨床検査医学分野)

  • |SYO-4|
    大阪における現状

    田中聡司

    (国立病院機構大阪医療センター 消化器内科)

  • |SYO-5|
    九州における現状

    高濱宗一郎

    (国立病院機構九州医療センター 免疫感染症内科)

  • |SYO-6|
    今後の対策

    今村顕史

    (都立駒込病院 感染症科)

シンポジウム「治療の手引き」

  • 日時:12 月4 日(火)13:00 〜 14:50
  • 会場:第1会場(大阪国際会議場 10 階 1003)

HIV感染症:治療の手引き

  • 座長
  • 満屋裕明

    (国立研究開発法人
    国立国際医療研究センター研究所)

    岡 慎一

    (国立研究開発法人
    国立国際医療研究センター
    エイズ治療・研究開発センター)

    白阪琢磨

    (国立病院機構大阪医療センター HIV/AIDS 先端医療開発センター/
    公益財団法人エイズ予防財団)

  • 演者
  • |1|
    はじめに

    満屋裕明

    (国立研究開発法人 国立国際医療研究センター研究所)

  • |2|
    What's New

    白阪琢磨

    (国立病院機構大阪医療センター HIV/AIDS 先端医療開発センター/
    公益財団法人エイズ予防財団)

  • |3|
    新しい2剤療法への期待と課題

    立川夏夫

    (横浜市立市民病院 感染症内科)

  • |4|
    HIV感染症と喫煙:タバコは始めない・吸わない・吸わせない

    満屋裕明

    (国立研究開発法人 国立国際医療研究センター研究所)

  • |5-1|
    HIVワクチン

    俣野哲朗

    (国立感染症研究所 エイズ研究センター)

  • |5-2|
    HAVワクチン

    宮川寿一

    (熊本大学医学部附属病院 血液・膠原病・感染症内科)

  • |5-3|
    HBVワクチン

    四柳 宏

    (東京大学医科学研究所 先端医療研究センター
    感染症分野)

  • |5-4|
    HPV関連肛門管がんの診断と予防ワクチン

    水島大輔

    (国立研究開発法人 国立国際医療研究センター病院)

  • |6|
    まとめ

    岡 慎一

    (国立研究開発法人 国立国際医療研究センター
    エイズ治療・研究開発センター)

★なお本セッションは日本エイズ学会の医師認定制度ならびに日本エイズ学会認定HIV 感染症看護師・HIV 感染症指導看護師制度における学会教育研修プログラムです。

シンポジウム

  • 日時:12 月2 日(日)9:00 〜 10:50
  • 会場:第1会場(大阪国際会議場 10 階 1003)

シンポジウム1
新しい枠組みの抗HIV療法

  • 座長
  • 鯉渕智彦

    (東京大学医科学研究所附属病院 感染免疫内科)

    四本美保子

    (東京医科大学病院 臨床検査医学科)

第Ⅰ部:Key Note Lecture `The Long-acting ART`

  • 演者
  • |SY1-1|
    Long-Acting Antiretroviral Therapy: Is it Time to Give it a Shot?

    Charles W. Flexner

    (Infectious Diseases and Clinical Pharmacology, Johns Hopkins University, USA)

第Ⅱ部:シンポジウム 2剤併用療法

  • 演者
  • |SY1-2|
    2剤併用療法概論

    鯉渕智彦

    (東京大学医科学研究所附属病院 感染免疫内科)

  • |SY1-3|
    2剤併用療法の経験

    横幕能行

    (国立病院機構名古屋医療センター)

  • |SY1-4|
    薬剤師の立場から(2剤併用療法について)

    増田純一

    (国立国際医療研究センター病院 薬剤部)

  • |SY1-5|
    2剤併用療法の問題点・解決すべき課題

    立川夏夫

    (横浜市立市民病院 感染症内科)

ヴィーブヘルスケア医学教育事業助成

  • 日時:12 月2 日(日)9:00 〜 10:50
  • 会場:第5会場(大阪国際会議場 10 階 1009)

シンポジウム2
インターフェロンのインパクト

  • 座長
  • 中山英美

    (大阪大学微生物病研究所 ウイルス感染制御分野)

    佐藤 佳

    (東京大学医科学研究所 感染症国際研究センター
    システムウイルス学分野)

  • 演者
  • |SY2-1|
    インターフェロンの効果と抗ウイルス宿主因子の活性化

    徳永研三

    (国立感染症研究所 感染病理部)

  • |SY2-2|
    MALT1によるN4BP1の分解は潜伏感染HIV-1の再活性化を促進する

    山岨大智

    (京都大学ウイルス・再生医科学研究所 感染防御分野)

  • |SY2-3|
    自然免疫によるHIV感染認識におけるキャプシドの役割

    山下満左裕

    (Aaron Diamond AIDS Research Center)

  • |SY2-4|
    HIV-1カプシドによるI型インターフェロン感受性の制御

    齊藤 暁

    (大阪大学微生物病研究所)

  • 日時:12 月2 日(日)9:00 〜 10:50
  • 会場:第7会場(大阪国際会議場 12 階 特別会議場)

シンポジウム3
関西圏におけるHIV/AIDS・薬物依存のセーフティーネットの現状
-足りていないからこそできるケア-

  • 座長
  • 白野倫徳

    (大阪市立総合医療センター 感染症内科)

  • 演者
  • |SY3-1|
    HIV陽性者の精神科病院受け入れの現状と課題

    角谷慶子

    (長岡記念財団長岡ヘルスケアセンター(長岡病院)

  • |SY3-2|
    仲倉ミーティングからセーフティーネットを考える

    仲倉高広

    (京都橘大学健康科学部 心理学科)

  • |SY3-3|
    グループミーティング“SPICA”から

    青木理恵子

    (特定非営利活動法人CHARM)

  • |SY3-4|
    SALON DE BAZAARの実践を通して思考する

    松浦千恵

    (バザールカフェ、安東医院)

  • |SY3-5|

    当事者

  • 日時:12 月2 日(日)15:40 〜 17:30
  • 会場:第1会場(大阪国際会議場 10 階 1003)

シンポジウム4
HIV感染症とAging(基礎)

  • 座長
  • 滝口雅文

    (熊本大学 エイズ学研究センター 滝口プロジェクト研究室)

    塩田達雄

    (大阪大学微生物病研究所 ウイルス感染制御分野)

  • 演者
  • |SY4-1|
    Immune aging in HIV infection

    Victor Appay

    (Immunity and Infectious Disease Research Center, INSERM, France)

  • |SY4-2|
    HIV感染と細胞老化

    南 留美

    (国立病院機構九州医療センター 免疫感染症内科)

  • |SY4-3|
    乳酸菌による自然免疫活性化を通じた老化形質制御の可能性

    藤原大介

    (キリン株式会社 事業創造部)

  • |SY4-4|
    免疫ゲノム解析を用いたがん免疫応答の本態解明

    西川博嘉

    (名古屋大学大学院医学系研究科 微生物・免疫学講座 分子細胞免疫学
    国立がん研究センター 研究所 腫瘍免疫研究分野/
    先端医療開発センター 免疫TR分野)

共催:キリンホールディングス(株)

  • 日時:12 月2 日(日)15:40 〜 17:00
  • 会場:第5会場(大阪国際会議場 10 階 1009)

シンポジウム5
これからHIV診療に取り組む方々へ

  • 座長
  • 澤田暁宏

    (兵庫医科大学 血液内科)

    下司有加

    (国立病院機構神戸医療センター)

  • 演者
  • |SY5-1|
    HIV感染症の現状とこれからの課題

    鯉渕智彦

    (東京大学医科学研究所附属病院)

  • |SY5-2|
    「これからHIV診療に取り組む方々へ」 看護師の立場から

    大野稔子

    (北海道大学病院 看護部)

  • |SY5-3|
    薬剤師の立場から:(アドヒアランス向上のために)

    矢倉裕輝

    (国立病院機構大阪医療センター 薬剤部)

  • |SY5-4|
    これからHIV診療に取り組む医療ソーシャルワーカーの方へ
    〜権利擁護の実践の場へようこそ〜

    岡本 学

    (国立病院機構大阪医療センター 医療福祉相談室)

  • |SY5-5|
    行政の立場から:これからHIV診療に取り組む方々への期待

    原澤朋史

    (厚生労働省健康局結核感染症課エイズ対策推進室)

  • 日時:12 月3 日(月)10:00 〜 11:50
  • 会場:第1会場(大阪国際会議場 10 階 1003)

シンポジウム6
「抗HIV薬の薬物動態、薬剤間相互作用と薬剤耐性」
~PK/PD/PGのアプローチからウイルス学的失敗ゼロを目指す~

  • 座長
  • 吉野宗宏

    (国立病院機構 宇多野病院)

    古西 満

    (奈良県立医科大学 健康管理センター)

  • 演者
  • |SY6-1|
    薬剤耐性HIVの臨床経験と抗HIV薬の薬物動態

    渡邊 大

    (国立病院機構大阪医療センター臨床研究センター
    エイズ先端医療研究部)

  • |SY6-2|
    血中濃度測定およびその評価について

    矢倉裕輝

    (国立病院機構大阪医療センター 薬剤部)

  • |SY6-3|
    臨床において留意すべき
    薬剤間相互作用とその評価ツール

    日笠真一

    (兵庫医科大学病院 薬剤部)

共催:鳥居薬品(株)/ 日本たばこ産業(株)

  • 日時:12 月3 日(月)10:00 〜 11:50
  • 会場:第5会場(大阪国際会議場 10 階 1009)

シンポジウム7
HIV医療はどのように生まれ、どこに向かおうとしているか
〜薬害エイズがもたらしたことと、今後求められるもの〜

  • 座長
  • 花井十伍

    (特定非営利活動法人ネットワーク医療と人権)

    横田恵子

    (神戸女学院大学 文学部 総合文化学科)

  • 演者
  • |SY7-1|
    「患者主体の医療」の系譜とHIV医療

    大北全俊

    (東北大学大学院医学系研究科)

  • |SY7-2|
    薬害エイズがもたらしたHIV医療の移り変わり

    森戸克則

    (特定非営利活動法人ネットワーク医療と人権
    大阪HIV 薬害訴訟原告団)

  • |SY7-3|
    HIV感染による孤立から支え合いへ:
    カウンセラーからみた来し方行く末

    内野悌司

    (広島修道大学)

  • |SY7-4|
    スティグマはお邪魔

    高田 昇

    (中国電力株式会社中電病院)

  • 日時:12 月3 日(月)10:00 〜 11:20
  • 会場:第7会場(大阪国際会議場 12 階 特別会議場)

シンポジウム8
HIV cure & reservoir

  • 座長
  • 佐藤賢文

    (熊本大学 エイズ学研究センター)

    明里宏文

    (京都大学 霊長類研究所)

  • 演者
  • |SY8-1|
    HIV治癒へのオミクス解析

    小柳義夫

    (京都大学ウイルス・再生医科学研究所)

  • |SY8-2|
    HIV感染霊長類モデルによるHIV根治研究

    明里宏文

    (京都大学 霊長類研究所
    京都大学ウイルス・再生医科学研究所)

  • |SY8-3|
    Strategies Toward an HIV Cure

    Ole Schmeltz Søgaard

    (Aarhus University Hospital, Denmark)

  • 日時:12 月3 日(月)16:30 〜 18:20
  • 会場:第3会場(大阪国際会議場 10 階 1002)

シンポジウム9
U=U(Undetectable=Untransmittable)
誰が何を どう伝えるか:陽性者の人権とスティグマゼロへの取り組みを視野に入れて

  • 座長
  • 岡本 学

    (国立病院機構大阪医療センター 医療相談室)

    大北全俊

    (東北大学大学院 医学系研究科)

  • 演者
  • |SY9-1|
    U=U, beyond the evidence
    (エビデンスを越えて)

    山口正純

    (武南病院)

  • |SY9-2|
    U=Uという科学的知見を、私たちはエイズ対策に活かしているか?

    高久陽介

    (NPO 法人日本HIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス)

  • |SY9-3|
    U=Uをめぐるメッセージと予防啓発

    塩野徳史

    (大阪青山大学健康科学部 看護学科、MASH 大阪)

  • |SY9-4|
    何をどう伝えるか 看護師の立場から

    渡部恵子

    (北海道大学病院)

  • 日時:12 月3 日(月)16:30 〜 18:20
  • 会場:第7会場(大阪国際会議場 12 階 特別会議場)

シンポジウム10
HIVワクチン開発の過去、現在、未来

  • 座長
  • 俣野哲朗

    (国立感染症研究所 エイズ研究センター)

    山本拓也

    (国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所
    免疫老化プロジェクト)

  • 演者
  • |SY10-1|
    RV144: A summary of a decade of learning

    Jerome H. Kim

    (International Vaccine Institute, Korea)

  • |SY10-2|
    アカゲザルを用いたHIV-1ワクチン評価のためのR5-tropic SHIVの開発

    新開大史

    (北海道大学 人獣共通感染症リサーチセンター 生物製剤研 究開発室)

  • |SY10-3|
    HIV複製抑制に効果的なT細胞応答の選択的誘導を
    目的とした新規ワクチン抗原設計戦略

    石井 洋

    (国立感染症研究所エイズ研究センター)

  • |SY10-4|
    ナイーブT細胞からの高機能を有するHIV-1特異的CD8 陽性T細胞の誘導

    久世 望

    (熊本大学エイズ学研究センター)

  • 日時:12 月4 日(火)9:00 〜 10:50
  • 会場:第1会場(大阪国際会議場 10 階 1003)

シンポジウム11
C型肝炎 “ 制圧(ゼロ) ”、B型肝炎 “ 制御(ゼロ) ”にむけた取り組み

  • 座長
  • 四柳 宏

    (東京大学医科学研究所 先端医療研究センター 感染症分野)

    三田英治

    (国立病院機構 大阪医療センター 消化器内科)

  • 演者
  • |SY11-1|
    HIV/HCV感染の疫学
    ー新規感染・再感染の状況も含めてー

    塚田訓久

    (国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター)

  • |SY11-2|
    HIV/HCV共感染の経過と治療
    - MSM症例を中心に -

    菊地 正

    (国立感染症研究所 エイズ研究センター)

  • |SY11-3|
    HIV合併血友病患者のC型肝炎治療の変遷と現況

    萩原 剛

    (東京医科大学 臨床検査医学分野)

  • |SY11-4|
    HIV/HBV重複感染者に対するTDF/TAF含有ARTにおける
    HBs抗原陰性化因子の解析

    田中聡司

    (国立病院機構大阪医療センター 消化器内科)

  • |SY11-5|
    HIV感染者のoccult HBV infectionの検討

    古庄憲浩

    (九州大学病院 総合診療科)

  • |SY11-6|
    血液製剤によるHIV/HCV重複感染患者に対する肝移植

    江口 晋

    (長崎大学大学院 移植・消化器外科)

  • 日時:12 月4 日(火)9:00 〜 10:50
  • 会場:第5会場(大阪国際会議場 10 階 1009)

シンポジウム12
ARTの現状:基礎研究者への発信

  • 座長
  • 塩田達雄

    (大阪大学微生物病研究所 ウイルス感染制御分野)

    潟永博之

    (国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター)

  • 演者
  • |SY12-1|
    新規HIV逆転写酵素阻害剤の開発と次世代ARTに向けた新しい治療法への応用

    前田賢次

    (国立国際医療研究センター)

  • |SY12-2|
    治療効果や副作用に関係するヒトゲノム多型解析

    土屋亮人

    (国立国際医療研究センター病院 エイズ治療・研究開発センター)

  • |SY12-3|
    薬剤耐性HIVの現状とART標的酵素外に存在する耐性変異の可能性について

    蜂谷敦子

    (国立病院機構名古屋医療センター 臨床研究センター)

  • |SY12-4|
    投与される抗HIV薬の選択と変更

    潟永博之

    (国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター)

ヴィーブヘルスケア医学教育事業助成

  • 日時:12 月4 日(火)9:00 〜 10:30
  • 会場:第6会場(大阪国際会議場 12 階 1202)

シンポジウム13
広がりつつある検査の選択肢と、個別施策層の対策にどのように対応するか

  • 座長
  • 岩橋恒太

    (特定非営利活動法人akta)

    岡本 学

    (独立行政法人 国立病院機構
    大阪医療センター 医療相談室)

  • 演者
  • |SY13-1|
    プレ検査概念の提案と個別施策層の検査機会の拡充

    今村顕史

    (がん・感染症センター都立駒込病院 感染症科)

  • |SY13-2|
    MSMを対象とする、郵送検査手法を用いた新たなHIV検査機会としての「HIVcheck.jp」の取り組み

    岩橋恒太

    (特定非営利活動法人akta)

  • |SY13-3|
    性風俗店における郵送検査の問題

    要友紀子

    (SWASH)

  • |SY13-4|
    職域における検査の可能性

    横幕能行

    (国立病院機構名古屋医療センター)

ヴィーブヘルスケア医学教育事業助成

ワークショップ 看護

  • 日時:12 月2 日(日)14:00 〜 14:50
  • 会場:第2会場(大阪国際会議場 10 階 1001)

受診中断者を“ゼロ”にする

  • 座長
  • 宇野健司

    (南和広域医療企業団
    南奈良総合医療センター 感染症内科/
    関西HIV臨床カンファレンス)

    安尾利彦

    (独立行政法人国立病院機構
    大阪医療センター 臨床心理室)

  • 演者
  • |WSN-1|
    受診中断を防ぐために看護師、医療従事者としてできることとは何か。

    鍵浦文子

    (広島大学医歯薬保健学研究科)

  • |WSN-2|
    受診・服薬継続管理アプリ「せるまね」の活用が自己管理能力に与える影響

    村上英子

    (広島大学病院 エイズ医療対策室
    エイズ予防財団リサーチレジデント)

  • |WSN-3|
    心理士からみたHIV陽性者の受診中断の背景に関する検討

    西川歩美

    (国立病院機構大阪医療センター 臨床心理室)

ポジティブトークセッション

  • 日時:12 月2 日(日)14:00 〜 15:30
  • 会場:第5会場(大阪国際会議場 10 階 1009)

POSITIVE TALK 2018

  • 座長
  • 高久陽介

    (特定非営利活動法人日本HIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス)

    尾辻かな子

    (衆議院議員)

  • 演者
  • HIV陽性者4名

メモリアルサービス

  • 日時:12 月4 日(火)10:50 〜 11:50
  • 会場:第6会場(大阪国際会議場 12 階 1202)

第8回 世界エイズデー メモリアルサービス
~生命をつなぐ~

  • 企画者
  • 有志

  • 内容
  • メモリアル・キルトのスライドショーや遺族の方からのメッセージ、陽性者からのメッセージ、HIV/AIDS医療や支援にかかわっている人たちからのメッセージ。
    追悼や祈り、歌をささげる。candle vigils(ともしび)、瞑想など。
    参加者のこころの声に各自が静かに耳を傾け、過去や現在を覚え、これからの私たちの勇気を分かち合う。

ワールドカフェ

  • 日時:12 月4 日(火)15:00 〜 16:00
  • 会場:第5会場(大阪国際会議場 10 階 1009)

知ったらもっとやさしくなれる

  • ファシリテーター
  • 佐保美奈子

    (大阪府立大学大学院 看護学研究科)

日本エイズ学会認定講習会

認定講習会一覧

時間 会場 セッション名 テーマ
12月2日(日)

15:00-
16:30

第2会場(大阪国際会議場 10階 1001)

日本エイズ学会認定講習会【看護師】

HIV陽性者の生活習慣病支援

12月3日(月)

16:30-
18:20

第1会場(大阪国際会議場 10階 1003)

日本エイズ学会認定講習会【医師】

ウイルスによる腫瘍性疾患の診断と治療

12月4日(火)

13:00-
14:50

第1会場(大阪国際会議場 10階 1003)

シンポジウム「治療の手引き」【医師・看護師】

HIV感染症:治療の手引き

HIV感染症指導看護師向けアドバンスト研修

時間 会場 セッション名 テーマ
12月2日(日)

16:40-
18:00

第2会場(大阪国際会議場 10階 1001)

HIV感染症指導看護師向けアドバンスト研修

HIV感染症指導看護師に求められる役割と実践能力

HIV感染症薬物療法認定・専門薬剤師認定講習会

  • 日時:12 月3 日(月)16:30 〜 18:20
  • 会場:第5会場(大阪国際会議場 10 階 1009)

長期療養におけるコミュニケーションの重要性

  • 座長
  • 治田匡平

    (奈良県立医科大学附属病院 薬剤部)

    市田裕之

    (大阪市立総合医療センター 薬剤部)

  • 演者
  • |TR1-1|

    日笠 聡

    (兵庫医科大学 血液内科)

  • |TR1-2|

    井門敬子

    (愛媛大学医学部附属病院 薬剤部)

  • |TR1-3|

    安尾利彦

    (国立病院機構大阪医療センター 臨床心理室)

主催:一般社団法人 日本病院薬剤師会

Scientific Engagement Satellite Symposia

  • 日時:12 月3 日(月)10:00 〜 11:50
  • 会場:第6会場(大阪国際会議場 12 階 1202)

HIV診療におけるHBV、HAV感染予防の重要性と共感染のインパクト
〜医療者、HIV陽性者、HIV感染機会のある人々との対話を通じて再考する〜

  • 座長
  • 四柳 宏

    (東京大学医科学研究所 先端医療研究センター 感染症分野)

    古賀一郎

    (ヴィーブヘルスケア株式会社 メディカル・アフェアーズ部門)

  • 演者
  • |SESS-1|

    古庄憲浩

    (九州大学病院 総合診療科)

  • |SESS-2|

    横幕能行

    (国立病院機構名古屋医療センター エイズ治療開発センター)

  • |SESS-3|

    大島 岳

    (特定非営利法人 日本HIV 陽性者ネットワーク・ジャンププラス)

  • |SESS-4|

    岩橋恒太

    (特定非営利活動法人 akta)

共催:ヴィーブヘルスケア(株)

共催シンポジウム

  • 日時:12 月2 日(日)14:00 〜 15:30
  • 会場:第1会場(大阪国際会議場 10 階 1003)

共催シンポジウム1
HIV感染症とAging(臨床)
~重要性を増すメンタルヘルスマネジメント~

  • 座長
  • 松下修三

    (熊本大学 エイズ学研究センター)

    岡 慎一

    (国立国際医療研究センター)

  • 演者
  • |SS1-1|
    HIV診療におけるこれからの課題~高齢化とメンタルヘルス~

    照屋勝治

    (国立国際医療研究センター病院 エイズ治療・研究開発センター)

  • |SS1-2|
    HIV感染における抑うつと不眠の評価と対応のコツ 〜慢性炎症としての精神疾患〜

    上村恵一

    (国立病院機構北海道医療センター精神科・緩和ケア室・認知症診断センター)

共催:MSD(株)

  • 日時:12 月2 日(日)16:15 〜 18:15
  • 会場:第3会場(大阪国際会議場 10 階 1002)

共催シンポジウム2
薬剤師Workshop
耐性ウイルス発現症例に対するARTレジメンの提案

  • 座長
  • 冨島公介

    (国立病院機構大阪医療センター 薬剤部)

  • 演者
  • |SS2-1|

    大石裕樹

    (国立病院機構九州医療センター 薬剤部)

共催:ヤンセンファーマ(株)

  • 日時:12 月2 日(日)16:00 〜 18:00
  • 会場:第6会場(大阪国際会議場 12 階 1202)

共催シンポジウム3
Genetic barrierとHIVの臨床

  • 座長
  • 満屋裕明

    (国立国際医療研究センター)

    吉村和久

    (熊本大学エイズ学研究センター)

  • 演者
  • |SS3-1|
    The impact of genetic barrier on therapy HIV/AIDS in the US and world HIV/AIDSの治療における“genetic barrier”のインパクト:米国と世界

    Robert W. Shafer

    (Division of Infectious Diseases Dept of Medicine, Stanford University, USA)

  • |SS3-2|
    Current status of drug resistance development in Japan
    日本における近年の薬剤耐性発現状況

    吉村和久

    (熊本大学エイズ学研究センター)

  • |SS3-3|
    High genetic barrier and characteristics of darunavir
    ダルナビルの高い“genetic barrier”とその特性

    満屋裕明

    (国立国際医療研究センター)

  • |SS3-4|
    Drug resistance and clinical practice of HIV/AIDS treatment in Japan
    日本における薬剤耐性とHIV/AIDS治療の実際

    潟永博之

    (国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター 治療開発室・ACC研究・開発科)

  • Panel discussion
    パネルディスカッション

共催:ヤンセンファーマ(株)

共催セミナー

  • 日時:12 月3 日(月)18:30 〜 19:40
  • 会場:第2会場(大阪国際会議場 10 階 1001)

HIV/HCV重複感染者に対する肝移

  • 座長
  • 江口 晋

    (長崎大学大学院 移植・消化器外科)

  • 基調講演
  • HIV/HCV重複感染肝疾患の克服へ向けて
    〜患者と歩んできた厚生労働科学研究江口班への期待〜

    秋野公造

    (参議院議員)

  • 演者1
  • 血液製剤によるHIV/HCV重複感染者に対する肝移植:本邦の現状

    高槻光寿

    (長崎大学大学院 移植・消化器外科)

  • 演者2
  • Different miRNA expression in transplanted livers of HCV mono-infected and HCV/HIV co-infected recipients

    Riccardo Pravisani

    (ASUIUD, Department of Liver & Kidney Transplantation, Udine, Italy)

共催:厚生労働省エイズ対策研究事業『血液製剤によるHIV/HCV重複感染患者の肝移植』研究班

ランチョンセミナー

  • 日時:12 月2 日(日)12:00 〜 12:50
  • 会場:第1会場(大阪国際会議場 10 階 1003)

ランチョンセミナー1(同時通訳有り)
NRTIがもたらした3剤治療の足跡とdolutegravirが拓く2剤治療の可能性

  • 座長
  • 古賀一郎

    (ヴィーブヘルスケア株式会社 メディカル・アフェアーズ部門)

  • 演者
  • LS1-1

    Charles Hicks

    (ViiV Healthcare company, Senior Global Medical Director)

共催:ヴィーブヘルスケア(株)/ 塩野義製薬(株)

  • 日時:12 月2 日(日)12:00 〜 12:50
  • 会場:第3会場(大阪国際会議場 10 階 1002)

ランチョンセミナー2
血友病と血液由来感染症-治療の進歩と今後の展望-

  • 座長
  • 福武勝幸

    (東京医科大学 臨床検査医学分野)

  • 演者
  • LS2-1

    鈴木隆史

    (荻窪病院 血液凝固科)

共催:バイオベラティブ・ジャパン(株)

  • 日時:12 月2 日(日)12:00 〜 12:50
  • 会場:第5会場(大阪国際会議場 10 階 1009)

ランチョンセミナー3
全例治療時代を迎えたHIV感染症の合併症を考える

  • 座長
  • 四柳 宏

    (東京大学医科学研究所 先端医療研究センター 感染症分野)

  • 演者
  • LS3-1
    HIV/HBV重複感染のART戦略

    古庄憲浩

    (九州大学大学院 感染制御医学/九州大学病院 総合診療科)

  • LS3-2
    高齢者のART戦略

    潟永博之

    (国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター)

共催:鳥居薬品(株)/日本たばこ産業(株)

  • 日時:12 月2 日(日)12:00 〜 12:50
  • 会場:第7会場(大阪国際会議場 12 階 特別会議場)

ランチョンセミナー4(同時通訳有り)
The Global Challenge of “Getting to Zero HIV Infections”: Can Japan be first to zero?

  • 座長
  • Shinichi Oka

    (AIDS Clinical Center, National Center for Global Health and Medicine)

  • 演者
  • LS4-1

    Joel Gallant

    (HIV Medical Affairs, Gilead Sciences)

共催:ギリアド・サイエンシズ(株)

  • 日時:12 月3 日(月)12:00 〜 12:50
  • 会場:第2会場(大阪国際会議場 10 階 1001)

ランチョンセミナー5
HIVとの重複感染について : 梅毒とB型肝炎

  • 座長
  • 山本政弘

    (国立病院機構 九州医療センター AIDS/HIV 総合治療センター)

  • 演者
  • LS5-1
    梅毒とHIVの重複感染について

    水島大輔

    (国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター)

  • LS5-2
    HBVとHIVの重複感染について

    古庄憲浩

    (九州大学病院 総合診療科)

共催:ロシュ・ダイアグノスティックス(株)

  • 日時:12 月3 日(月)12:00 〜 12:50
  • 会場:第3会場(大阪国際会議場 10 階 1002)

ランチョンセミナー6(同時通訳有り)
専門医の視点、HIV感染症患者の視点で見る臨床試験の解釈~2剤治療臨床試験の展望を読み解く~

  • 座長
  • 古賀一郎

    (ヴィーブヘルスケア株式会社 メディカル・アフェアーズ部門)

  • 演者
  • LS6-1

    Benjamin Young

    (ViiV Healthcare Company, Senior Global Medical Director)

共催:ヴィーブヘルスケア(株)/ 塩野義製薬(株)

  • 日時:12 月3 日(月)12:00 〜 12:50
  • 会場:第4会場(大阪国際会議場 10 階 1008)

ランチョンセミナー7
血友病とHIV-40年間の関係-

  • 座長
  • 西田恭治

    (大阪医療センター 感染症内科)

  • 演者
  • LS7-1

    日笠 聡

    (兵庫医科大学 血液内科)

共催:ノボ ノルディスク ファーマ(株)

  • 日時:12 月3 日(月)12:00 〜 12:50
  • 会場:第5会場(大阪国際会議場 10 階 1009)

ランチョンセミナー8
ライフスタイルに合わせたHIV治療とは?

  • 座長
  • 松下修三

    (熊本大学エイズ学研究センター)

  • 演者
  • LS8-1
    生活習慣病のリスクとマネジメント

    南 留美

    (国立病院機構九州医療センター 免疫感染症内科)

  • LS8-2
    多様な患者背景と抗HIV療法

    潟永博之

    (国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター)

共催:MSD(株)

  • 日時:12 月3 日(月)12:00 〜 12:50
  • 会場:第7会場(大阪国際会議場 12 階 特別会議場)

ランチョンセミナー9
服アド手帖にみるARTと 服薬支援のいま・むかし

  • 座長
  • 今村顕史

    (がん・感染症センター都立駒込病院感染症科)

  • 演者
  • LS9-1

    桒原 健

    (一般社団法人日本病院薬剤師会)

  • LS9-2

    矢倉裕輝

    (国立病院機構大阪医療センター 薬剤部)

共催:鳥居薬品(株)/日本たばこ産業(株)

  • 日時:12 月4 日(火)12:00 〜 12:50
  • 会場:第3会場(大阪国際会議場 10 階 1002)

ランチョンセミナー10
HIV感染の歴史から学ぶ 世界の血液製剤供給

  • 座長
  • 西田恭治

    (独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター 感染症内科)

  • 演者
  • LS10-1

    西田恭治

    (独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター 感染症内科)

  • LS10-2

    河原和夫

    (東京医科歯科大学大学院 医歯薬学総合研究科 政策科学分野)

共催:CSLベーリング(株)

  • 日時:12 月4 日(火)12:00 〜 12:50
  • 会場:第5会場(大阪国際会議場 10 階 1009)

ランチョンセミナー11
新規HIV感染ゼロを目指して

  • 座長
  • 満屋裕明

    (国立国際医療研究センター 研究所)

    岡 慎一

    (国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター)

  • 演者
  • LS11-1
    エイズ予防指針改定のポイント

    横幕能行

    (国立病院機構名古屋医療センター 感染症内科)

  • LS11-2
    臨床医として効果的なHIV感染拡大抑制を考える

    井戸田一朗

    (しらかば診療所)

共催:鳥居薬品(株) / 日本たばこ産業(株)

  • 日時:12 月4 日(火)12:00 〜 12:50
  • 会場:第6会場(大阪国際会議場 12 階 1202)

ランチョンセミナー12
インフルエンザに関するUp-to-date

  • 座長
  • 今村 顕史

    (がん・感染症センター都立駒込病院 感染症科)

  • 演者
  • LS12-1

    照屋勝治

    (国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター)

共催:塩野義製薬(株)

  • 日時:12 月4 日(火)12:00 〜 12:50
  • 会場:第7会場(大阪国際会議場 12 階 特別会議場)

ランチョンセミナー13
HIV治療戦略におけるinduction maintenance phaseでのSTRの重要性と
maintenance phaseでのRPV製剤の可能性

  • 座長
  • 松下修三

    (熊本大学 エイズ学研究センター)

  • 演者
  • LS13-1

    立川夏夫

    (横浜市立市民病院 感染症内科)

共催:ヤンセンファーマ(株)

イブニングセミナー

  • 日時:12 月3 日(月)18:30 〜19:20
  • 会場:第5会場(大阪国際会議場 10 階 1009)

イブニングセミナー1
血友病診療の現状と薬剤師が果たすべき役割

  • 座長
  • 西田恭治

    (国立病院機構 大阪医療センター 感染症内科)

  • 演者
  • ES1-1

    天野景裕

    (東京医科大学 臨床検査医学分野)

  • ES1-2

    矢倉裕輝

    (国立病院機構 大阪医療センター 薬剤部)

共催:シャイアー・ジャパン(株)

  • 日時:12 月3 日(月)18:30 〜19:20
  • 会場:第7会場(大阪国際会議場 12 階 特別会議場)

イブニングセミナー2
HIV陽性者の地域包括的ケア構築に向けた取り組み
~HIV陽性者の在宅療養を支えるチカラ~

  • 座長
  • 首藤美奈子

    (国立病院機構九州医療センター AIDS/HIV 総合治療センター)

  • 演者
  • ES2-1

    榮木教子

    (なないろ訪問看護ステーション)

  • ES2-2

    新野 歩

    (訪問看護ステーションラポールほのぼの)

  • ES2-3

    中山淳司

    (セコム医療システム株式会社 セコム薬局新大阪)

共催:セコム医療システム(株)